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ほっこり手作り の検索結果(1〜10)
毛糸まきまき雛飾り

手作りのひな人形は、見ているだけで気持ちが暖かくなり癒やされますよね。
こちらの動画では毛糸と段ボールを使ったひな人形を紹介しています。
身近にある素材で簡単にできるのが嬉しいポイントですよね。
人型に切った段ボールに毛糸を巻いていきましょう。
段ボールの下部分に切り込みを入れ溝を作っておくと、毛糸がずれにくく仕上がりがきれいになりますよ。
毛糸を巻き終えたら、お顔を描いて、かんむりや杓などのアイテムを取り付けてできあがり。
指先や手首のトレーニングにぴったりなこちらの作品は、高齢者の方の工作レクリエーションにぴったりですね。
マグカバー

寒い日には、カップにいれた飲み物がいつまでも温かいと、嬉しいですよね。
そんなときに活躍するのが、マグカバーです。
マグカップカバーをかぶせると、カップの中の飲み物が冷めにくくなるそうです。
またカップに入るホコリよけにもなるそうですよ。
最近は、シリコン製のマグカバーも100均で販売しています。
ですが、かわいいマグカバーを作ってプレゼントしてみませんか?
カットした生地をミシンで縫って作りますよ。
三角形のマグカバーなので、カップにかぶせると、家のようにも見えます。
デスクやテーブルに家のようにあるマグカップを見ていると、ほっこりとした気持ちにもなりそうです。
大人かわいい おひなさま制作

手軽に作れるかわいいひな人形の制作です。
まずフェルトの中心に布テープを貼り、端から3センチ折り、真ん中に2センチの切り込みを入れます。
切り込みを使って襟の形をくるりんぱに整え、さらに半分に折って両面テープで貼り合わせます。
次に1センチほどのビーズを頭に見立てて接着剤で貼り付けます。
2体作ったら、折り紙で小物を作り、大きめの通し目ビーズに通して人形に接着すれば完成です。
色や小物を工夫すれば、それぞれ個性のあふれるかわいいおひなさまができあがります。
作る過程も楽しめるのでオススメです!
ほっこり手作り の検索結果(11〜20)
フリースで作るうさぎのぬいぐるみ

見た目からもやわらかさが感じられるフリースの生地を使って、手のひらサイズのうさぎのぬいぐるみを作っていきましょう。
重要なのは胴体の作り方で、作りたい形にカットし、表情をししゅうした生地を縫い合わせて、そこに綿を詰め込んで形を整えていきます。
この詰め方で全体の丸みややわらかさも変わってくるので、ここにこだわって自分なりのうさぎにしていくのがオススメです。
あとは手や足、耳などのパーツを取り付けてうさぎに見えるように仕上げれば完成です。
生地の色やパーツの形などを変えて、オリジナリティを出していくのもおもしろいかもしれませんよ。
ふわふわ壁掛けおひなさま

コロンとしたフォルムがかわいらしく、壁面飾りにもぴったりなおひな様のアイデアです!
まず、紙皿の底に接着剤を塗布し、綿を貼り付けます。
続いて、色画用紙をカットしておひな様のパーツを作ってのりで貼り合わせ、顔を描き込みましょう。
最後に綿の上に固定して、ひなあられに見立てたポンポンパーツを飾り付けたら完成です!
紙皿は綿がたっぷりと入るように深めのものを選ぶのがベスト。
壁に飾る際は、紙皿の裏にリボンを貼ってくださいね。
ポンポン鏡餅

ポンポンを積み上げるようにして作る、柔らかい見た目がかわいらしい鏡餅のマスコットです。
ふわふわボールのキットを使えばポンポンは手軽に作れるので、大きさや形をしっかりと整えることを意識しましょう。
お餅の白い球体は軽く力を加えてだ円形に、みかんのパーツは球体のままで積み上げるようにして貼り付けていきます。
最後に紅白のひもやみかんの葉を取り付ければ完成、立たせられるように丸くカットしたフェルトをそこに貼り付けるのもオススメですよ。
切って貼るだけおひなさま

布を切って貼るだけで手軽に作れてしまう、キュートなおひな様です。
作り方は、スチロール製のボールに両面テープを貼った布を貼り付けるだけ!
余った布は下部分に切り込みを入れて貼り合わせるときれいに仕上がりますよ。
仕上げに目や口、かんむりなどをあしらえば、コロンとかわいらしいおひな様の完成!
細かい作業が好きな方向きですが、指先のトレーニングにも最適ですので、ぜひデイサービスのひな祭りの工作に取り入れてみてはいかがでしょうか。

