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昼下がり の検索結果(1〜10)
夕暮れアナログフィッシュ

アバンギャルドな雰囲気がただよう、夕暮れロックナンバーです。
3ピースロックバンド、アナログフィッシュの楽曲で、2004年にリリースされたメジャーデビューアルバム『アナログフィッシュ』に収録。
インディーズ時代から演奏されている、彼らの活動初期に生まれた作品です。
乾いたサウンドに独特なメロディーライン、そして不思議な世界観の歌詞が特徴的。
聴いているうち、いつのまにかこの曲にハマってしまっていた、なんて方がいらっしゃるかもしれませんね。
裏切りの夕焼けシアターブルック

こんなエモーショナルな夕焼けソング、あるでしょうか。
佐藤タイジさん率いるロックバンド、シアターブルックの楽曲で、2010年に13枚目のシングルとしてリリース。
アニメ『デュラララ!!』へのオープニングテーマ起用が話題になりました。
男らしさにあふれるサウンド、佐藤さんの芯のある歌声がグッときます。
その中にどこか哀愁も感じられ、確かに夕焼けの雰囲気が。
夕方に聴くかっこいい曲をお探しなら、ぜひこの曲を聴いてみてください。
夕焼けTHE BLUE HEARTS

ほがらかなロックンロールサウンドが心地よい『夕暮れ』。
多くのアーティストや人々に影響を与えたロックバンド、THE BLUE HEARTSによるミディアムナンバーで、1993年にリリースされたバンド最後のシングルです。
黒か白かでない、あいまいなものも許容してくれるようなおおらかさも感じられますね。
夕焼けソングといえば切ない印象もありますが、この曲はとても優しい雰囲気で心が温まりますよ。
夕焼けの赤に重ねて人間らしい温度感を歌った名曲です。
昼下がり の検索結果(11〜20)
夕日が背中を押してくるNHK東京児童合唱団

赤い夕日が子供たちの背中を押す。
そんな日常の1コマを切り取った素朴であたたかい楽曲です。
1日の終わりを告げる夕日は、子供たちにとって少し寂しくもあり、でも明日への期待も感じさせてくれる存在。
阪田寛夫さんの詩と山本直純さんの曲が見事に調和し、夕暮れ時の情景を優しく描き出しています。
1968年7月にNHKの『みんなのうた』で初めて放送されて以来、多くの人々に愛され続けているこの曲。
忙しい毎日のなかで、ふと立ち止まって夕日を眺めたくなったとき、ぜひ聴いてみてくださいね。
黄昏サラウンドRIP SLYME

RIP SLYMEが2004年にリリースしたゆるやかなムードのミディアムチューン。
秋になるととくに恋しくなりますが、メロウな雰囲気が夕暮れにすごくマッチしてて最高なんですよね。
言葉の響きがこんなに心地よいってすごくないですか?
今でいうチルなサウンドも当時としては珍しかったかもしれませんね。
ちょっぴり感じる哀愁だったり、包みこまれるようなサウンドメイクがクール。
美しいサンセットの景色を眺めながら本作を聴いたら身も心も溶けてしまいそうになります。
とてもステキなリラックスできる夕暮れの歌です。
夕焼けファルセット175R

長い時間をともに過ごした仲間たちとの別れを迎え、そのことへの寂しさや旅立ちへの希望が描かれています。
歌詞中に夕日や夕焼けの言葉は出てきませんが、変わりゆく日々の中の変わらない空といったところから、別れの日の夕焼けの場面がイメージされます。
夕暮れTHE BLUE HEARTS

激しくもなくどちらかというとつぶやきのようなサウンドの中で、奥に秘めるメッセージはとても熱く感じます。
夕焼けの、一日がしぼんでいくような時間でも自分たちは生きているんだという、夕日の赤と血の赤を並べたおもしろさがあります。

