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THE ALFEE の検索結果(41〜50)
タンポポの詩THE ALFEE

2003年、テレビ朝日系アニメ「ドラえもん」のエンディングテーマに起用された51枚目のシングルです。
ポップなメロディに乗せて、「タンポポの花のように力強く生きよう」と歌う、人生の応援歌として聴きたくなる一曲です。
GLORIOUSTHE ALFEE

63枚目のシングルとして2013年にリリースされた『GLORIOUS』。
教会音楽にも似たイントロの入り、高見沢さんのギターリフにグッと心をつかまれる友を思った人生歌。
祈りをささげるような歌詞や、高見沢さんの熱い思いがヒシヒシと伝わってくる歌にも奮わされます。
ささいな幸せにものすごく勇気や幸せをもらう瞬間ってありますよね。
そんな瞬間を抱きしめながら歩いていくことで、きっと未来は輝くのではないでしょうか。
時代が過ぎどんなに価値観が変わっても、大切な人を思う愛は不変であることに気づかせてくれる名曲です。
友よ人生を語る前にTHE ALFEE

68枚目のシングルとしてリリースされた令和1発目の『友よ人生を語る前に』。
この曲で昭和・平成・令和と3つの時代でトップ3入りする快挙を成し遂げています。
スケールの大きさを感じさせるサウンドでTHE ALFEEらしいパワーがみなぎる応援歌。
打ちひしがれてしまったときって周囲の言葉も耳に入らなくなることがありますが、そんなとき友を思う気持ちがまた動き出すきっかけになるのではないでしょうか。
時代をこえて歌い続けてきたTHE ALFEEだからこそ感じられる説得力と力強さに、鼓動が弾むような勇気をもらえるナンバーです。
木枯しに抱かれて…THE ALFEE

もともとは小泉今日子さんが1986年にリリースした人気曲ですが、作詞・作曲はTHE ALFEEの高見沢俊彦さんでした。
その曲をアレンジしてセルフカバーしたのがこの『木枯らしに抱かれて…』です。
原曲とはまた違った爽やかな魅力がありますね。
エピキュリアンBE∀T BOYS

THE ALFEEの別名義であるダンスミュージックユニットがBE∀T BOYSです。
この「エピキュリアン」は1996年の松竹映画「美味しんぼ」の主題歌に起用されました。
あくまでもダンスグループであり、ライブでも楽器を弾かないという徹底ぶりです。
THE ALFEE の検索結果(51〜60)
FOR THE BRAND-NEW DREAMTHE ALFEE

野球のアニメ映画『タッチ3 君が通り過ぎたあとに』の主題歌となった『君が通り過ぎたあとに -Don’t Pass Me By-』シングルに収録され、同じくタッチ3のエンディングテーマに使われた『FOR THE BRAND-NEW DREAM』。
夢や目標に向かう気持ちが描かれた英語詞を彩るブラスサウンド。
ちょっぴりやんちゃな弾けるきらびやかな雰囲気も若々しくってとてもパワーをもらえます!
桜井さんのベース、坂崎さんのアコギをベースに、高見沢さんの大空を飛び回っているようなギターがたまりません。
大好きなことに打ちこんでいるときにはもちろん、旅行のBGMとしても気分が高まるアップチューンです!
真夏のストレンジャーTHE ALFEE

この曲は、ベストソングズというアルバムの中に納められている曲です。
本当にすてきな曲で、夏になると聴きたくなります。
桜井さんが切々とひと夏の大人の恋をうたい上げます。
夏はTUBEとかサザンとか思うかもしれませんが、アルフィーの夏の曲は、本当にすてきだと思います。
愛をとりもどせ!!THE ALFEE

テレビアニメ『北斗の拳』のオープニングテーマとしても知られる、クリスタルキングの楽曲。
THE ALFEEによるカバーでは、元々のロック調な雰囲気に加えて荘厳なストリングスやドラムの激しいビートなど、メタルを思わせる大胆なアレンジが施されています。
坂崎さんの低音と高見沢さんの高音により再現されたツインボーカル、原曲よりも長くテクニカルなギターソロなど、オリジナルを知っていても知らなくても楽しめるアレンジのカバー曲です。
夏しぐれTHE ALFEE

THE ALFEEは、1973年に結成された3ピースバンド。
メンバー3人がそれぞれの個性を生かしており、歌以外のことでもしばしばメディアで見かけることが多いようです。
「メリーアン」や「星空のディスタンス」「恋人達のペイヴメント」などのヒット曲があります。
デビュー曲は1974年のシングル「夏しぐれ」。
フォークソング的なサウンドが印象的です。
不思議な関係THE ALFEE

83年発表のアルバム「ALFEE」収録。
73年に東京都で結成された3人組ロックバンド。
歌謡曲を思わせるようなメロウでウエットなメロディラインとミドルテンポのムーディーな雰囲気に乗せて高見沢のハイトーンボイスとアンサンブルの取れたコーラスが美しい一曲です。

