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GLIM SPANKY の検索結果(51〜60)
Try This Shootglobe

globeの23枚目のシングルとして2001年に発売されました。
花王ソフィーナ「AUBE」CM曲に起用されましたが、CMバージョンとシングルバージョンでは曲調・歌詞とも大きく異なり、エピックトランスの曲調として発売されました。
作詞はKEIKO単独で手掛けています。
This Town Ain’t Big Enough For Both Of Us (This Town Ain’t Big Enough For Both Of Us)Sparks

結成50周年!
つい最近スパークスが来日公演を行ったと聴いて驚きました。
美形のラッセル・メイルと口ひげおじさんのロン・メイル。
みかけも凸凹なメイル兄弟が作った1974年のアルバム「キモノ・マイハウス」は、奇抜なメイクとゆるゆるな着付けをした着物姿の女性のジャケ写が今でも印象に残っている作品です。
「ディス・タウン」(This Town Ain’t Big Enough For Both Of Us)は、全英チャート2位まで上がったヒット曲。
今聴いても十分楽しめます。
BLEEZEGLAY

デビュー20周年および50枚目シングルの記念でもあり、GLAY 20th Anniversary 50th SINGLEと釘打たれている「GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary」テーマソング。
夏らしい爽快なロックナンバーとなっていて新たなGLAYのライブ曲となっている。
グラスホッパースピッツ

跳ねるようなリズムと疾走感あふれるギターサウンドが最高に気持ちいい!
草野正宗さんが紡ぐ独特な言葉選びとキャッチーなメロディが、聴く人の心を捉えて離さない魅力を持っていますね。
1995年9月に発売された名盤『ハチミツ』の後半に収録されている本作は、シングルカットはされていないものの、ファンの間では根強い人気を誇ります。
2015年にはASIAN KUNG-FU GENERATIONがトリビュート企画でカバーしたことでも話題になりました。
音域はそれほど広くなく、アップテンポでノリやすいため、カラオケでも挑戦しやすいですよ。
ドライブのBGMとして流せば、流れる景色とともに気分も高まること間違いなしのポップチューンです。
とまどいGLAY

「SPECIAL THANKS」と両A面での20thシングル。
TBS系『ウンナンのホントコ! 未来日記』主題歌となった曲で、「恋は真夏のように愛され眠る」という歌詞が印象的です。
曲が一旦途中でとまり、再度Cメロから始まるといった凝ったアレンジがなされています。
GLIM SPANKY の検索結果(61〜70)
Because I LOVE the NIGHTglobe

globeの2枚目のアルバム「FACES PLACES」に収録されている楽曲で、1997年に発売されました。
このアルバムは3ミリオンを達成し、前作に続く大ヒットアルバムとなっています。
この曲はカネボウ「マイルドコートシャンプー」CMソングに起用されました。
Anytime smokin’ cigaretteglobe

globeの10枚目のシングルとして1997年に発売されました。
アルバム「FACES PLACES」からシングルカットされた曲で、オリコン週間シングルチャートでは6位を記録しました。
2015年に発売された「#globe20th -SPECIAL COVER BEST-」ではhitomiによってカバーされています。
still growin’ upglobe

globeの18枚目のシングルとして1999年に発売されました。
コカ・コーラ TVCMソングに起用された曲で、作詞はKEIKOとMARCが手掛けました。
アルバム「CRUISE RECORD 1995-2000」の先行シングルとしてリリースされており、オリコン週間シングルチャートでは4位を記録しました。
GLEANINGMISTY

MISTYは2006年に愛知県安城市にて結成されたメロコアエモバンドです『「GLEANING』は全編英詞の激しいメロディックソングに仕上がっており、MVはMAN WITH A MISSIONや04 Limited Sazabys、ストレイテナーなどの作品を手がけている小嶋貴之さんが担当しています。
Super ShooterRIP SLYME

シングルGALAXYカップリング曲、アルバムGOOD TIMES収録。
RIP SLYME唯一のアニメタイアップ曲です。
アニメ「GANTZ」オープニングテーマであり、メンバーのソロパート部分のテンポがそれぞれ異なる珍しい楽曲となっています。
The Sunshine DriveThe Spazzys

2002年にデビューした、オーストラリアのポップパンクガールズバンドのThe Spazzysです。
まさにRamonesといった感じの、ストレートなパンクロックサウンドで、疾走感のある軽快なサウンドが魅力のグループです。
裸のままでスピッツ

はじけるようなファンクのリズムと華やかなホーンセクションが心躍らせるポップナンバー。
1993年7月に発売された通算6作目のシングル曲で、後に名盤『Crispy!』へ収録されました。
プロデューサーに笹路正徳さんを迎え、これまでのバンドサウンドにストリングスなどを大胆に加えたアレンジが新鮮です。
歌詞の中に初めて「愛してる」という直球の言葉が登場したことでも知られ、内省的なイメージから明るい世界観へと変化した転換点ともいえるでしょう。
FM802でヘビーローテーションに選ばれるなどラジオでも親しまれました。
サビのメロディーは伸びやかで心地よく、友人と集まるドライブやカラオケで盛り上がりたいときにぴったりな楽曲ですよ。
FACES PLACESglobe

globeの9枚目のシングルとして1997年に発売されました。
2作目のアルバム「FACES PLACES」の先行シングルとして発売された曲で、銀座ジュエリーマキ「エステートツインジュエリー」CMソングに起用されました。
2015年には木村カエラがこの曲をカバーしています。
SPECIAL THANKSGLAY

20thシングルのこの曲はイントロのベースメロが印象的で、途中から入ってくる雷のような轟音をかき鳴らすギターがとてもかっこいいです。
サビでの転調がとても印象的です。
とても寒々しさを感じ、切なく辛い気持ちにさせられたり、明るく綺麗な部分もあったりと、いろいろな感情がかき立てられる名曲です。
インディゴ地平線スピッツ

スピッツの楽曲といえば、やはり草野マサムネさんの音域の広さや高音の美しさ!
1996年10月にリリースされたアルバム『インディゴ地平線』に収録された本作は、パンクナンバーから挿入歌まで多彩な楽曲が収められており、スピッツの音楽性の幅広さを感じられます。
幻想的な世界観から一転、現実に目を向けた歌詞も印象的。
広い地平線を見つめながら、地に足をつけて歩んでいく様子が描かれています。
リズムに乗って口ずさみたくなる、キャッチーなメロディも魅力的です。

