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藤田麻衣子 の検索結果(51〜60)
春の歌藤原さくら

福岡県出身の女優でもある藤原さくらさん。
2016年の月9ドラマ『ラブソング』のヒロイン役や、事務所の先輩、福山雅治さんが手掛けた主題歌の『Soup』で知った方も多いのではないでしょうか。
10歳のころから手にしたギターといろいろな音楽に親しんだバックボーンがあります。
ブルースのような雰囲気も感じられたり、さくらさんの音楽は聴いていてどこかホっとした気持ちにさせてくれます。
独特の低い歌声もステキで渋みとかわいさのバランス感が絶妙に心地いいです。
ほっこりする音楽を求めている方にもオススメですよ。
抱いてくれたらいいのに工藤静香

1988年3月2日発売。
シングル第三弾は前二作とはまったく違う雰囲気でバラード。
タイトルや歌詞にも驚かされましたが、この曲は歌唱力をアピールするに十分でした。
少なくとも他のおニャン子たちとは格段の差を感じさせました。
有線放送で上位にランクされ、単なるアイドルではないことを証明した一曲であるといえます。
最高3位でセールスは18.2万枚。
理由なき反抗伊藤さやか

1982年アイドルとして音楽デビュー。
しかし、本人の意思により、ロックテイストの曲をリリースしてきました。
もともとローリングストーンズを愛していたので、途中からバンドを率いるハードロック路線に転向しています。
ロスタイム野田愛実

学生時代から音楽活動を続け、さまざまなオーディションでも優秀な成績を残してきたシンガーソングライターの野田愛実さん。
自身の歌手活動のほかに、他アーティストへの楽曲提供もおこなうなど、精力的な活動を展開しています。
そんな彼女の魅力といえば、一聴すれば耳を引きつけられるその高い歌唱力でしょう。
雰囲気のある大人っぽい歌声に魅了されるリスナーが続出中なんですよね。
彼女のオリジナル楽曲はもちろん、YouTubeチャンネルにアップロードされているカバー動画でもその魅力が存分に味わえますので、気になった方はぜひご覧になってみてください。
嵐の素顔工藤静香

1989年5月3日発売。
曲調としては「禁断のテレパシー」や「Again」に近いでしょうか、尖った性格の女性の心情を過激な感じの歌詞にこめています。
パンチのきいたメロディのこの曲も代表作の一つですね。
まだ歌番組が多かった時代に振り付きでこの曲を歌う姿はインパクトがありました。
最高1位でセールスは52.4万枚。
藤田麻衣子 の検索結果(61〜70)
MUGO・ん・・・色っぽい工藤静香

1988年8月24日発売。
カネボウのCMソング。
インパクトの強いサビでカラオケでも歌いやすく、同世代の女性の共感を得て大ヒットしました。
前作に続いて作詞は中島みゆきですが、突き抜けるような明るい曲です。
この曲で紅白歌合戦にも出場し、一気にスターダムにのし上がりました。
最高1位でセールスは54.1万枚。
chance for you 〜cinema ver.〜倉木麻衣

倉木麻衣さんのデビュー20周年を記念して制作された、アルバム『Mai Kuraki Single Collection: Chance for You』に収録されている1曲です。
映画「ソフトボーイ」の主題歌として制作された本作は、雨上がりの空に虹を見つける希望を歌った、さわやかで元気の出るメッセージソングとなっています。
困難に直面しても前を向いて進むことの大切さや、夢に向かって一歩を踏み出す勇気を持つことを歌った歌詞が印象的で、スポーツ映画の主題歌にぴったりですよね。
2019年12月にリリースされたこのアルバムは、オリコンチャートで週間6位を記録。
倉木麻衣さんの歌声に励まされたい人におすすめの1曲です。
夢をあきらめないであみん

