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L\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\’Arc-en-Ciel の検索結果(31〜40)
I WishL’Arc〜en〜Ciel

「I Wish」は1996年にリリースされたアルバム「True」の9曲目に収録されたナンバーで、仮タイトルは「クリスマス」。
直接的なクリスマスという名称は歌詞内に使用されていませんが、ジングルベルを使用したサウンドや、子供達のコーラスなど、クリスマスソングらしいクリスマスソングに仕上がっています。
ライブでhydeはサンタ帽をかぶっています。
賽は投げられたL’Arc〜en〜Ciel

爽快な青春ロックを思わせる、疾走感あふれるアップテンポなナンバー!
1996年11月に発売されたシングル『Lies and Truth』に収録されたこの楽曲は、後戻りできない運命や社会への皮肉といった鋭い視点を、明るいサウンドにのせて歌い上げています。
カップリングながら2008年のライブファン投票で8位にランクインしたことからも、その人気ぶりがうかがえる名曲です。
何か大きな決断をせまられ、もう引き返せないと感じたときに聴けば、不思議と前を向く活力が湧いてくるかもしれませんよ!
CurelessL’Arc〜en〜Ciel

「記憶の破片 (かけら)」というタイトルで、インディーズ時代から歌われていたものが原曲となっています。
「記憶の破片 (かけら)」の作曲者は、ギターのhiroとなっています。
曲の最後のほうに、作詞などが加えられています。
このアルバムでの本収録において、リアレンジが施されています。
ほかの作品と同様に編曲は、ラルクアンシエルでまとめ上げています。
DIVE TO BLUEL’Arc〜en〜Ciel

青空へどこまでも突き抜けていくような、爽快感と躍動感に満ちたナンバーです。
作詞を手がけたhydeさんいわく、本作には自分で作った限界や定められた運命を乗り越えようとする、少年時代の自由な感覚が描かれているのだそう。
その力強いメッセージは、tetsuさんの春らしいメロディとあいまって、閉塞感を打ち破る力を与えてくれます。
1998年3月に発売され、名盤『ark』にも収録。
TBS系番組のほか、メンバーが初めて出演したNTTパーソナル関西のCMソングとしても話題になりました。
新しい一歩を踏み出したいとき、この曲を聴いて自分だけの空へ飛び出してみませんか?
LOVE FLIESL’Arc〜en〜Ciel

1999年10月に発売され、ドラマ『青い鳥症候群』の主題歌として親しまれた楽曲。
kenさんが大規模な野外ツアーで感じたという切なさを映した、ゆがんだギターが印象的なグランジナンバーです。
hydeさんが紡ぐ詩の世界では、夢と現実のはざまで揺れる心と、愛が翼を広げて飛び立つ瞬間の高揚感が描かれています。
ファンとアーティストの意識が溶け合うさまを歌っているとも解釈できる、壮大な景色のなかで聴きたくなる1曲です。
L\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\’Arc-en-Ciel の検索結果(41〜50)
LORELEYL’Arc〜en〜Ciel

1998年にリリースされた5thアルバム「HEART」の1曲目を飾った曲です。
バンドにとってこのアルバムが、ドラムのyukihiroが正式加入してから初の作品となりました。
イントロのサックスはボーカルのhydeがメンバーに内緒で練習していたもので、ライブでも本人の演奏が披露されています。
ゆったりとしながらもダイナミックなリズムが心地よい楽曲です。
Dearest LoveL’Arc〜en〜Ciel

「Dearest Love」は1996年にリリースされたアルバム「True」のラストナンバーです。
ゆったりとした三連のリズムのロッカバラードという、定番ソングをラルクらしい味わいで仕上げたナンバーです。
ギターのサウンドの光の中でたゆたうようなゆらめきと、妖艶でゆったりとしたhydeのボーカルのコントラストが美しい楽曲です。
Floods of tearsL’Arc〜en〜Ciel

1992年にリリースされた、L’Arc~en~Ciel唯一のインディーズシングル「Floods of tears/夜想花」収録曲です。
むなしさ、はかなさが感じられる切ない歌詞が印象的。
hydeの甘い歌声が曲の世界観をより深いものにしていますね。
ラルク最初期の曲ということもあり、長らく演奏されていませんでしたが、2011年に20周年記念ライブで久々に演奏され、ファンを沸かせました。
侵食L’Arc〜en〜Ciel

ゆったりとしたバラードから始まり、不意に変拍子が入り組んだラルクのなかでもかなりダークな雰囲気の1曲。
詩的な表現が印象的な本作は、1998年7月にリリースされた12作目のシングルです。
発売時は『HONEY』『花葬』と3作同時発売という、当時ではかなりインパクトのあるスタイルで、マスコミやファンの注目を浴びました。
NEO UNIVERSEL’Arc〜en〜Ciel

1994年のメジャーデビュー以来初の両A面シングルとして2000年1月にリリースされた『NEO UNIVERSE』。
オリコンでは首位獲得通算9作目という記録をうちたて、バンドとしては5作目、そしてラルク最後のミリオンセラーシングルとなりました。

