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Wham! の検索結果(101〜110)
It’s Raining MenThe Weather Girls

いきなり謎の雷のような効果音で驚かされますが、スリリングなイントロと妙に合っているのも楽しい定番の80年代ディスコ・チューン。
後にいくつかのダンス・ミュージックのヒット曲で覆面ボーカルを務めることになる、マーサ・ウォッシュが在籍していたことでも有名な2人組です。
七色の傘を手にした2人の強烈な12インチシングルのジャケットは、ぜひ一度手に取って見て頂きたいところ。
原題を違った方向に解釈した邦題の『ハレルヤ・ハリケーン』も、いかにも80年代らしくて最高です!
WannabeSpice Girls

スパイス・ガールズによる『Wannabe』は、1996年にリリースされた彼女たちの第1弾シングルです。
若い女性の心をつかむ「ガール・パワー」を歌ったこの1曲は、世界中の人々を魅了しました。
イギリスで結成されたこのグループは、彼女たちの強い絆と個性を前面に出したスタイルが新鮮で、リリースから20年以上が経過した今でも多くのファンに愛されています。
テンポが速く、リズムがキャッチーで、友情を大切にする歌詞は、まさに時代をつくりました。
今でも多くのパーティーでプレイされる定番曲です。
Wizards Of The Sonic (Red Jerry Mix)Westbam

西のアフリカンバンバータことウェストバムのかわいらしいラブパレード時代のレイブアンセムです。
remixerはフージチューンレーベルのトップであるレッドジェリーによるものでとにかく明るい1998年のレイブ曲です。
One (Your Name)Swedish House Mafia

スウェーデン出身のDJ兼プロデューサー・グループである、Swedish House Mafiaによるトラック。
このボーカル・バージョンは、ミュージシャンのファレル・ウィリアムズとのコラボレーションです。
ベルギーやオランダをはじめとするヨーロッパ諸国のチャートで、トップ10入りを果たしています。
Flavor Of The WeakAmerican Hi-Fi

2001年にデビュー、ボストン出身のロックバンド。
一聴するとポップパンクにも聴こえる音楽性ですが、ルーツはより深く広く、よく聴くとトラディショナルなバクボーンがあることが伺えます。
小細工一切無しのコードリフと歌メロで勝負する様は潔く心地よいテンションを届けてくれます。
What A fool BelievesDoobie Brothers

1978年発表のアルバム「Minute by Minute」収録。
1971年に結成されたカリフォルニア州出身の4人組で、ウェストコーストロックの代表的なバンドです。
非常に爽快感を感じる、そよ風のようなロックサウンドは聴いている人をリラックスさせてくれることまちがいなしです。
カムフラージュYellow Magic Orchestra

YMO5枚目のシングル「マス」、5枚目のアルバム「BGM」に収録された楽曲です。
どちらも同じテイクが収録されていますが、細野晴臣に「BGM」の中でベストテイクと言わしめた一曲。
曲中の低音ボイスがなんとも怪しげで、気が付くと何度もリピートしてしまいます。
Shanke ItMetro Station

2008年、この電子音多めのポップロックサウンドでブレイクしたアメリカのバンド。
曲名をサビで繰り返す非常に分かりやすいパーティーチューンです。
メンバーのTrace CyrusはMiley Cyrusの兄としても有名です。
I Can’t Go for That (No Can Do)Daryl Hall & John Oates

略してホール&オーツと呼ばれていた人気でデュオです。
とにかく彼らの楽曲は世界中から愛され、80年代のアーティストとしては一目置かれていました。
この曲も誰もが必ず一度は耳にしている曲で、繰り返されるリズムとサックスのオシャレなサウンドが新鮮な名曲です。
Wanna Be The ManEarth, Wind & Fire

イントロからホーンが強烈で、そのままヒップホップとラップに突入したので驚きました。
その理由は、音楽もさながらラッパーが懐かしのM.C. HAMMERです。
Wham! の検索結果(111〜120)
ケイオス・パニックYellow Magic Orchestra

YMOの代表曲『君に、胸キュン』のカップリング曲として収録された1曲。
キャッチーなメロディとサウンドで、一度聴けばつい口ずさんでしまいそうですよね。
多幸感にあふれた、日曜日の晴れた朝に窓を開け放って聴きたい曲です。
Do You Believe In LoveHuey Lewis & The News

