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ギター好きさんへ の検索結果(31〜40)

おしゃかしゃまRADWIMPS

RADWIMPS – おしゃかしゃま [Official Music Video]
おしゃかしゃまRADWIMPS

日本のロックバンド界でも、ギターがかなりテクニカルなことで有名なRADWIMPSの1曲。

この曲もまさしくテクニカルなギターが印象的で、多種類なエフェクト、ベースとの絡み合い、ギターソロなどギターのみせ場がとりわけ多いです。

ボーカルと同等にギターが前面に押し出されている、ギター好きにとっては必聴のロックナンバーです

100万回の「I love you」Rake

初心者が教える簡単アコギ講座 Rake/100万回の「I love you」 練習用(Fコードなし)
100万回の「I love you」Rake

コードを覚えたての方もGCDCの繰り返しなので比較的初心者の方には練習しやすい楽曲だと思います。

少し練習すると割とすぐに弾けるようになるのでギターを始めたての方の入門としてはかなりオススメの一曲ではないでしょうか。

Real?MIYAVI

日本のギタリストの名手といえばMIYAVIは外せません。

スラップ奏法を取り入れたエフェクティブなアコギの音色は彼のアイデンティティで、他の追随を許さないグルーヴを生んでいます。

ギターが前面に出されたミックスですので、ギターファンにはたまらない1曲に仕上がっています。

Teenager ForeverKing Gnu

King Gnu2020年の楽曲『Teenager Forever』。

アコギのストロークが気持ちのいいイントロから一気に分厚くなるサウンドが心地よい1曲です。

ギターはアコギとエレキによる二刀流。

跳ねるリズムとKing Gnuの魅力の一つであるギターソロのは最高にソリッドでカオスでかっこいいです。

あとはアウトロ、もうパニックですね。

PATA

X JAPANのギタリストとして、ギターをプレイしている人ならもちろん知っているであろうPataさん。

彼はギブソンコレクターで、ビンテージもののレスポールを何本も所有しているとのことです。

トラディショナルな見た目で速弾きをこなすギタリストとして、やはりチェックしておきたいギタリストです。

ギター好きさんへ の検索結果(41〜50)

Gacharic Spin

ハーフウェイ、その先へTOMO-ZO

Gacharic Spin – ハーフウェイ、その先へ (Official Music Video)
ハーフウェイ、その先へTOMO-ZO

華やかな衣装を着てロックな演奏を届ける姿が印象的なガールズバンド、Gacharic Spinのギタリスト、TOMO-ZOさん。

メンバーチェンジを繰り返しながら活動を続ける彼女らの楽曲の支えとなるテクニカルなギター演奏を届けています。

彼女が愛用するギターは、PRS Custom24であり、音の抜けの良さと厚みのあるサウンドからはロックやメタルの要素を感じられます。

幅広いジャンルの音楽の要素をミックスさせた彼女らの音楽を華やかに彩るアーティストです。

ギターの音の探し方

ギターの指板上にある音名の仕組みと覚え方
ギターの音の探し方

ギターはピアノと違って、どこにどの音があるかが分かりにくい楽器です。

しかしながら、どこにどの音があるか把握できれば、コードや単音弾きがもっと自由にできるようになります。

この動画ではそんな音の覚え方のコツを紹介しています。

Fire Dog斉藤和義

斎藤和義2008 FIRE DOG-COLD TUBE-I LOVE ME
Fire Dog斉藤和義

シンガーソングライター斉藤和義さんの魂を感じる、テレキャスターのジャキジャキサウンドが最高にかっこいいロックチューン『Fire Dog』。

まさに燃えるようなボーカルとバンドアンサンブル……この曲の熱量はすさまじいものがあります。

演奏するなら、バッキングはやはりテレキャスターで、そして曲のキモでもあるユニゾンフレーズもばっちり聴かせてください!

花束back number

花束 – back number(フル)
花束back number

人気があるback numberからの曲です。

恋愛ソングとしても有名です。

ソロ以外は全て和音できれいに鳴らせます。

イントロはDから始まるので、初心者さんには最初の難所曲になりそうです。

ソロに関してはゆっくりやるのがコツです!

旅にでも出よっかキタニタツヤ

旅にでも出よっか / キタニタツヤ – Somewhere Far Away / Tatsuya Kitani
旅にでも出よっかキタニタツヤ

キタニタツヤさんの『旅にでも出よっか』は、遠くへと向かう旅の様子や心情を描いた、あたたかさも感じる楽曲です。

ギターはセクションによって同じフレーズを繰り返すというシンプルな構成で、ここをいかに美しく響かせるかが重要ですね。

コードよりも単音が中心なので、ここをしっかりと練習していけば、音の出し方や指の動かし方が身についていきますよ。

よりやわらかい音を目指して指引きに挑戦してみるのもオススメ、弾く側の指の動きも習得していくのはいかがでしょうか。