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孫とあそぶ の検索結果(11〜20)
銀杏の木に作られたツリーハウス

大きな銀杏の木に作られたツリーハウスで遊ぶ子供たちがいます。
拾っているのは、まだ青くて固い銀杏の実です。
地面にも大量に落ちています。
台風のせいで、銀杏の木に付いていた実が落ちてしまったようで、今日の子供たちの遊びは銀杏拾いのようです。
かくれんぼ

見つからないように、かくれて遊ぶゲーム。
探す人を1人決め、その他の人は全員かくれます。
かくれている場所がわかってはいけないので、探す人は目をつぶり、1分ほどかくれる時間をつくります。
その間にかくれ、見つからないようにかくれます。
おおかみさん今何時?

「だるまさんがころんだ」と「鬼ごっこ」を合体したような遊びが「おおかみさん今何時?」です。
1人が鬼役のおおかみ、それ以外のお子さんが逃げる役のヤギになります。
あらかじめ、地面などにヤギが逃げ込む安全地帯として、丸や四角を書いておいてくださいね。
ヤギが「おおかみさん、おおかみさん、今何時?」と言ったら、おおかみは「今○時」と答えます。
ヤギは数字の数だけおおかみに近づき「あ~よかった」と言います。
これを繰り返し、おおかみが12時と答えたら、ヤギはおおかみに捕まらないように、安全地帯まで走りましょう!
お子さんが自然と数字に親しめる遊びなので、ぜひ保育園や幼稚園で取り入れてみてくださいね。
手押し相撲

シンプルに楽しい相撲対決は、大人にも子供にもほどよい運動になり、また親子のスキンシップにもなりますよ。
幼児や小学生の子供にとっては、自分の姿勢を保ちながら相手を押したり引いたりすることで、バランス感覚や駆け引きも楽しめます。
外であれば土の上に土俵を書いたり、家であれば境界線を作ったりして、「線から出たら負け」というルールを明確にして始めてくださいね。
「はっけよ〜い、のこった!」という掛け声も新鮮で、ワクワクする遊びですよ。
だるまさんが転んだ

鬼を1人決め、鬼が顔をふせている間、見つからないように近づくゲームです。
鬼は「だるまさんが転んだ」というかけ声をかけ、その間は顔をふさいでいます。
「だるまさんが転んだ」をいい終わると同時に顔をあげ、近づいている人が動いていなければセーフです。
もし動いていたら、鬼は動いていることを指摘し、その人はアウトです。
手のひらを太陽に

昔からある遊び歌「手のひらを太陽に」をみんなで歌ってみましょう。
この歌の作詞はアンパンマンの作者として有名なやなせたかしです。
大人から子供までみんな歌えるのでは?というほど有名な曲ですよね。
手や体を大きく動かして歌いながら踊りましょう。
あまり見ることのないオケラやアメンボウなどが歌詞に出てくるので自然とどんな生き物かな?
など興味が出てくるかもしれませんね。
孫とあそぶ の検索結果(21〜30)
めんこ

お父さんを立てられる昔遊び、めんこもオススメです。
まず、手持ちのめんこを地面に置きます。
そして順番に、自分のめんこを地面にたたきつけ、相手のめんこを裏返したらそれを自分のものにできます。
最後に手持ちのめんこが多い人が勝ち。
シンプルなルールなので、小さなお子さんからおじいちゃん、おばあちゃん、お母さん、お父さんまで一緒に遊べますよ。
投げる時に風圧や力の加減などを考えるのもおもしろく、小石の上や芝生の上など、いろいろな場所で試してみるのもいいですね。