岡村孝子さんはあみんとして『待つわ』で歌手デビューを果たし、1985年からはソロ活動も行うアーティストです。
名古屋の椙山女学園大学の同級生である加藤晴子さんと結成したあみんは、二人のハーモニーが美しいグループなんですよね。
ソロアーティストに転向してからの1987年にリリースされたシングル『夢をあきらめないで』は、朝日放送・テレビ朝日共同制作の『熱闘甲子園』の挿入歌として使用されたりしたので応援歌としても人気があります。
2021年にはソロデビュー35周年を記念して、2枚のベストセレクションアルバム『T’s BEST season 1』『T’s BEST season 2』をリリースしています。
無敵なハート倉木麻衣

全体的にパンチの効いたクラブミュージックです。
しかし、倉木麻衣さんが歌いだすと、一気に曲の中に引き込まれます。
いつもの倉木麻衣さんの歌い方なので、クラブミュージックが苦手なファンでも安心して聴ける曲になっています。
カモフラージュ藤田麻衣子

名古屋出身のシンガーソングライター藤田麻衣子さんのなんとも切ない感涙の1曲がこちら『カモフラージュ』。
藤田さんが作詞作曲する恋愛の歌って、恋する方、恋われる方、どんな角度から聴いてもちょっぴり切なくなるんですよね。
この曲も三角関係の恋模様を描いたものなのですが、最終的には1人余ってしまう主人公の物語。
「私の好きな人にはもう好きな人がいて……」の立場にいても、けなげに自分の恋心を守る主人公、これだけで映画1本撮れそうです。
同じ境遇の人が聴いたらきっと泣いてしまうと思います!
うらはら工藤静香

1992年5月21日発売。
小悪魔的な女性を描いた彼女らしい歌詞でしたが、曲のインパクトは薄く、地味な印象は否めません。
最高5位、21.4万枚。
この頃から最高順位が1位や2位でなくなっているのですが、B’zやWANDSなどのビーイング系とよばれるアーティストたちが既に台頭してきていました。
藤純子

任侠映画の華として知られる藤純子さんといえば、凛とした着物姿が本当に素敵ですよね。
彼女は1963年の映画『八州遊侠伝 男の盃』にてデビューし、1968年から始まった主演映画『緋牡丹博徒』シリーズにて大スターとなりました。
同名主題歌『緋牡丹博徒』を聞くと、義理と人情に生きた「緋牡丹のお竜」を思い出す方も多いのではないでしょうか?
人気絶頂だった1972年に結婚し引退されましたが、後に富司純子さんとして復帰。
映画『フラガール』などで日本アカデミー賞を受賞するなど、円熟味を増した演技で魅了し続けておられます。
ワイドショーの司会などでも親しまれた彼女の作品を、ぜひまた楽しんでみてくださいね。
ジェントルじゃいられない秋本奈緒美

女優業もこなすジャズシンガー秋本さん。
テレビ番組「オールナイトフジ」の初代の司会を鳥越マリさんと務めたことから、お茶の間にも広く知られることとなりました。
歌手活動のかたわらヌード写真集も発売したりと、才気豊かな方。
純白藤田麻衣子

闇夜に咲く白い花をモチーフに、理性では抑えきれない禁断の恋心を描いた藤田麻衣子さんの作品です。
月明かりに照らされた霧の街を舞台に、孤独を抱えた男女の危うく切ない恋の行方が繊細に紡がれていきます。
スマートフォン向け恋愛ゲーム『イケメンヴィラン 闇夜にひらく悪の恋』の2周年記念ソングとして、2025年3月にアルバム『片想い』に収録されました。
誰にも言えない恋をしている方、あるいは純粋な恋に身を焦がした経験をお持ちの方の心に、静かに寄り添う1曲です。
メタモルフォーゼ工藤静香

1991年10月23日発売。
「嵐の素顔」や「ぼやぼやできない」のような曲調。
こういうパンチのきいた曲は聴いていて気持ちが良いです。
最高2位でセールスは44.0万枚。
この年の紅白歌合戦でも歌いました。
自身も出演していたフジ系のドラマの主題歌でしたが、音楽番組が消えた90年代はドラマやCMのタイアップが欠かせなくなります。

