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ギター推し の検索結果(101〜110)

The Edge

U2 – Pride (In The Name Of Love) (Official Music Video)
The Edge

アイルランドが生んだスーパーバンドであるU2。

ギタリストのジ・エッジはグレッチ製のセミアコの使い手です。

ジ・エッジのプレイスタイルからすれば、どのギターでもあまり大差がない気もしますが、グレッチを抱えた姿が画になるプレイヤーですね。

Fake My Own DeathDave Baksh

Sum 41 – Fake My Own Death (Official Music Video)
Fake My Own DeathDave Baksh

一時はバンドを離れていたSum41のギタリスト、Dave Baksh。

やはり彼のアイコンはなんと言ってもレスポールシェイプのPRSでしょう!

メタリカをカバーするなど、メタルのエッセンスも感じられる彼らですが、それはメタル好きのDaveによるものでしょうね。

Teenager ForeverKing Gnu

King Gnu2020年の楽曲『Teenager Forever』。

アコギのストロークが気持ちのいいイントロから一気に分厚くなるサウンドが心地よい1曲です。

ギターはアコギとエレキによる二刀流。

跳ねるリズムとKing Gnuの魅力の一つであるギターソロのは最高にソリッドでカオスでかっこいいです。

あとはアウトロ、もうパニックですね。

愛こそすべてANCHANG(SEX MACHINEGUNS)

SEX MACHINEGUNSのギタリストとして活躍する愛媛県出身のANCHANGさん。

バンドの創設者でもあり、ほとんどの楽曲の作詞作曲を手がけています。

ディストーションを効かせた重厚なサウンドメイクを得意としており、メタルを基調としたレガート奏法を駆使した彼のギタープレイは、目を見張るものがあるでしょう。

彼のプレイにはユーモアとエンターテインメント性があり、ライブではその圧倒的なパフォーマンスで観客を楽しませています。

彼が使用するギターは、主にESPのカスタムモデルで、その独自のデザインと音色がANCHANGさんのスタイルを象徴としています。

数多くのアイドルやアーティストに楽曲提供を手がける多彩な魅力を持つアーティストです。

COCOARei

Rei “COCOA” (Official Music Video)
COCOARei

ギタリストとして活躍する兵庫県出身のReiさん。

幼少期からギターに触れ、ブルースやジャズ、ロックなどの影響を受けながら自身の音楽性を確立してきました。

彼女はシンガーソングライターとしても活動しており、その多才な才能が注目を集めています。

彼女は、フィンガーピッキングとサムピックの技術を駆使し、複雑で美しいアレンジを演奏します。

特にスライドギターやミュートを効果的に用いた演奏は、彼女の個性が光る部分です。

彼女が使用するギターは、主にFender社のTelecasterやStratocasterで、そのクリアで鮮明な音色が楽曲に彩りを与えています。

ブルースやロックの伝統を尊重しつつも、現代的な要素を取り入れた演奏を披露するアーティストです。

Risingmiyako(LOVEBITES)

LOVEBITES / Rising [Official Live Video from “Memorial For The Warrior Souls”]
Risingmiyako(LOVEBITES)

海外のメタルフェスでも活躍するバンド、LOVE BITESのギタリストとして活躍するmiyakoさん。

クラシック音楽のバックグラウンドを持ち、ピアノやヴァイオリンの経験もある彼女は、正確かつテクニカルな演奏を披露しています。

速弾きのスキルは秀逸で、スウィープやレガート奏法を駆使した演奏スタイルが特徴。

コンポーザーとしても活躍する彼女は、クラシック音楽の影響を受けた構成と、メタルのエネルギーが融合した独特の世界観を持つ楽曲を数多く制作しています。

Dean Guitarsから彼女のシグネチャーモデルが発売されるなど、海外からも高い評価を獲得するアーティストです。

The PretenderDave Grohl

Foo Fighters – The Pretender (Live At Wembley Stadium, 2008)
The PretenderDave Grohl

元ニルヴァーナのドラマーとして知られるフー・ファイターズのボーカル、ギターのデイヴ・グロールもまたセミアコの愛好家です。

映像に彼のシグネイチャーモデルが写っています。

ギブソンの『ES-335』をベースとしたメタリックな水色のボディーに、シャープなひし形の『fホール』、ネックはストラトキャスタータイプ、かなり独創的なフォルムです。

こちらのモデルはもともと60年代にアメリカで活躍したトリニ・ロペスのモデルでした。

70年代にシグネイチャーモデルとして発売されましたが、生産中止となり、それをデイヴ・グロールが使用したことでリバイバルしたモデルです。

春畑道哉

Bu-JAGUAR’13″Live2013″_Michiya Haruhata 春畑道哉
春畑道哉

TUBEのギタリスト春畑道哉さんはフェンダーからモデルが発売しています。

ストラトならではシャープさやキレがあり、オレが目立てば良いんだというプレイでなく、みんなを生かしながらここぞというときに技巧のフレーズをプレイします。

CDで聴いたことある!とついつい言いたくなる音です。

What’s My NameMIYAVI

What’s My Name – Live in New York City
What's My NameMIYAVI

サムライギタリストの異名を持ち、ワールドツアーも行うギタリスト、MIYAVIの楽曲。

ギターをベースのようにスラップ奏法で弾く独特なプレイスタイルで、同曲においてもロックではあまりなじみのないフレーズやサウンドを作り出しています。

その奏法はギターソロにおいても際立っており、ピック弾きでは出せない指引きならではのパーカッシブなサウンドと、スキッピングによる大きな音程の変化が、バッキングに負けないギターソロの存在感を生み出しています。

天体観測BUMP OF CHICKEN

日本のギターロックの名フレーズといってもたくさん思いつくでしょうが、BUMP OF CHICKENの『天体観測』のイントロのリフレインは傑作ですよね!

