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小泉今日子 の検索結果(31〜40)
水のルージュ小泉今日子

小泉今日子21枚目のシングルとして1987年2月に発売されました。
同年5月には「DANCING MIX」と題されたリミックス・ヴァージョンが12インチ・シングルとしてリリースされました。
この曲は、小泉今日子が出演したカネボウ化粧品’87春の口紅AQUA ROUGEとタイアップしています。
MOON RIBAR小泉今日子


国民的アニメの主人公たちが大人になり、スマホを楽しむ様子が描かれています。
広瀬すずさん演じる元ちびまる子ちゃんが自然な魅力を放っていますよ。
スマホでつながる楽しさをぜひ体感してくださいね。
CMを彩る名曲『Moon River』を歌うのは小泉今日子さん。
オードリー・ヘップバーンが歌うシーンをオマージュした演出はが印象的ですよね。
春風の誘惑小泉今日子

北国の雪雲が流れゆく空の下、新しい季節の始まりを予感させる爽やかなメロディが心に響きます。
1983年2月に小泉今日子さんがリリースされた本作は、恋を待ちわびる少女の初々しい気持ちを優美に表現した名曲です。
陽炎がゆらめく屋根の上から、春の訪れを眺める主人公の淡い恋心と期待感が丁寧に描かれています。
アルバム「Breezing」にも収録され、オリコンチャートで初のトップ10入りを果たした本作。
窓際で紅茶を飲みながら、行き交う人々を眺める少女の心情を、萩田光雄さんの編曲が優しく包み込みます。
穏やかな春の日差しの中で、懐かしい思い出に浸りながら聴いていただきたい一曲です。
My Sweet Home小泉今日子

小泉今日子35枚目のシングルとして1994年に発売されました。
TBS系ドラマ「スウィート・ホーム」の主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートでは初登場4位を記録しました。
作詞は小泉今日子本人が手掛け、作曲・編曲は小林武史が手掛けました。
家に帰りたくなるような温かい曲になっています。
なんてたってアイドル小泉今日子

1985年にリリースの小泉今日子さん、通称キョンキョンの17枚面のシングルです。
キョンキョンといえば「コレ!!」のまさに代表曲的存在。
曲題の「なんてったって」の部分は文筆家としても有名な大西一弘さんが命名、一般公募17万通のアイデアの中から選ばれたとか。
曲の最後の方にあるコール&レスポンスも楽しい、聴くだけで元気の出る1曲です。
ちょっと沈みがちな今の令和の世にぜひとも聴いてほしいです!
カラオケでみんなで歌うのもいいですね!
小泉今日子 の検索結果(41〜50)
潮騒のメモリー小泉今日子

宮藤官九郎脚本、NHK朝のテレビ小説「あまちゃん」の挿入歌。
小泉今日子が天野春子名義で発表した「潮騒のメモリー」。
劇中で何度も流れていたキョンキョンの歌声は「やはり本物のアイドル」として評判を呼びました。
ドラマ終了後“あまロス”になった人も多数いました。
魔女小泉今日子

キョンキョンの楽曲もメジャーな曲が多く、今も歌い継がれているので“隠れた”をチョイスするのはとても難しいのですが、この「魔女」の頃の、キョンキョンから男前な女子「小泉」への片鱗がやはりとても懐かしく、印象的です。
T字路小泉今日子 & 中井貴一

大人になってからの恋愛は、やはり距離感が大切です。
お互いのことを思いやりつつ、自分の時間やこだわりやそんなことも守ながら、2人が出会って恋をします。
この曲のようにちょっとちぐはぐなところがあっても掛け合いできたらいいよね、という、そんなラブソングです。
自分を見つめて小泉今日子

1982年デビューの1980年の日本を熱狂させたアイドルの1人が小泉今日子です。
キョンキョンという愛称の方が有名かもしれませんね。
サウンドもメイクもファッションも時代を感じるものですが、すごくかわいいですよね。
つらいときは自分に対する自信がよりいっそう少なくなって、臆病になってしまいますよね。
まずは自分を素直に受け入れて好きになってあげましょう。
そうして生きていくと、必ずいいことがあると私たちを応援してくれる曲です。
丘を越えて小泉今日子


1990年のオートザムレビューのCMには小泉今日子さんが出演されていました。
オートザムレビューに4人の小泉さんが乗っており、助手席の小泉さんが窓から顔をのぞかせながら歌っている様子が印象的ですね。
彼女が歌っているのは、CMと同じく1990年にリリースされた『丘を越えて』。
温かい音色の管楽器による伴奏が印象的で、そこに小泉さんの可憐な歌声が乗せられています。
大切な人のもとへ向かう様子が描かれたかわいらしい楽曲です。

