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影山ヒロノブ の検索結果(81〜90)
ドリーム岩崎宏美

1976年(昭和51年)11月5日発売。
7作目。
オリコン最高4位、セールスは29.7万枚。
低下し続けるセールスを若干戻したのは年末効果でしょうか。
転調というのか変調というのか凝ったところがあるメロディも、年末の各賞にはほとんどつながらず。
紅白の紅組若手の顔ぶれをみても山口百恵「横須賀ストーリー」(66.1万枚)、桜田淳子「夏にご用心」(36.0万枚)、キャンディーズ「春一番」(36.2万枚)等々。
大ヒットのデビュー2年目の締め括りとしては寂しい。
春おぼろ岩崎宏美

1979年(昭和54年)2月5日発売。
15枚目のシングル「さよならの晩歌」(最高13位、11.9万枚)のあと、新しい年、昭和54年の第1弾としてリリースされた「春おぼろ」。
Jポップというよりは和風の歌謡曲。
作詞が山上路夫に変わりました。
前年から始まった「ザ・ベストテン」にもようやくランクイン。
といっても1週だけでしたが。
オリコン最高15位、セールスは15.4万枚。
恋…情念三山ひろし

「ビタミンボイス」の愛称で親しまれる三山ひろしさん。
2009年にシングル『人恋酒場』でデビューし、翌年には10万枚を超えるヒットとなりました。
2015年には『お岩木山』で15万枚を売り上げ、同年には第66回NHK紅白歌合戦に初出場。
以降10年連続出場を果たしました。
安定した歌唱力と温かみのある声で多くのファンを魅了する三山さんは、けん玉を披露する「けん玉演歌歌手」としても注目を集めていますね。
NHK紅白歌合戦ではけん玉リレーのギネス記録に挑戦する企画もおこなわれました。
三船敏郎

「世界のミフネ」と呼ばれ、国際的にも高い評価を受けた戦後の日本映画を代表する昭和の大スター、三船敏郎さん。
1947年に東宝ニューフェイス第1期生として映画デビュー。
その後、黒澤明監督とのコンビで「酔いどれ天使」「羅生門」「七人の侍」「用心棒」「赤ひげ」など15本の作品にに主演しています。
目鼻立ちのはっきりとした顔立ち、濃い眉毛に若干のタレ目、当時の日本人としては長身と、イケメンの代表のような方ですね。
洪水の前郷ひろみ

1977年7月発売ギリシャ彫刻を思わせるような顔立ちの郷ひろみさんにまたまた奇抜な衣装で登場しています。
曲自体は後にこの曲よりずっとブレークするお嫁サンバには似ているのですが、何故かこの曲はどことなくちぐはぐなイメージが先行しているようで周囲が思うほどヒットにはつながりませんでした。
余談ですが、この時代の絶対的アイドルの山口百恵さんをくどくためにプレゼントの本に電話番号などを忍ばせて渡したそうなのですが、全く相手にされなかったそうです。
影山ヒロノブ の検索結果(91〜100)
人恋酒場三山ひろし

三山ひろしのデビューシングルとして2009年に発売されました。
同年に「日本クラウン創立45周年記念新人オーディション」で準グランプリを受賞し、この曲で念願の歌手デビューを果たしました。
売上は10万枚を突破し、ゴールドディスクに認定されています。
夢に力を。力に夢を。「赤レンガ」篇玉木宏,坂口健太郎

2018年野村証券CM「夢に力を 力に夢を 赤レンガ」篇です。
野村證券の先輩社員玉木宏さんが後輩社員の坂口健太郎さんに仕事の指導をするシリーズです。
赤レンガを使って何かを作る目的をたとえに、しっかり目標を持って仕事に取り組むことを教えています。
教えていることに納得しつつも、それを教えるためにこの場所?と聞きたくなる後輩の気持ちも共感できますよね。
サヨナラ模様伊藤敏博

