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懐かしい手仕事 の検索結果(81〜90)
ヨーヨーとうちわ

夏を感じさせてくれるモチーフ「ヨーヨー」と「うちわ」をフェルトを使って表現しましょう。
うちわはフェルトと厚紙で風を起こす部分、アイスの棒で持ち手を作ります。
ヨーヨーはどうやって作るのかな?
と思ったのですが、筒状にしたフェルトの片側に発泡スチロール球を接着し、筒の中に綿を入れてヒモでしばって作るんですね。
うちわもそうですが、柄もフェルトから切り出したパーツで表現しますよ。
ちなみにこのアイデアで描かれているのはドレミです。
ポチや小波も定番ですので、子供時代を思い出しながら作ってみてはいかがでしょうか。
ハートポンポン

フォークに毛糸を編みこむようにして作るハートの形をしたポンポンです。
日常で使う食器が編み物の道具になるというところもおもしろいポイントではないでしょうか。
フォークの真ん中と片方のみぞに毛糸をとおして、全体に毛糸を巻きつけ、真ん中にとおした毛糸を利用して全体を縛りフォークを抜きます。
輪になっている部分を切り開いて整えればポンポンの完成、3つのポンポンを組み合わせてハートの形に仕上げていきます。
同じ大きさのポンポンを使うことが大切で、巻きつける回数や広がりなどにしっかりと意識を向けることが大切ですね。
ラグマット

針やハサミを使う手芸は少し不安という方でも、安全に楽しめる手作りラグマットのアイデアを紹介します。
材料は身近なトイレットペーパーの芯と毛糸だけ。
2つの芯に毛糸を巻きつけていきます。
ふんわりとボリュームが出るまで巻いたら、中心部分を別の毛糸でしっかり結びましょう。
芯を外して毛糸のループをカットして形を整えます。
これをいくつも作り、滑り止めシートに結びつければ、ふわふわのラグマットが完成。
針を使わずにできるため指先の負担が少なく、リラックスしながら作業できます。
好きな色の毛糸を組み合わせれば、オリジナルのデザインも楽しめるのが魅力です。
手軽にできて、室内のインテリアにもぴったりな手芸をぜひ楽しんでみてください。
縫わないひな人形

縫わない雛人形の作り方を紹介します。
フェルト、ウッドビーズ、画用紙を準備して作ってみましょう。
型紙に合わせてフェルトを切っておびなとめびなの着物を接着剤で貼り合わせていきましょう。
フェルトは少しづらしながら貼り合わせることで着物の形に巻いた時にきれいにに見えますよ。
ウッドビーズに髪の毛を描き着物に接着剤を使い、貼り合わせていきましょう。
おびなは、画用紙でえぼしを作って頭に貼り合わせ尺を貼り合わせて完成です。
めびなは、冠を被せて、扇を持たせたら完成です。
手先を動かすのにぴったりな制作ですのでぜひチャレンジしてみてくださいね!
縫わない桜のコサージュ

入学式などの行事に最適なさくらのコサージュご紹介します。
華やかな見た目ですが、針と糸を使わずに作れてしまうんです。
用意するものはピンクと黄緑色のフェルト、フラワーペップ、ワイヤー、茶色いテープとコサージュピン、リボンです。
花はフェルトを丸くカットし、5等分に切り込みを入れます。
角を取り、先端をギザギザにカットしましょう。
ペップをワイヤーに巻き付け、フェルトを通したら接着剤で固定します。
黄緑色のフェルトでがくを作り、ワイヤーごとテープで巻いて固定しましょう。
同じものを複数作り、テープで束ねます。
茎にコサージュピンをつけ、再度テープで固定したら仕上げにリボンを巻いて完成です。
複雑な行程がないため、安心しておこなえますよ。
指先の運動を兼ねて作ってみてくださいね。
懐かしい手仕事 の検索結果(91〜100)
もみじと昭和のこどもたち

昭和の風景が広がると懐かしくなり、ほっこりとしたり話に花が咲く、という高齢の方もきっと多いことでしょう。
折り紙で壁面にもみじや昭和の子供たちを作って飾ってみてはどうでしょうか?
最近ではかわいくて柄も豊富な折り紙がたくさんありますよね。
柄物の折り紙を使って子供たちの着物を折ってみてもかわいく仕上がりますね!
もみじを見上げる子供たちがかわいい壁面の飾り、職員の方が作るのもいいですがみなさんで折って楽しみながらそれを飾ってみるのもいいですね。
ミニ羽子板飾り

お正月の飾りとしてもぴったりな羽子板を手作りで作っていきましょう。
画用紙を羽子板の形に切って土台を作っていきましょう。
フェルトを両面に接着剤で貼り合わせていきますが、色を変えることで華やかさが増すかもしれませんね。
梅の花と羽子板の羽をフェルトで切って貼り合わせ、羽子板に形を作っていきます。
羽子板の下地は鮮やかな色を加えるとお正月の華やかさが増していくかもしれませんよ。
キラキラビーズやストーンシールを使ってデコレーションするのもオススメです。
和傘

