AI レビュー検索
FINAL FANTASY X の検索結果(31〜40)
無限の空へ植松伸夫

メインストーリーの重要な場面で流れる、心に響く旋律が印象的なBGMです。
アイルランド民謡の陽気さと悲しさが同居する雰囲気を取り入れた楽曲で、オーケストラの優しい響きが空へ旅立つ決意を包み込むような温かさを感じさせます。
アルバム『GRANBLUE FANTASY ORIGINAL SOUNDTRACKS』に収録されており、メインテーマをアレンジした構成になっているのが特徴です。
仲間との絆を確かめ合うシーンや、冒険の節目で流れることが多く、物語を思い出しながら聴きたくなる1曲ですね。
FIGHTING OF THE SPIRIT田村信二

ナムコの代表作である「テイルズシリーズ」、その処女作である「テイルズオブファンタジア」で使用されている楽曲で、曲名にも表れているように、バトルの緊迫感をプレイヤーに伝えるために重要な役割を果たしています。
遥かなる時の彼方へ光田康典

日本を代表するスクウェア制作のRPG「クロノ・トリガー」のエンディングを飾る曲です。
主人公クロノたちが時空を飛び交いさまざまな問題を解決に導きながら、この世界を守る旅をようやく終えたときに流れてくるこの名曲は、多くのゲームファンを虜にしてきました。
No Promises to KeepLoren Allred



プレイステーション5のソフトとして発売される『FINAL FANTASY VII REBIRTH』のCMです。
「バトル&フィールド」篇ではバトルシーンが、「ストーリー」篇では映画の予告編のような構成で、ゲームの物語が美しい映像とともに紹介されています。
また、「ストーリー」篇ではローレン・オルレッドさんが歌う『No Promises to Keep』が流れています。
作曲を担当したのはゲーム音楽の巨匠植松伸夫さんで、感動的なバラードソングに仕上げられています。
ボスバトル2OCTOPATH TRAVELER

リアルなグラフィックの3DCGゲームが当たり前の時代にあえてドット絵をフィーチャーしたRPGをリリースする、という挑戦的な企画性も話題になった『OCTOPATH TRAVELER』。
とくに『ファイナルファンタジー』シリーズをプレイしてきた方にとってはグッと来る楽曲が多いはずです。
『ボスバトル2』は中ボス戦でたびたび使用されてくる作品。
疾走感とダイナミックさが同時に味わえる、めちゃくちゃ熱くなれるゲーム音楽です!
コントローラーを握る手に汗がにじみますよ!
FINAL FANTASY X の検索結果(41〜50)
Battle 1植松伸夫

日本におけるゲーム戦闘曲と言えば『ドラゴンクエスト』シリーズのものと並んで『FINAL FANTASY』シリーズを思い浮かべる方、多いでしょう。
こちらはそのうちの一つで『FINAL FANTASY IX』のBGMとして使用されました。
プレイしたことある方ならわかると思いますが、この曲とともにフィールドと敵を映しこむようなカメラワーク、かっこよかったですよね。
ファンならご存じ、作曲家植松伸夫さんによる作品です。
ネオ・ボーダム鈴木光人 ORIGA

アニメ攻殻機動隊で一躍有名になったロシア歌手ORIGAさんが歌う、ファイナルファンタジーXIII-IIの町で流れる曲です。
透明感あふれる美しい歌声と美しい南国の風景、ネオボーダムはファイナルファンタジーの中でもいやしスポットとして名高い町です。
The Battle植松伸夫

Final FantasyⅤのバトル時の音楽です。
Final Fantasyシリーズのバトル曲はどれも胸が熱くなる、絶妙なかっこ良さがあるものが多いのですが、中でもこの曲の少年漫画のような勢いと熱さは血湧き肉踊る感覚を味わわされます。
否応なしにテンションが上がる、バトル感いっぱいのアップテンポな、男っぽい曲です。
悠久の風植松伸夫

ファイナルファンタジーIIIのフィールド曲です。
レトロなファミコン音源ですが、限られた音の中で見事にさわやかな冒険を予感させてくれるような楽曲に仕上がっています。
ニンテンドーDSファイナルファンタジーIIIでは全曲がリメイクされています。
旅の途中で「ファイナルファンタジーⅦ ピアノコレクション」植松伸夫

壮大な冒険の途上で訪れる、穏やかな街の情景が目に浮かぶ、ゲーム『FINAL FANTASY VII』からの一曲。
作曲者である植松伸夫さんが監修し、2004年5月に発売された名盤『Piano Collections FINAL FANTASY VII』に収録されています。
原曲が持つ安らぎに満ちた世界観が、ピアノソロになることで一層際立ち、どこか郷愁を誘うような繊細な響きで心に染み渡ります。
本作は、作業や勉強に没頭したい時に流すBGMとして最適!
穏やかで抒情的な旋律が、思考を邪魔することなく心を静めてくれるはずです。
物語の登場人物たちが感じたであろう束の間の平穏に包まれながら、充実した時間を過ごしてみませんか。