シンガーソングライターとして活動する伊藤敏博は新潟県西頸城郡青海町(現在の糸川市)出身です。
北陸地方を拠点に活動しています。
「サヨナラ模様」が1981年のヤマハポピュラーソングコンテストでグランプリを獲得し、現在までに200万枚を売り上げる大ヒットとなっています。
グリコ SUNAO「あなたもきっと、2度驚く」篇玉木宏
コックの格好をした玉木宏さんが出演する、グリコのCMです。
CM内ではグリコのアイス、SUNAOの試食会がおこなわれています。
みなさん、そのおいしさに舌鼓を打ちながら、糖質が10g以下という部分に驚きが隠せないようですね!
糖質を制限している方も、これなら食べてみようと思えるかもしれません。
「DMM mobile」篇山下智久
クセが強めの部屋、スーツ、そしてサングラスをかけている山下智久さんがシュールなCM「DMM mobile」編です。
落ち着いた口調で語ってらっしゃいますがその目玉焼きのサングラスがとても気になります……。
サングラスを外したかと思えば「よほど自信があるのか、あるいはアホか」という究極の選択のような、ほめられているのかけなされているのかわからないやつです。
落ち着いたトーンとまっすぐなカメラ目線が印象的ですよね。
「2020のリレー 自己ベスト」篇玉木宏,坂口健太郎
2018年の野村證券CM「それ、野村にきいてみよう 2020のリレー 信じる」篇です。
坂口健太郎さんがリレーバトンを玉木宏さんに渡すという内容です。
ストーリーはとくになくシンプルながら、スーツ姿で長い手足で走る坂口健太郎さんをスローモーションで撮影していて、額の汗やしなやかな肢体は見ごたえ抜群、玉木宏さんがバトンを受け取るシーンはとてもドラマチックに描かれています。
白いハイウェイ巻上公一(ヒカシュー)

5人組バンドのヒカシューのボーカルを担当する巻上公一は静岡県熱海市出身、ドラム・パーカッションを担当する佐藤正治は静岡県三島市出身です。
2ndシングル「白いハイウェイ」はクラリオンのCMソングに起用されています。
モニカ吉川晃司

ソロミュージシャンとしてはもちろん、元BOØWYのギタリストにして世界的なミュージシャンである布袋寅泰さんとのユニット・COMPLEXでの活動も有名な広島県安芸郡府中町出身のシンガーソングライター。
デビュー前はプロダクションに自ら「広島にスゴいやつがいる、見に来ないと一生悔いを残す」と手紙を書いて送りつけたという話はあまりにも有名ですよね。
その独特の存在感から俳優としても活躍していますが、本業の音楽でもそのライブパフォーマンスは高く評価されており、とくに有名なシンバルキックは一度は見たいと思った方も多いのではないでしょうか。
日本のロックシーンを象徴する、色あせないロックアーティストです。
熱海の夜箱崎晋一朗

箱崎晋一郎は岩手県出身で、1969年にこの曲でデビューを果たしました。
熱海市のご当地ソングとして話題になり、大ヒットを記録しました。
女心を甘く切ない歌声で歌い上げる独特のファルセットが特徴的でムード歌謡の流行の波にも乗り、人気歌手の仲間入りを果たしています。
サンタマリアの鐘竹島宏

福井県福井市出身の歌手、竹島宏さん。
演歌も歌いますが、ムード歌謡も歌うことで知られており、甘いルックスも相まってマダムたちから絶大な支持を集めています。
子供の頃から演歌に憧れがあったようで、大学卒業後に作詞家の久仁京介さんよりスカウトされ、アルバイトとして電話対応などの下積みを経験した後、2002年にデビューを果たしました。
そんな彼の魅力は、なんといっても甘い歌声。
テクニックを魅せる歌い方ではありませんが、甘い歌声と高い表現力が魅力です。
ぜひチェックしてみてください。

