AI レビュー検索
ika の検索結果(81〜90)
Lady Go !倖田來未

2009年のトリックツアーでライブの後半で最後の盛り上げに使われた曲です。
会場でタオルを回しながら皆で歌った楽しい曲で、頭上から落ちてくる倖田さんのメッセージつき銀テープは貴重なので記念に持って帰りました。
小さい子も踊っていて可愛かったです。
BOMBARDAINI

重低音が響くイントロから一気に世界観に引き込まれてしまう、INI屈指のアッパーチューン。
攻撃的なビートと呪文のようなフレーズが頭から離れなくなりますよね!
自分を鼓舞して突き進む力強いメッセージには惹き込まれてしまいますね。
聴いているだけで強気になれるパワーがあふれています。
本作は2022年4月に発売されたシングル『I』に収録されており、タイトル曲ではないもののパフォーマンスビデオが公開されるなど、ライブでの盛り上がりがすさまじい人気曲です。
ヒップホップ調のサウンドに乗せたメンバーのラップとボーカルの掛け合いが最高にかっこいいんです。
何か大きな壁に立ち向かう時や、とにかくテンションを上げたい時に聴けば、無敵の気分になれるおすすめの1曲です。
I’veregulus

自身が作った「I’ll」のアンサーソングであるこの楽曲は女性目線で恋を見つめている歌詞で聴いているととても切ない気持ちになりますので、ぜひ「I’ll」と一緒に聴くのをオススメします。
サビで消えてしまいそうなほどに儚いハイトーンボイスになるのがとても魅力的です。
I西野カナ

2008年に発売された西野カナのデビューシングルです。
今となっては信じられないのですが、あまり売れなかった曲でオリコンランキングでも155位だった曲です。
西野カナの原点の曲として聴いてみるのもいいのかもしれませんね。
蝶々結びaiko

切ない恋心を包み込むような優しいメロディーと、温かみのあるサウンドが印象的な楽曲です。
相手との距離を縮めたい想いと、現実のギャップに揺れる女性の心情が丁寧に描かれています。
2003年4月にシングルとしてリリースされ、アルバム『暁のラブレター』にも収録されました。
グリコ乳業の「カフェオーレ」九州地区限定TVCMソングとしても使用されています。
恋に悩む人はもちろん、大切な人との絆を感じたい時にぴったりの1曲。
aikoさんの魅力が詰まった本作を聴いて、あなたも素敵な恋をしてみたくなるかもしれません。
ika の検索結果(91〜100)
ColourfulNIKIIE

女性シンガーソングライターのNIKIIEは、常陸大宮市出身で特にピアノ演奏には定評があります。
この曲では表現豊かなボーカルと、卓越したピアノが素晴らしいアクセントになっていて、優れたポップソングとなっています。
永眠童話まふまふ

こちらも歌い手の「まふまふ」さんが作られた曲になります。
イントロから激しめの音が続き、歌い始めはIAの静かな声で進んでいきます。
サビに入ると一気に盛り上がる曲になっています。
小説も出ているそうですね。
Answer幾田りら

『夜に駆ける』が大ヒットしたユニット・YOASOBIのボーカルを担当するのがikuraこと幾田りらさんです。
公式では東京都出身となっていますが、3歳までアメリカ合衆国イリノイ州シカゴに移住していたのだとか。
透明感のある歌声が魅力のシンガーソングライターで、YOASOBIと並行してソロとしても精力的に活動しているんです。
2022年リリースのシングル『レンズ』は上野樹里さん主演のTBS系ドラマ『持続可能な恋ですか?〜父と娘の結婚行進曲〜』の主題歌に起用されました。
悪口aiko

女の子同士でよくある人間関係についての悩みをうたった一曲。
あたしが悪口言っているときが一番楽しそうだね。
そんな友達のことをうたっています。
ただそれだけではなくて、普通に仲良くしたいのに・・という思いも込められています。
aikoの楽曲にしては珍しいものです。
カプセルaiko

aikoさんの新曲『カプセル』。
aikoさんというとファルセットをはじめとした高音のフレーズが印象深いかと思いますが、実は低音域にも魅力を持ったアーティストでもあります。
本作はそんなaikoさんの低音域を味わえる作品です。
音域はやや広めなのですが、それはBメロが高いだけであって、サビでは低音を主体としたボーカルラインに仕上げられています。
声量が落ちがちなサビなので、しっかりと倍音を意識して、音の小ささを音の広がりでカバーしましょう。
全体的にはクセのない歌いやすいボーカルラインなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
ティーチャーティーチャーナナホシ管弦楽団

中毒性の高いボカロックはいかがでしょうか。
バンドMr.FanTastiCのギターとしても活躍しているボカロP、ナナホシ管弦楽団さんの楽曲で、2020年に公開されました。
切れ味のあるギターサウンドとリズムの絡み合い、たまりません。
ソロの大人っぽい雰囲気も最高ですね。
先生への恋愛感情を思わせる歌詞は、少しヤンデレな仕上がり。
それが曲調、歌声と合わさって、独特な世界観を生み出しています。
ノリノリなIA曲を聴きたいならぜひとも。
かくしごとまふまふ

ロックでデジタル感もあるのにメロディーがどことなく和風で切ないのが魅力的な楽曲です。
IAの魅力を存分に引き出している作詞曲をしているまふまふさんは歌い手でもあるためか、メロディーがとても美しく繊細なのがおすすめポイントです。
ストローaiko

日常のささやかな幸せを丁寧に描き出した楽曲で、aikoさんの優しい歌声が心に染み入ります。
2018年6月にリリースされたこの曲は、TBS系『王様のブランチ』のテーマソングにも起用され、多くの人々の心をつかみました。
ポップなサウンドとキャッチーなメロディーが特徴的で、カラオケでも盛り上がること間違いなしです。
大切な人との関係性の変化や愛情の深まりを歌った歌詞は、多くの人の共感を呼ぶはず。
恋人や友人との楽しいひとときを彩るのにぴったりの一曲といえるでしょう。
食べた愛aiko

キュートなルックスとジーンズにTシャツ、というラフなファッションで親しみやすさがあるシンガーソングライターaikoさん。
『花火』『カブトムシ』『ボーイフレンド』などヒット曲も多数なので、みなさんも1度はカラオケで歌ったことがあるのではないでしょうか。
親しみやすい音楽ながら、彼女の音作りには絶対的なこだわりがあるそうですよ。
恋をしている人やカップルで聴く曲をお探しの方はぜひチェックしていってください!
サイレントマジョリティー志田愛佳(欅坂46)

46・48グループを別角度から観察すると甲子園のノリに近いものもあると思うんですよね。
「私たちの町出身のAKBが頑張っている!!」のような「おらが村」的な嬉しさ・誇らしさ。
山本瑠香さんがAKBとしてデビューした時は「和歌山初のAKB」としてとても盛り上がったものでした。
そんな意味でも坂道系シリーズ初の新潟出身の志田愛佳さんは、初期欅坂46を大いに盛り上げた一人だと思います。
もなの愛称で親しまれ、ファーストシングル『サイレントマジョリティー』では選抜メンバにーも選ばれました。
順風満帆のように誰もが思っていたところ体調不良で活動をいったん停止、そのまま卒業することとなりました。
「櫻坂46に戻ってきてほしい……」と今でも思うアイドルの一人です。

