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【クイズ・なぞなぞ】なぞなぞ その1/おかあさんといっしょに挑戦!3歳、4歳、5歳の子どもがハマるクイズ・なぞなぞ動画

キッズチューブというチャンネルのお兄さんとお姉さんが登場する、なぞなぞです。
途中でお兄さんとお姉さんが大人向けに言葉をチョイスしたりしてくれているので、大人も飽きずに観られる構成になっていますね。
本当にお子さんのことを考えた素晴らしい番組だと思います。
ぜひお子さんがいる方は、こちらの動画を参考にしてみてくださいね。
弟に2つあって妹に1つしかないものは?
こたえを見る
ひらがなの『と』
弟という言葉には「と」が2つ入っていますが、妹には「と」が1つしか入っていません。どちらも家族の呼び方ですが、このなぞなぞでは意味ではなく言葉の中の文字に注目するのがポイントです。言葉をじっくり見て、どんな文字が何回出てくるかを考えると、答えにたどりつけますね。
運動会でかくれんぼ!

保護者の方が隠れたわが子を見つけ出し、一緒にゴールに向かう競技です。
制限時間を設け、保護者の方に見えないように子供たちは地面にうずくまり顔を伏せましょう。
運動会はみんな同じ体操服で赤白棒をかぶっているため、意外に探すのに手間取るんですよ。
子供たちはドキドキしながら、楽しくて笑いながら、保護者の方を待っています。
シンプルな競技ですが子供はかくれんぼのドキドキ感が大好きですし、保護者の方にとっても印象に残る競技となるでしょう。
顔を確認し合う瞬間は、お互いが笑顔になると思いますよ。
タオル早取り対決

タオル1枚で盛り上がる、タオル早取り対決を紹介します。
ゲームは2人でおこないます。
タオル1枚分ほど距離を取り2人で背中合わせになって、両手を頭の上にのせましょう。
「せーの」と言われたらタオルを取ります。
早くタオルをとったほうが勝ちとなります。
もし同時だった場合は、もう一度チャレンジするのもオススメですよ。
シンプルに楽しめるタオルチャレンジ対決ぜひ挑戦してみてくださいね!
瞬発力や集中力が鍛えられるかもしれませんよ。
フルーツバスケット

3歳児になると、ある程度のルールを守って遊べるようになります。
そんな時期に取り組みたいのが『フルーツバスケット』。
大勢でわいわいと楽しめるのがこのゲームの魅力の1つですよね。
そんな『フルーツバスケット』のルールは非常にシンプル。
オニ役が特定のフルーツの名前を叫び、椅子に座っている人は自分が所属しているフルーツの名前を呼ばれたときにだけ席を移動します。
この間にオニ役は席につくというものです。
ルールを覚えたての子供たちも楽しめるよう、先生が思いっきり雰囲気作りができるとよいですね!
たまごをパカッ

「たまごをパカッ」はお歌にあわせて体を動かす、リズム遊び。
親子で手をつなぎながらいろいろな振り付けを踊っていきます。
簡単に覚えられますし、音楽がとても楽しいので、子供たちもきっと盛り上がってくれるはず。
親子でももちろん楽しめますが、子供たち同士でも楽しめるので兄弟やお友達と遊ばせあげるのもいいかもしれませんね。
田んぼにカエルを捕まえに

カエルが増えてくるこの季節、3人の子供が田んぼにカエルを取りに言ったようです。
手にはそれぞれ虫捕り網を持って、捕まえたカエルはペットボトルを切って作った容器の中へ入れていきます。
はじめは1番小さい子がカエルを怖がっていましたが、すぐに慣れたようです。
もけらもけら
ジャズピアニストや作曲家、エッセイストに作家とさまざまな顔を持つ山下洋輔さんの『もけらもけら』をご紹介しますね。
言葉のリズムが楽しい絵本。
読み手も考えすぎずに、自由にのびのびと心のままに読むのが良いようですよ。
子供の表情を見ながら楽しいリズムとお気に入りのオノマトペを探してみてください!
いつの間にか『もけらもけら』の世界に入り込み、愛着が出てきますよ。
不思議なイラストもまた、かわいらしいですよね!
丸シールアート

近頃、SNSやテレビ番組などでも取り上げられる、話題の丸シールアート。
学生のことなどによく見かけた、カラフルな丸いシールを使ってアート作品を作っています。
さまざまな色や、大きさのものを貼り合わせて、モザイクアートのようにして作品を作ります。
丸シールは100円ショップなどで、安価にたくさん手に入れられます。
たくさんのシールを使うほど、より本格的な作品が作れますよ。
丸シールアーティストとして活動している北村佳奈さんと、大村雪乃さんの作品なども参考に見てみてくださいね!
ミニミニ遠足で泥遊びや昆虫採集

