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ギター推し の検索結果(81〜90)
MarionetteSAKI(Mary’s Blood)

2009年にデビューしたガールズバンド、Mary’s Bloodのギタリストを務めた神奈川県出身のSAKIさん。
日本を代表するヘヴィメタルバンド、聖飢魔IIの演奏をテレビで見たことをきっかけに、彼女はエレキギターの道へ進みます。
ギターの速弾きを得意とする彼女はテクニカルな演奏が評価されており、音楽雑誌でも複数の連載を担当。
2024年にはソロ名義のEPを発売するなど、自身の音楽性の幅を広げ続けるアーティストです。
このスピードの先へ宮本菜津子

NUMBER GIRLの田渕ひさ子に多大なる影響を受けているギタリストがいる彼女たちの楽曲の魅力はまさにギターロックとポップソングを融合させたようなキャッチーでありながら尖っている楽曲であると言えます。
Richie Kotzen

ブルース的なフィーリングと、確かな速弾きテクニックをあわせ持つ人気ギタリストがリッチー・コッツェンさんです。
メタル的な弾きまくりのイメージはありませんが、彼の演奏からは至るところにテクニカルな要素が感じられます。
日本ではポール・ギルバートさんの後任として加入したMR.BIGでの活動が知られていますね。
ベーシストのビリー・シーンさん、ドラマーのマイク・ポートノイさんと共に結成したバンドであるザ・ワイナリー・ドッグスや、自身のソロプロジェクトではボーカルとしての歌声も披露しています。
Sword Of JudgementSakura

芯のある音色で聴衆を魅了するヘヴィメタルバンドHAGANEのリーダー兼ギタリストとして、Sakuraさんは圧倒的な存在感を放っています。
2020年に1stミニアルバム『EpisodeØ』でデビューを飾り、2022年にアルバム『Code ; 9021』で全国区の注目を集めました。
父親の影響でギターを始め、Helloweenや X JAPANから影響を受けた彼女の演奏スタイルは、速弾きとメロディアスなフレーズを見事に融合させています。
2024年5月からのツアーPhoenix Journeyでは、新体制となったHAGANEの音楽性をさらに進化させ、シンフォニックな要素も取り入れた独創的なサウンドを展開。
パワフルで繊細な演奏と、ファンタジックな世界観に引かれる音楽ファンにピッタリのアーティストです。
ルーク篁
日本が誇るメタルバンド、聖飢魔IIのギタリストとしての活動が有名なギタリスト。
その高い演奏能力と音楽性によりレコーディングプロデューサーとしての活動や3人組ロックバンド、CANTAにおいてボーカル・ギターを務めるなど、幅広い音楽活動をおこなっています。
ギターを弾き始めたきっかけが、姉から無理やりギターを持たされたからというトリッキーなスタートでありながら、その正確無比な速弾きプレイに魅了されたファンは多く、メタルファンを熱狂させ続けているギタリストです。
ギター推し の検索結果(91〜100)
今更津野米咲

ジャンルレスな魅力を持つ楽曲をリスナーに届けるロックバンド、赤い公園のギタリストとして活躍した津野米咲さん。
同バンドの楽曲の作詞作曲を担当したほか、さまざまなアーティストへの楽曲提供など幅広い音楽活動をおこなっていました。
デビュー当時から、フェンダー社のストラトキャスターを使用しており、温かみのある音色からエッジの効いたサウンドまで、さまざまなアプローチで披露されるギター演奏が印象的。
ギターに愛称「べんぞう」を付けるなど、音楽に向けた深い愛情が感じられるアーティストです。
限界LOVERS五十嵐美貴

日本の女性ロックバンドの歴史を語る上で欠かせない存在、SHOW-YAのギタリストとして知られる五十嵐美貴さん。
1985年に東芝EMIからメジャーデビューを果たし、当時では珍しい女性だけで構成された本格派ハードロックバンドとして注目を集めました。
重厚なギターリフと卓越したソロプレイは、多くのミュージシャンに影響を与え続けています。
1998年に一度活動休止となりましたが、2005年に再結成。
その後も精力的な活動を展開し、国内外のロックフェスに出演するなど、その存在感は衰えることを知りません。
力強さと繊細さを併せ持つ演奏スタイルは、ハードロックやヘヴィメタルファンから絶大な支持を得ており、ギターに魅了されたすべての音楽ファンにオススメしたいミュージシャンです。
I want my Crown (Feat. Joe Bonamassa)Eric Gales

