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ゲーム中 の検索結果(1〜10)
英語禁止ゲーム

ちょっとしたゲームをするのにプラスする要素として「英語禁止」を追加してみる、という遊び方です。
たとえば、NGワードゲームをして、そこへ英語禁止を足してやってみる、というもの。
本来のゲームの答えや進め方を考えているのでついつい英語が出てきてしまいます。
気をつければ大丈夫、と思いそうですがカタカナ言葉ってもう普通に使っている、染み付いているというところがあります。
こんなにも普段使っていたのか、と気付かされますよ!
USAゲーム

2018年にリリースされたDA PUMPのヒット曲『U.S.A.』の歌詞とリズムを使っておこなうゲームです。
お笑いコンビのチョコレートプラネットが考案したとされているゲームで、ルールは簡単、「カモンベイビーアメリカ」のあとに続けて、アメリカの当たり前のことやあるあるネタ、アメリカっぽいことをつなげて言っていくというもの。
リズムから外れてしまったり、言えなかったりしたら負け。
おもしろいネタを考えて言うことはもちろん、2人でやると何度も自分の番が回ってくるので、スリルがあって楽しそうです。
モッツァレラチーズゲーム

モッツァレラチーズゲームは、YouTuberの方がよくやっていて話題になりましたよね。
ゲームの進め方は非常にシンプルで、プレイヤーが順番に「モッツァレラチーズ」と言っていくだけです。
ただし、前の人よりもテンション高く「モッツァレラチーズ」と言うことがルール。
最初は地味な感じで始まり、ゲームが進むにつれてハイテンションにするという強制的に盛り上がりを演出するシュールさがおもしろいポイントですよ。
ただ大声を出すだけではなく「テンション高く」を声色や言い方、さらには身ぶりでどう表現するかが見せ場になります。
ゲーム中 の検索結果(11〜20)
私は誰でしょう?

ひとりが指定されたあるものになりきり、他の人はその人へ「はい」か「いいえ」で答えられる質問を投げかけます。
質問を繰り返していき、その人が何になりきっているかを導き出していくゲームです。
基本的には会話だけで進行するゲームなので、狭い空間であったり、表情が見えにくい環境であっても問題なく楽しめますね。
簡単な質問から徐々に範囲をしぼっていき、少しずつ正体に近づいていき感覚が楽しいゲームですね。
正体を予想するとともに、質問を考える過程も楽しいポイントですね。
体内時計ゲーム

ストップウォッチさえ用意できれば、簡単におこなえるゲームです。
お題となる時間を設定して、自分の感覚だけを頼りにその時間で止められるかどうかを競うというシンプルなゲームです。
それぞれのタイミングでスタートとストップを押すだけの簡単な動作なので、オンラインの環境でも問題なく楽しめますね。
数秒の短い時間でチャレンジしてもおもしろいですが、数分などの長めの時間に設定しておけば、他の参加者からの妨害も楽しめます。
時間の感覚のギャップを見ると、性格の違いも見えてきそうですね。
愛してるよゲーム

「愛してるよ」と言われた人は「もう一回」と言い返します。
そしてもう一度「愛してるよ」と言い「もう一回」と返事します。
ずっとそれの繰り返しです。
どこがゲームかと言うとニヤリとしてしまったり笑ってしまったら負けです。
照れますよね、これは!
濁音・半濁音禁止ゲーム

普通の日常会話にルールを加えて、ゲームにしてしまおうといった内容です。
日本語に溶け込んでいる濁音や半濁音を禁止し、使ってしまった回数をカウントされる状態で、普通に会話を進めていきます。
リスクを避けて黙ってしまうとおもしろくないので、トークのテーマを決めて進行しつつ、しばらく黙ってしまった人にはペナルティを与えるなど、ルールの設定も重要かもしれません。
トークが盛り上がるほど、油断して失敗しやすくなるので、そこの駆け引きも楽しいポイントですね。