1982年発表のアルバム「Picture This」収録。
1979年に結成されたサンフランシスコ出身の6人組です。
ポップでキャッチーなメロディラインとHuey Lewisのハスキーボイスがいかにもアメリカンロックテイストをかもし出していて、聴いていると元気が出てきます。
Wave Your HandsBassjackers & Thomas Newson

2015年2月にリリースされたこちらの楽曲は、オランダを代表するDJ/プロデューサーデュオ、バスジャッカーズとトーマス・ニューソンさんによるコラボ作品です。
タイトルが示す通り「手を振れ」という観客参加を促すアンセム仕様で、ビッグルーム・ハウス特有の爆発的なキックとウェーブ状のシンセリードが印象的ですね。
リリース直後にはBeatportチャートで7位を記録し、世界中のフェスやクラブで多くのオーディエンスを熱狂させました。
クラブで両手を挙げて踊りたい方や、フェスのメインステージのような高揚感を味わいたい方には最高の1曲です。
Got My Mind Set on YouGeorge Harrison

The Beatlesの元メンバー。
彼のソロミュージシャンとしての代表曲といっても過言ではないでしょうか。
The Beatlesの解散後もソロアーティストとしてたくさんの曲を残しているので要チェックです!
Walls Come Tumbling DownThe Style Council

スタイル・カウンシルは、1980年代に活躍したイギリスのバンド。
ザ・ジャムという硬派のパンクバンドのボーカルだったポール・ウエラーと、洒脱なミュージシャン、ミック・タルボットによる男性デュオバンドです。
ロック、ソウル、ジャズ、ボサノヴァなどが融合した独特のサウンドはオシャレ感満載でした。
「タンブリング・ダウン」(Walls Come Tumbling Down)は、1985年の作品。
アルバム「Our favorite shop」に収録され、シングルカットもされています。
My WarBLACK FLAG

ハードコアなサウンドを追求したら、行きつくのが”ブラックフラッグ”になります。
どこまでも徹底した無駄な音を排除したハードコアパンクサウンドは、一度聴いて嵌ってしまったら、他のロックでは生温く感じるでしょう。
大変危険な音楽となっています。
Wake Me Up Before You Go GoQ;indivi

聴きなれないアーティスト名ですが、「Q;indivi」とは日本のクリエイター集団の事で、この集団の作った曲はさまざまな大企業のCMなどで使われ、実は大変な実力者なのです。
この曲もポップ要素が高くて、クリスマスのダンス曲としても十分魅力があります。
ザ・バンプThe Communards

コモドアーズは、有名なアメリカンポップ音楽アーティストのライオネル・リッチーが所属していたバンドです。
1967年に、タスキーギ大学の学生達でバンドが結成されて1971年にジャクソン5の前座を務めていましたが、その実力がモータウンレコードの目に留まりレコードデビューを果たしました。
ライオネル・リッチーは、タスキーギ大学のバンド創設メンバーの中の一人でした。
This Ain’t No PicnicMinutemen

アメリカのロックシーンに新風を吹き込んだミニットメンさん。
1980年にカリフォルニア州で結成され、ハードコアパンクの枠を超えた独自のサウンドで注目を集めました。
彼らの代表作である1984年のアルバム『Double Nickels on the Dime』は、45曲もの多彩な楽曲が収録された名盤です。
「We jam econo」をスローガンに、DIY精神を貫いた彼らの姿勢は、多くのミュージシャンに影響を与えています。
残念ながら1985年12月にD. Boonさんが事故で亡くなり、バンドは解散しましたが、彼らの音楽はMTVの人気番組のテーマ曲に使用されるなど、今でも多くの人々に親しまれています。
アメリカンスピリッツあふれる音楽が好きな方にぜひおすすめです。
I wonder If I Take You HomeLisa Lisa & Cult Jam with Full Force

グロリア・エステファンとともにアメリカ社会で台頭するヒスパニックの旗手のような存在だったリサリサ。
小さいからだから発されるパワフルな歌声が当時も人気でした。
ヒップホップブームフル・フォースがバッグを固めていたクールなサウンドはいつ聴いても楽しいです。

