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Wham! の検索結果(121〜130)

Hungry Like the Wolf (2009 Remastered Version)Duran Duran

80年代のロックバンドとして若い世代に圧倒的に人気があった、デュラン・デュラン。

イギリスのニューウェーブバンドと呼ばれこの曲は彼らに代表曲の1つです。

30数年後、ロックバンドのミューズがこの曲をカバーするなど、彼らのサウンドは後のロックバンドに多大な影響を残していますね。

Take On Mea-ha

a-ha – Take On Me (Official Video) [4K]
Take On Mea-ha

まさにa-haの代名詞とも言える最強のキラーチューンにして、80年代を代表するシンセポップの大名曲『Take On Me』!

あまりにもキャッチーなイントロのシンセのフレーズ、モートン・ハルケットさんによるエレガントなハイトーン・ボーカルが際立つ最高のメロディ……どれだけの時が過ぎても、この楽曲の持つ魔法のようなキラキラ具合とポップネスは聴いているだけで胸キュン必至ですよね。

実はこの曲、プロデューサーのトニー・マンスフィールドさんによるアレンジが施されて1984年にリリースされた時点ではほとんど売れず、翌年にアラン・ターニーさんが新たに楽曲をアレンジしたバージョンを発表、それでも最初は売れなかったのですが、ロトスコープと呼ばれるアニメーション技術を駆使したMVが制作されて注目を集め、改めてアメリカでリリースされてチャート1位を獲得したという経緯があるのですね。

さらに付け加えると、メンバーのポール・ワークターさんとマグネ・フルホルメンさんが以前在籍していたバンドのブリッジズ時代から存在した曲でもあるのです。

その時点では『Miss Eerie』というタイトルで、サウンド自体は全く別物ながら例のフレーズもしっかり聴くことができますからぜひチェックしてみてください!

ブギー・ナイツHeatwave

ブギーナイツは、1977年に全米ヒットチャートに入ってすぐに2位を獲得する大ヒット曲になりました。

売り上げはミリオンセラーを記録しチャート1位が十分に取れる曲でしたが、相手がデビー・ブーンでチャート10週間連続1位の大記録を「You Light Up My Life」で打ち立ている最中でしたので、残念ながら2位に甘んじることになりました。

Jump (Armin van Buuren Remix)Van Halen

Van Halen – Jump (Armin van Buuren Remix) [Official Audio]
Jump (Armin van Buuren Remix)Van Halen

底抜けに明るいシンセリード、このメロディは誰もが一度は聴いたことがあると思います。

CMでも定期的に採用されていますよね?

しかしこの曲はトランス界の王子と呼ばれる、アーミン・ヴァン・ブーレンさんによるリミックス。

聴かせどころはほとんど変えずに、おいしくリミックスしてあるので安心ですよ。

ノリのよいフレーズを加速させる、パンチーなキックとそれを埋めるようにサイドチェインを程よくかけた疾走感のあるベースラインが特徴。

ノリノリになります!

You Might ThinkThe Cars

The Cars – You Might Think (Official Music Video)
You Might ThinkThe Cars

1984年発表のアルバム「Heatbeat City」収録。

1976年に結成されたボストン出身の4人組で。

バンド名はメンバー全員が車好きという共通点からつけられたそうです。

ニューウェイブらしい革新的なサウンドとRicの癖のある歌声がなんとも独創的なバンドです。

Don’t You (Forget About Me)Simple Minds

イギリスのニューウェーブバンドSimple Mindsが1985年にリリースした「Don’t You(Forget About Me)」という曲です。

当時、大人気だった青春映画「The Breakfast Club」の劇中でも使われています。

ドリーミーな雰囲気のボーカルや、シンセサイザーが聴いていて心地がいいですね!

Whistle (HANDS UP REMIX)Flo Rida

もともとアメリカのラッパーであるFlo Ridaによって、2012年にデジタルダウンロード・リリースされたトラック。

アメリカやイギリス、ベネズエラ、スイス、スロバキアなど、世界各国のチャートでNo.1を獲得しています。

このハンズアップ・リミックス・バージョンは、2012年にYouTube上で公開されました。

UnbelievableEMF

EMF Unbelievable Top Of The Pops 1990
UnbelievableEMF

イギリスのバンドであるEMFによって、1990年にシングル・リリースされたトラック。

ヨーロッパを始めとする世界各国でヒットし、アメリカのチャートでNo.1を獲得しています。

2000年のロマンティック映画「Coyote Ugly」で使用されたトラックです。

Don’t CryASIA

70年代のプログレ界の名だたるビッグネーム出身のメンバーで82年に構成されたスーパーバンド。

プログレ的な難解さは全くなく、ジョン・ウェットンの卓越したポップセンスがいかんなく発揮されたキャッチーな楽曲は世界中で大ヒットを記録しました。

DreamsVan Halen

言わずと知れたアメリカのハードロックバンドVan Halenによる1曲。

分厚く広がるシンセがとにかく爽快で、素晴らしい目覚めを予感させてくれます。

明るい中にどこか切なさの残るイントロのメロディが至高のキラーチューンです。

Wham! の検索結果(131〜140)

The JamGraham Central Station

スライ&ザファミリーストーンのベーシスト、ラリーグラハムが率いるファンクバンドです。

もちろん、グラハムのベースが主に前面に出ており、スラップベースを堪能したい人にはぜひオススメしたいですね!

