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ELLEGARDEN の検索結果(1〜10)
Good Morning KidsELLEGARDEN

3枚目のアルバム「Pepperoni Quatro」に収録されています。
アルバムの締めの曲であり、情感あふれるミドルテンポの楽曲です。
生まれたばかりの子どもたちへと語るように書かれた詞が、アルバムの最後に切ない余韻を残します。
スターフィッシュELLEGARDEN

ギターの生方さんは屈指のイントロメーカーですが、その才能が遺憾無く発揮されたこのイントロはまさに名演です。
歌詞にも情感がこもりまくっていて、フレーズだけで、その感情をすべて感じることができます。
ひとりさみしい時に聞いてほしい一曲です。
アッシュELLEGARDEN

活動休止前の最後のアルバム、2006年にリリースされた「ELEVEN FIRE CRACKERS」に収録されている「アッシュ」です。
エルレの曲は何かこうもがき苦しんでいる曲が多いのですがこちらもそんな曲です。
ですが曲調は明るめなロックでウツウツとしているわけではなく、かと言ってめちゃくちゃにハイテンションで応援してくれるわけでもなく、迷っている人にそっと寄り添ってくれるような一曲です。
花ELLEGARDEN

2001年にリリースされたELLEGARDENのデビューアルバム「ELLEGARDEN」に収録されている「花」です。
切ない気持ちがギュッと詰まっているラブソング。
メロディもタイトルの「花」によく合うしっとりとしています。
もうここにはいない誰かを思って歌っていて、そしていつも窓辺にあった名前も知らない花からの目線も描かれています。
Space SonicELLEGARDEN

激しさの中に、「必死さ」や「切なさ」が滲んでくる名曲です。
こんなに必死で演奏するバンドはなかなかないのではないでしょうか。
少し世の中の流れを皮肉ったような歌詞もすごく切なくで素敵です、メンバーが女装に挑戦したMVも要チェックです。
月ELLEGARDEN

2002年にリリースされたファーストフルアルバムに収録されている「月」です。
この頃のエルレの曲、メロディも歌詞も、ちょっとキュンとするようなロマンチックなものが多いですよね。
特にファーストアルバムには多いと思います。
全編が日本語の歌詞、そしてしっとりとしすぎないところもいいです。
軽いタッチだけれどもしっかりとラブソング、という一曲です。
Alternative PlansELLEGARDEN

まるでクリスマスソングのような暖かいメロディに、激しいバンドサウンドが加わってエルレらしい形が築かれている曲です。
人はつい「あの時こうしていたらな」という気持ちになってしまいますが、そんな気持ちに寄り添ってくれる暖かいナンバーです。
もうひとつの人生なんて本当はないのですから。

