AI レビュー検索
Nulbarich の検索結果(1〜10)
It’s Who We AreNulbarich

退屈な日曜日から始まる都会の情景を切り取ったような洗練された1曲。
ソウル、ファンク、R&Bなど多彩なジャンルを融合させたNulbarichが紡ぎ出す、グルーヴィーで軽快なリズムが心地よく響きます。
2017年5月にリリースされたEP『Who We Are』に収録されている本作は、オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンSOLID BASSシリーズ「ATH-CKS50TW」のWEB-CMソングにも起用。
カッティング・ギターのリズムが印象的で、英語と日本語を織り交ぜた歌詞からは、日常の中にある小さな喜びや、肩の力を抜いて生きることの大切さが伝わってきます。
休日のドライブやカフェでのひとときに寄り添う、そんなオシャレで癒しを与える1曲です。
ain’t on the map yetNulbarich

すべて英語の歌詞で歌われていますが、Nulbarichは日本のバンドです。
この曲は彼らの代表曲とも言える楽曲で、CMソングとしても起用されました。
おしゃれで、洋楽のようなかっこいいサウンドが魅力の楽曲です。
Look UpNulbarich

ボーカル、ギター、ベース、キーボード、ドラムの編成。
5ピースバンドのNulbarichi。
ブラックコンテンポラリーのJ-POP版といった感じで、ダンスミュージックではあってもEXILE系やK-POPとは少し違うゆるい感じで、聴いていて落ち着きます。
何もないけど裕福という意味の造語「Nulbarichi」これからが楽しみなバンドです。
Lights Out feat. Jeremy QuartusNulbarich

スタイリッシュな音楽性で人気を集めるバンド、Nulbarich。
R&Bやネオソウルをはじめとしたブラックミュージックを主体としており、その洗練された音楽性からコアな音楽マニアからも高い評価を集めています。
そんなNulbarichの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Lights Out feat. Jeremy Quartus』。
洋楽チックな楽曲ですが、ボーカルラインの音域はかなり狭い方なので、原曲キーでも十分に歌えます。
STEP ITNulbarich

シンガーソングライター・JQさんを中心に構成されている5ピースバンド・Nulbarichの13作目の配信限定シングル曲。
メンズ・グルーミング・ツール「AUGER」のタイアップソングで、16ビートのリズムとアーバンなアレンジに思わず体が揺らしたくなりますよね。
細かいビートを作り出しているバッキング、ボーカルのメロディーを引き立てるオブリガードなど、ロックなどで聴かれるルート弾きとはまた違ったベースラインが楽しめますよ。
アンサンブルにおける低音の魅力を感じさせてくれる、クールなダンスチューンです。
Almost ThereNulbarich

まるで日本語に聴こえない、軽やかなファルセットボイスとEDMにも通じるようなキャッチーな曲の構成、ソウルやアシッド・ジャズのマナーやルールを守りながらも華麗にポップスに落とし込まれた名曲です。
この曲は洋楽好きにはウケがいい曲だと思います。
NEW ERANulbarich

シンガーソングライターのJQをリーダーに結成されたバンド。
ソウル、ファンク、アシッド・ジャズなどのブラックミュージックをベースに、ポップス、ロックなどにもインスパイアされたサウンドが特徴で、日本人離れした歌声と合わさりとっても魅力的です。