ダンスミュージックとしても傑作です。

マスYellow Magic Orchestra

【HD】MASS(ONE MORE YMO 新宿コマ劇場 1981 Live 2005Remaster)- YMO
マスYellow Magic Orchestra

重厚で冷徹なビートと、英語とロシア語が交錯する不思議な響きが耳に残るナンバー。

こちらは1981年3月に発売された名盤『BGM』からのシングルカットとして、同年9月に発売された楽曲です。

それまでのポップで明るいイメージを一新し、ダークで実験的なニュー・ウェイヴ路線へと舵を切った時期を象徴する1曲といえるでしょう。

当時のファンのなかには、この急激な変化に戸惑いつつも、その前衛的な姿勢に魅了されたという方も多かったのではないでしょうか。

Boom Boom PowThe Black Eyed Peas

The Black Eyed Peas – Boom Boom Pow (Official Music Video)
Boom Boom PowThe Black Eyed Peas

エレクトロを取り入れたラップサウンドの独特な浮遊感を含んだ作品性によって抜群の存在感を放っているブラックアイドピーズによる目覚ましソングです。

スタイリッシュなテンションで雰囲気を高めてくれる仕上がりとなっており9月に聴きたい洗練された内容でテンションを高めてくれます。

Oops UpSnap!

SNAP! – Ooops Up (Official 4K Music Video)
Oops UpSnap!

ドイツのユーロダンス・グループであるSnap!によって、1990年にリリースされたトラック。

世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。

The Gap Bandの1979年のトラック「I Don’t Believe You Want to Get Up and Dance(Oops!)」からインスパイアされています。

Whip It!Devo

Devo – Whip It (Official Music Video) | Warner Vault
Whip It!Devo

ディーヴォの登場は、音楽界のみならず、アートの世界にもかなりの影響を与えていました。

彼らにとっては“実験”の1つだったらしい?

奇抜なファッション、そして前衛的なサウンドは、テクノ・ポップをこえた未来的なイマジネーションに満ちていました。

CandyCameo

86年のヒット・チューン。

ファンク・グループですが、非常にポップなスタイルが親しみやすい、ニューヨーク出身のキャメオです。

時代の空気を読んだシンセ・サウンドで、ディスコでも受けていました。

どこかコミカルなPVも楽しい。

君に、胸キュン。Yellow Magic Orchestra

1983年リリースのシングル曲です。

YMO最大のヒット曲で、カネボウ化粧品のCM曲にも起用されました。

「胸キュン」という言葉は、この曲のヒットをきっかけに流行。

かわいいおじさんたち、というコンセプトで制作されたMVもオススメです。

SummertimeDJ Jazzy Jeff & The Fresh Prince

DJ Jazzy Jeff & The Fresh Prince – Summertime (Official Video)
SummertimeDJ Jazzy Jeff & The Fresh Prince

DJであるジャジー・ジェフさんとザ・フレッシュ・プリンスさんがコラボレーションをした、こちらの『Summertime』。

ザ・フレッシュ・プリンス?

なんかウィル・スミスに似てない?

と思った方、正解です。

ザ・フレッシュ・プリンスはウィル・スミスさんがラッパーとして活動するときの名前なんですよね。

1991年にリリースされたこの曲は、ウィル・スミスさんの人気もあいまって大きなヒットを生みました。

ぜひチェックしてみてください!

Let’s GrooveEarth, Wind & Fire

Earth, Wind & Fire – Let’s Groove (Official HD Video)
Let's GrooveEarth, Wind & Fire

アメリカのファンクミュージックバンド、Earth, Wind & Fireにより1981年に発表されたアルバム「Raise!」に収録された曲です。

この曲はまさにGrooveそのもので、歌詞からも演奏からも今夜のパーティーソングは決まり!といったダンスナンバーです。

Get LuckyDaft Punk

Daft Punk – Get Lucky (Full Video)
Get LuckyDaft Punk

ダンサーライクなファンクネスなグルーブ感にしっかりとしたテクノサウンドの質感でアプローチしているダフトパンクによる目覚ましソングです。

9月に聴きたい爽やかさが魅力的な仕上がりでムードを高めてくれる作品性で聴き心地の良さがあります。