ギターをたくさん重ねたこのパワーたっぷりのフレーズのインパクトは大きいと思います。

そしてやはりギタリストとしては一度は弾いてみたいものかもしれません!

ギター一本ではなかなかあの音は再現しづらいかもしてれませんが、意欲のある方ならばぜひ、5人くらいで同じフレーズを合奏してみるとおもしろいかもしれませんよ!

ギター推し の検索結果(111〜120)

Keith Richards

ローリング・ストーンズのリードギタリストとしてあまりにも有名なキース・リチャーズさん。

ギターを始めたきっかけは13歳の時に母親からギターをプレゼントされたことだそうです。

ローリング・ストーンズの「サティスファクション」のイントロのギターフレーズは、20世紀のイントロ財産のひとつといえるでしょう。

TAKURO

2000年代前半に大ブームを起こした、日本を代表する人気バンド、GLAYのギタリストで、リーダーのTAKUROさんもレスポールを愛用しています。

多数のヒット曲の作曲を手がけており、作曲家としても高い評価を得ているアーティストです。

愛を込めて花束を志帆

Superfly 『愛をこめて花束を』Music Video
愛を込めて花束を志帆

Superflyのボーカルを務めています。

アコースティックギター、エレキギターの他にピアノ、ブルースハープ、タンバリン、カウベル、ティンパニなどを演奏します。

小柄な体からは想像もつかない声量のある歌声が一番の魅力です。

Sweet Home ChicagoEric Clapton

ギターの名手であり、イギリス出身の世界3大ロック・ギタリストの一人。

ギタリストとしてだけでなく、歌唱力、作詞・作曲能力も優れていて、ギタリストだけでは止まらない存在です。

エリック・クラプトンは神だとロンドン市内に落書きされたことからギターの神様と呼ばれるようになりました。

John Mayer

John Mayer – New Light (Premium Content!)
John Mayer

「現代の3代ギタリスト」のうちの一人に数えられているギタリスト、ジョン・メイヤーさん。

彼はギターの腕前のすごさはもちろんのこと、ソングライティング能力の高さも注目です。

彼のメインジャンルのひとつであるブルースは数々の大御所ミュージシャンからも支持されています。

新藤晴一

【ポルノ】メンバー紹介 ギター晴一さん ultra soulを弾く
新藤晴一

日本のミュージシャン、作詞家、作曲家、音楽プロデューサー、作家など幅広く活動しています。

多くのギターを所有しており、テレキャスターやレスポールやセミアコなどいろいろな楽器を演奏しています。

ギブソンとエンドースメント契約をしていたこともあり、かなり多くの楽器に触れてきた経験があります。

Good EnoughIchika

ichika – “Good Enough” Playthrough
Good EnoughIchika

タッピングを主体とした異次元の演奏テクニックで、謎の若手ギタリストとしてSNSを中心に話題となり、もはや世界的な知名度を誇る日本人ギタリストがichikaです。

ソロ活動だけでなく、ゲスの極み乙女などでの活動でも知られる川谷絵音とインストバンドichikoroを結成するなど、精力的に活動しています。

2019年には楽曲ごとに異なるボーカリストをフィーチャーしたEP『I』をリリースし、バッキングでもその独自性を見せつけました。

桑原彰

RADWIMPS 遠恋 Live ソロのみ
桑原彰

日本の4人組ロックバンドのギタリストで、コーラスも担当しています。

ジャニーズのオーディションで3次審査まで進むほどの男前です。

かなり多くのギターを愛用しており、Psychederhythmという東京のメーカーのオリジナルギターも存在しています。

かなり機材のこだわりが強く、多くの機材を所有しています。

野田洋次郎

RADWIMPS – 五月の蝿 [Official Music Video]
野田洋次郎

「前前前世」のヒットなどで知られる神奈川県出身のロックバンド、RADWIMPSのギターボーカル、野田洋次郎さんです。

ギターはもちろんのこと、さまざまな楽器を弾きこなすマルチプレイヤーでもあります。

彼の代名詞的なギターといえば青いテレキャスター。

動画の曲では黒いテレキャスターを持つ姿が見られます。

The GiftHi-STANDARD

Hi-STANDARD -The Gift(OFFICIAL VIDEO)
The GiftHi-STANDARD

ギター、ベース、ドラム、すべての楽器のどの部分を切り取っても音自体がカッコいいです。

曲の構成も全体的に超特急で進んでいくため高揚感が止まりません。

中学生から大人までカッコいいと思えるこのようなバンドこそがロックであるとあらためて気づかされます。