お父さん達が主催する子育てサークルのミニミニ遠足のようすです。
お父さん達が主催するだけあって、泥遊びや大工仕事、昆虫採集など、遊びの内容はわんぱく少年向きですね。
いきいきとして普段はできないような遊びをしている子供達が印象的です。
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おかあさんといっしょに考えよう

幼稚園や低学年生のお子様向けの簡単ななぞなぞです。
かわいらしい動物のイラストが出てくる動画でおかあさんといっしょに楽しみながら解けます。
おかあさんといっしょに考えなくてもひとりでわかるかも?
全部で3問あります。
ぐるっと回転

お子さんにスポーツを頑張ってもらいたい方にオススメなのがこちらの「ぐるっと回転」。
その名のとおり、お子さんの手を持って膝を伝うようにぐるっと一回転する遊びです。
できるようになると、体がぐるっと一回転する感覚がすごく楽しいみたいで、何度もやってとせがまれること間違いなし!
楽しく体が鍛えられるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
ボウリング

ボウリング、きっとやったことがないというお子さんもいるのではないでしょうか?
おもちゃのボウリングなら手軽に遊べるのですがちゃんとしたボウリング場でのボウリング、きっと盛り上がるはずです!
重い球を投げるので小さなお子さんにはちょっとむずかしいかもしれませんが大人が付いて一緒に投げれば臨場感を楽しめるはずです。
一人で投げられる子供たちはルールも覚えればもっと楽しめるはず。
ピンがたくさん倒れるのは子供でもスカッとする、気分転換にもなるはずです。
いっぽんでもにんじん

数を覚えるのにぴったり!
『いっぽんでもにんじん』の手遊びをご紹介します。
数の概念を学ぶのにぴったりで、歌詞のユーモアも素晴らしい手遊びですよ!
この手遊びは、数を数えながら、さまざまな物がリズムに合わせて登場していく楽しい手遊びですよね。
歌詞の中に次の数字が隠れているのもユニークで、子供たちが歌に合わせて楽しみながら数や言葉を覚えるのにも役立つでしょう。
振り付けも子供がまねしやすいのがポイントです。
ぜひ、活動の中に取り入れてみてくださいね。
夏の磯遊び

浅瀬の海の岩場で、海水に腰までつかりながら磯遊びをする2人のお子さんが写っていますね。
次々と貝や小魚を獲っていきます。
手に持っているのはタコメガネという道具で、これで海の中をのぞいて、獲物をゲットするようです。
夏休みの自由研究にもよさそうですね。
街コロ

自分の街をどんどん大きくしていくゲーム『街コロ』。
街を作るって難しそうに思いますが、サイコロを振ってお金を払って街を作るというシンプルな行程なのでお子さんでも楽しめます!
街を作る中で、駅、ショッピングモール、遊園地、電波塔を1番早く自分の街に建てられた人が勝ちです。
中央に10種類の施設カードを並べ、サイコロで出た目と同じ数が描かれた施設カードの効果を受けられます。
そして受けた効果によって稼いだお金で、施設を建設します。
そうして地道に稼いで、どんどん街を大きくしていきます。
工作ワークショップ
お子さんだけではなく、大人も楽しめるのが工作ワークショップです!
親子で体験できるので、子供会のイベントに取り入れることで、地域の交流の場として役立てられますよね。
また、夏休みや冬休みなどの自由研究や工作などにもぴったりではないでしょうか。
コケなどの植物を使ったテラリウムや消しゴムスタンプ、カバン、コースター、陶芸など材料さえ用意できれば、さまざまなワークショップを手軽に親子で体験してもらえますよ!
お子さんはもちろんですが、大人も夢中になってしまうかもしれませんね。
里山での自然体験のようす

野外で大人も子供も座って、ワイワイと話しています。
里山で採集してきた植物や昆虫などを、ひとつひとつ発表し合っているようです。
珍しい葉っぱや木の実など、都会では見られないものをたくさん体験できたようです。
オオカミさん今何時?

オオカミ(鬼役)に「オオカミさん今何時?」と聴きます。
「5時」と答えたなら5歩進みます。
オオカミが答えた時間を進みますがオオカミは「夜中の12時」と答えると鬼が追ってくるので子は逃げなければなりません。
鬼につかまれば次の鬼です。
「だるまさんがころんだ」と少し似ていますね。
しりとり

大人には何でもないしりとりですが、語彙のまだ少ない子供にはおもしろいゲームです。
子供の年齢に合わせて「食べ物だけでしりとりしよう」や「3文字の言葉だけでしりとりしよう」などの条件を付け足してもいいですね。
語彙を増やすだけでなく、いろいろなものに興味を向けるきっかけになるゲームです。