円形にカットしたフェルトを3枚用したら、全てを半分にカットします。
片側に和柄の布を貼り、さらにフェルトを半分にカットして、三角になるよう二つ折りして接着してください。
全てのパーツを三角にできたら5つずつ重ねて貼り合わせましょう。
あとは持ち手となるストローを挟んで接着したら完成です。
和柄の布はパーツ全部に貼るよりも、ポイントになる数カ所に貼るのがオススメですよ。
土台に置いたり、つるし飾りにして飾ってみてくださいね。
フェルトで手作りひな飾り

フェルト作品は、ふんわりとした手触りから優しさを感じます。
フェルトで作るひな飾りは、桃の節句の雰囲気に合いそうですね。
ほかにもちりめん生地も使い、お内裏様とおひな様を作っていきます。
2つの台座も作り、フェルトやちりめん生地の桃の花を付けてください。
ひもを付けると壁に飾れますし、台紙に貼り付けてもいいですね。
お花の部分を、100均でも販売している造花にしても、すてきな作品に仕上がりそうです。
高齢者の方とあれこれ会話をしながら、アレンジも楽しんで作ってみてくださいね。
かんたん手まり

丸めた紙で作った球体に毛糸を巻きつけて作る、手まりのような柔らかい見た目が印象的な工作です。
土台となる球体の形が大切で、形を意識してしっかりと丸めることが完成品の美しさにもつながります。
新聞紙や裏紙を重ねて作った球体をテープなどでしっかりと固め、そこに毛糸を巻きつけていく内容ですね。
隙間を作らないように毛糸を巻きつけて紙が見えないようにすることと、柔らかさを意識した巻きつけ型が大切なポイントかと思います。
使用する毛糸の色にもこだわって、自分なりのデザインを完成させましょう。
ハギレで小物入れ

家にあるハギレを活用して簡単に作れる小物入れをご紹介いたします。
縦5cm横50cmの布を20枚用意し、中表に半分に折って縫い代を割り、アイロンで形を整えます。
布を表に返す作業ができたら、布を交互に後に並べて折り込んでいきます。
すると立体的でしっかりした小物入れが完成しますよ。
布の色や配置を変えるだけで、同じ作り方でも印象が変わります。
家に眠っていたハギレがかわいいアイテムに変わる過程はワクワクして楽しく、達成感も味わえる作品です。
毛糸で作る花束

細かな作業がお好きな高齢者の方にオススメな、毛糸の作品をご紹介します。
フォークに毛糸をグルグル巻いて、お花を作りましょう。
毛糸の作品と言うと編むものを連想しますが、フォークを使えば編まずにお花が作れますよ。
花びらを一つひとつをフォークに毛糸を巻いて作り、針を使って花びらをつないでいきます。
手芸がお好きな高齢者の方なら楽しみながら作れそうです。
細かな作業が難しく思える高齢者の方には、サポートをして作ってみてくださいね。
茎や花芯を付けたら完成です。
数本作って花束にもできる、すてきな作品です。
ドリームキャッチャー

紙皿と毛糸を使って、手軽にできるドリームキャッチャー。
まず、紙皿の真ん中部分を切り取ります。
次に穴あけパンチで、等間隔に5つの穴をあけます。
その穴に、星を描く順番で毛糸を通します。
この作業が、手先と同様に頭の体操にもなりそうですね。
そして、紙皿にぐるぐると毛糸を巻きつけていきます。
最後まで巻けたら、下の部分でひばり結び、さらに毛糸をもう一本用意して輪っか結びをして、取っ手を付けて完成です。
「ドリームキャッチャーって、魔除けのことなんですよ」なんていう話も盛り上げながら作ってくださいね。
麻紐ランプシェード

指や手をたくさん動かしながら作るランプシェードです。
膨らませた風船に、麻ひもを巻きつけて、丸い形のランプシェードにしますよ。
木工用ボンドを水で溶かしたものに、束にした麻ひもを漬けてから巻いてください。
巻いていく作業時は、手袋を着用すると手がべたつかず作業しやすいようです。
木工用ボンドが乾くと、丸い形のランプシェードが完成します。
麻ひもに色がついているもので作ると、きれいな作品に仕上がりますよ。
完成品は高齢者の方のお部屋にぜひ、置いていただきたいですね。
インド刺繍リボンのしおり
@shugemi 【手作りBookmark】短いインド刺繍リボンで作れる栞 セリアのインド刺繍リボン、15㎝なのですが、みなさん何を作っていますか? 可愛いのに、何に使ったら良いから分からなかったり、リボンの余りがあれば、ぜひ作ってみてください 詳しい作り方はYouTube動画へ🩵 #handmade#インド刺繍リボン#ハンドメイド
♬ アトリエと電脳世界 – しゃろう
華やかで素朴さと美しさを感じられる、インド刺繍リボンのしおりを紹介します。
インド刺繍リボンをお好みのしおりの長さに切ったら、やわらかめのワイヤーをリボン横の左右に通していきます。
続いてリボンの周りを糸で縫っていきましょう。
糸は淡い色を使った糸を使うとしおりの印象も変わってきますよ。
手縫で進めていくことで温かみが感じられますね。
ポイントでビーズを装飾し、平たいリボンなどをつけたら完成です。
ぜひ作ってみてくださいね!