右利きなのに左利きスタイルでプレイするという、ひときわユニークなギタリストがEric Galesさんです。
左利きの兄から教わったため、右利き用のギターを上下逆さまに構える「アップサイドダウン奏法」で演奏するんですよ。
メンフィス生まれの彼は幼少期から“神童”と称されたブルースロックの演奏家で、1991年にEric Gales Band名義でデビュー。
同年に『Guitar World』誌の「Best New Talent」を獲得しただけでなく、「Sign of the Storm」をヒットさせました。
彼の音楽性はブルースを軸に、ファンクやゴスペルの感覚も取り入れているのが特徴です。
名盤「Crown」は第65回グラミー賞にノミネートされるなど、その実力は折り紙付きですよね。
ジミ・ヘンドリクスの系譜を感じさせつつも、独自の奏法から生まれるダイナミックな演奏は圧巻の一言。
魂のこもった超絶技巧のギターが好きな方は、要チェックのギタリストです!
Syu

GALNERYUSでの活動で、すっかり日本を代表するメタルギタリストとなったSyu。
彼のギターといえばESP製のシグネチャーモデルのイメージがありますが、キャリアの初期にはミラーピックガードのエクスプローラータイプがトレードマークでした。
この動画のアニメタルのライブ当時、彼はまだ22歳でしたが、既に抜群の安定感ですね。
Dreamer高崎晃

LAZYやLOUDNESSのギタリストとして活躍している高崎晃さん、LOUDNESSの結成以降はランダム・スターやキラー・プライムのイメージが強いですが、LAZY時代にはフライングVをメインで使用されていました。
本意ではないアイドル路線の時も、ハードロック宣言後も高崎さんの手元にはフライングVがありました。
アイドル路線を経験したからこその引き出しの多さも特徴的なギタリストであり、高度な演奏技術で日本のハードロック界に大きな影響を与えた人物でもあります。
松本孝弘

デビュー以来、常に日本のロック界をリードし続けるロックユニット、B’zのギタリスト。
B’zとしての活動以外にも別プロジェクトでのバンド活動やソロ活動など、幅広く活動し続けるミュージシャンです。
その正確無比なテクニックと一聴して松本孝弘さんだと分かる個性的なギタートーンは、多くのギタリストに影響を与え続けています。
また、1999年に世界では5人目、日本人としては初となるギブソン・レスポールのシグネチュア・アーティストに選ばれるなど、まさに日本を代表するギタリストと言えるのではないでしょうか。
リドーポルカドットスティングレイ

ギターカッティングの気持ちよさを痛感していきませんか!
キレのあるロックサウンドに定評のあるバンド、ポルカドットスティングレイの作品で、2022年にリリースされた4枚目のアルバム『踊る様に』へ収録されています。
終始小気味いいギターフレーズは「これぞポルカドットスティングレイ」な仕上がり。
Bメロでアンニュイな展開を見せるもの、緩急があって良い感じですね。
どこか影のある曲の世界観をしっかり落とし込んだギターソロにも注目!
DOUNARUNO!?ミサキ

バリバリの疾走感を持つこの楽曲はメロコアの流れを組むような骨太なギターやドラムから成り立っています。
どうなるの?とまるでこちらに問いかけているような歌詞にはドキっとしてしまいますね。
今おすすめのバンドです。
今日くらいは上野羽有音

左利きのギターボーカルが印象的なこのバンドは、関西発のスリーピースガールズロックバンド、TETORAです。
彼女たちの楽曲は、なんと言ってもギターボーカルを務める野羽有音さんのハスキーな歌声が印象的なんですよね。
また心にぐっと刺さるような熱い歌詞も彼女たちの魅力の一つで、心地よく歪んだ聴き心地のいいギターサウンドと相まって、ロックが好きな方はもちろん、そうでない方にもオススメできるバンドだと思います。
maximum the hormone Ⅱ~これからの麺カタコッテリの話をしよう~亮君(マキシマムザホルモン)

マキシマム ザ ホルモンのボーカル、ギター、楽曲制作の中心人物、「歌と6弦と弟」という肩書きでバンドの核となる存在です。
亮君さんのオススメポイントは、圧倒的な声量とシャウトのキレ!
ラウドロック界でもトップクラスの声圧で、ただ叫ぶだけじゃなく、音程がある、リズムが正確、声がつぶれないという「コントロールされたシャウト」が武器です。
また、いろいろな発声を使い分けていて、メタル的発声やポップなメロディの両立がとても素晴らしく声の雰囲気が変わるため「同じ人が歌っているの?」とびっくりするはず!
ぜひチェックしてみてください!


