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楽しい工作 の検索結果(21〜30)
モールのカタツムリ

モールを使ったカタツムリは、手軽に楽しめるレクリエーションですよ。
指先を動かすことで脳の活性化や気分転換につながり、夢中になって取り組めるのが魅力です。
まずモールの先に割り箸で目玉の形に巻き付けたものを2本作ります。
モール2本をひねっていきましょう。
別の色のモール青割り箸に巻き付けます。
巻き付けたモールを割り箸から抜いたら、ひねったモールの先から通してくださいね。
カタツムリのうずまきの部分のイメージで、モールの先を割り箸で巻き付けます。
形を整えて、目玉シールなどでデコレーションしたら完成です!
参加しやすいのでぜひ作ってみてくださいね!
くねくね伸びるヘビ

シンプルな工程で作れるヘビのおもちゃのアイデアです。
必要な工程は大きく分けて3つ。
まずは容器を4つ用意し、底にキリで穴を空けましょう。
次に空けた穴にゴム紐を通し、両端にそれぞれ結び目を作って容器から抜けないようにします。
これでヘビの本体は完成で、最後に容器を飾り付けて、口側のゴム紐を舌に見えるようにカットして色を付けたら出来上がり。
工程自体はシンプルですが、くねくねと動く本格的なおもちゃになりますよ。
シンプルな工程とは言え、小さな穴にゴム紐を通すなど、細かい作業もありますので手先に集中して作業を楽しんでもらえる工作です。
紙コップで作る馬
@stephitupwithstephanie Melbourne Cup Horse Puppet #puppet#melbournecup#fyp#abcxyz#kidscrafts#diypuppet
♬ Alibi (with Pabllo Vittar & Yseult) – Sevdaliza & Pabllo Vittar & Yseult
紙コップを使って作る動きのあるかわいい馬の工作です。
顔の部分になる紙コップには毛糸でたてがみをつけ、ペンやシールで目や鼻を作ります。
画用紙で作った耳を貼れば、表情豊かな馬の顔が完成。
胴体の紙コップには、画用紙を蛇腹に折った足を取り付けると、軽やかに動く姿に。
仕上げに竹ひごで上からつるすと、揺れながらまるで走っているように見えるのが魅力。
毛糸やシールの色を変えることで、白馬や黒馬など個性的な馬を作って楽しめます。
工作の時間が心地よいリフレッシュの時間になることでしょう。
ばたばたストロー

まるで、生きている虫のようにダイナミックに動く、インパクト抜群のばたばたストローのアイデアはいかがでしょうか?
まずはストロー2本をじゃばら部分で曲げてそろえた状態で切ります。
次に余ったストローを半分に切り、輪ゴムに糸を通してわっかになるように縛っておきます。
続いて、じゃばらのついていないストローに輪ゴムを通して、残りの半分も同じように通し、タコ糸を切ればOK。
最後に机の上でサイドの脚の部分をくるくる回して離せば、反動でグルグル回る虫のようなかわいい動きをしてくれますよ!
お星様

ストロー2本だで手軽に作れるお星様の工作はいかがでしょうか?
星の飾りといえば、折り紙で作る方法がよく知られているかもしれません。
しかし、ストローで作る星の工作は折り紙とはまた違った幻想的な見た目がきれいなのでオススメですよ。
ストローの端同士を織り込んで重ねていき、それを何度も繰り返していくとカドが増えていき、最終的に星の形になります。
アレンジとして2つの異なる色のストローを使うと、より鮮やかに見えるので試してみてくださいね!
貼り絵

色がついた小さな紙を貼っていって、ボリューム感のある絵に仕上げていこうという内容です。
細かいパーツを作っていく作業や、形を意識してそれを貼っていく作業など、手元への集中力が試されますね。
白い紙にさまざまな色の絵の具を塗って、それを細かくカットしていくと、細かいパーツの中でも色のグラデーションが作れるのでこちらがオススメです。
あとはどのような形にするのかを決めて、その形に合わせてパーツを貼っていけば完成です。
全体の色のグラデーションや、重ね方によるボリュームの出し方なども意識して作っていきましょう。
スノードーム作り

ひっくり返せばキラキラと美しい、スノードームのご紹介です。
ビンのフタにスポンジとお人形をつけて、あとは思うがままにラメやスパンコールなどを入れて楽しんでください!
作ったあともお部屋に飾ったり見せ合ったりして鑑賞し、楽しめるのもうれしいですよね。

