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手づくり好きさん の検索結果(1〜10)
鍋つかみ

はぎれを使って作るかわいらしい鍋つかみ、日常生活にも取り入れやすい便利なグッズですね。
手に熱が伝わらないように布を重ねて丈夫にしつつ、ものをしっかりとつかめる柔軟性も意識したりと、重ね方のバランスが重要ですね。
縫い合わせた布をひっくり返すというシンプルな工程ですが、ここの縫い方もしっかりと意識、最後に持ちやすくなるような構造も加えておきます。
手を入れられるポケットを作ることで、分厚い鍋つかみでもより安定して使えますし、ポケットに使うはぎれのチョイスで自分なりのデザインに仕上がりますよ。
鍵あみのキーホルダー

編み物を趣味として楽しんでいる人には特にオススメの、毛糸を編んで作るキーホルダーです。
素材のやわらかさをいかしたデザインで、あたたかさとかわいらしさが感じられるアクセサリーですね。
かぎ針を使っての編み物といった感じで、中心から円を広げていくように編み上げていきます。
編み物にはさまざまな編み方があり、それを組み合わせていくことで、完成したときに模様ができているという仕組みですね。
編み方の手順をおぼえること、時間をかけて作り上げていくことが重要なポイントではないでしょうか。
美しく完成させるには、一つひとつの手順を大切におこなうことが必要なので、集中力が高まるような内容ですね。
布スリッパ

細長く丸めた布を編んで作る、カラフルでやわらかい見た目が魅力の布スリッパです。
4本のビニールのひもを端っこで結び、その4本のひもをガイドにして細長い布を編んでいきます。
なるべく布に隙間を作らないこと、ガイドのひもが見えないようにすることが、より丈夫な完成品にもつながりますよ。
土台が編めたら別の布を使って、アーチ部分や装飾などを加えて完成です。
布を固める部分、足に合わせてゆるやかにする部分など、バランスを考えた細かい調整が重要ですよ。
箸袋

右利きと左利きの両方で使用できる箸袋の手作りアイデアです。
一辺が90度の表布と中布、正方形の布とヒモを用意します。
表布の三角形の頂点にヒモを縫い合わせて中布に重ねます。
二辺が同じ大きさの三角形の一辺をこえる辺りまでミシンをかけて、縫い代を割りましょう。
三角形の底面の部分に端から印を付けたら、表面を持ち上げて印に合わせて中に折り込みます。
下のラインをそろえたら、ヒモを中に入れて返し口以外をミシンで縫いましょう。
縫い代が重なる角の部分をカットしたら表面に返して、アイロンでかたちを整えます。
端から返し縫いをして、ポケットの裏からミシンで縫い合わせたら本体のできあがり。
布とヒモのループエンドを取り付けることで、箸袋として持ち運べるアイテムの完成です。
簡単かわいい傘

フェルトと針金でかわいいミニチュアの傘を作ってみませんか?
色の組み合わせ次第で、自分だけのオリジナルデザインが楽しめます。
フェルト生地を半円の形にカットし、2色を選んで組み合わせます。
カーブをつけながらグルーガンで接着し、傘の形を整えます。
針金に糸を巻きつけながら軸を作り、持ち手部分を優しく折り曲げて形を作ります。
フェルトを接着して仕上げたら、最後にパールやビーズを飾って華やかにアレンジしましょう。
細かい作業が多いですが、針を使わないので安心して取り組めます。
インテリアのアクセントや、小さな贈り物としてもぴったり。
楽しく指先を動かしながら、可愛らしい傘を作る癒しの時間を楽しめる手芸です。
スマホケース

布で作れる手帳型スマホケースを作ってみましょう。
好きなはぎれで、自分だけのスマホケースができますよ。
用意するものはクリアタイプのスマホケース、布、厚紙、鏡、レースシール、布バンドなどです。
作り方は、まず厚紙にスマホケースを置いてペンで縁取ったらハサミでカット。
スマホケースにデコマージュ専用液を塗り、布の裏側に貼って大きめにカットしたら周囲の布にデコマージュ専用液を塗って折り曲げましょう。
ヒンジ部分に布バンドをつけ、両サイドにはマグネットと布バンドをつけます。
左側に鏡、右側にスマホケースをつければ完成です。
布ヘアピン

ハンドメイド初心者に特にオススメなのが、ミニサイズのアイテムです!
普段よく使うヘアピンを布でくるんでかわいくアレンジしてみませんか?
お好きな柄の布をヘアピンよりも少し大きめにカットし、周りを適当に波縫いしてヘアピンを包みこむように絞ります。
仕上げにヘアピンの裏にカットしたフェルトを接着剤で貼り合わせれば完成!
お好きなモチーフや布レース素材を組み合わせてもステキだと思います。
プチギフトにも喜ばれるのではないでしょうか。

