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ギター主役 の検索結果(51〜60)

Message In A BottleAndy Summers

The Police – Message In A Bottle (Official Music Video)
Message In A BottleAndy Summers

ポリスのギタリストとしてよく知られている彼は、イングランドのランカシャー出身で10代のころからジャズ・ギタリストとしてクラブで演奏していたそうです。

ポリス加入後は彼の従来のロックギターとは違った独特の演奏方法もあって、大成功をおさめます。

ポリス解散後はさまざまなアーティストと共演したり、映画音楽や番組のテーマ曲をつくったり、音楽の他にも文筆家・写真家としても活動しています。

ポリスの時代はブラウン・サンバーストのテレキャスター・カスタムをメインに使用していました。

George Harrison

The Beatles – The Beatles – Ticket To Ride (Official Music Video) [Remastered 2015]
George Harrison

The Beatlesのリードギターを担当していた、ジョージ・ハリスンさん。

彼もジョン・レノンさんとともに、セミアコギターを愛用していました。

ヘフナー、グレッチ、ギブソン、リッケンバッカーなどの数々のセミアコを使っていることが確認できます。

西川進

日本人ギタリストとして知られる西川進さんも、SGがトレードマークのギタリストです。

ブリティッシュ・ロックからの影響を感じられるようなサウンドが支持されています。

しかも彼は相当ピッキングが強いらしく、一曲でピックがダメになってしまうそうですよ。

松本孝弘

デビュー以来、常に日本のロック界をリードし続けるロックユニット、B’zのギタリスト。

B’zとしての活動以外にも別プロジェクトでのバンド活動やソロ活動など、幅広く活動し続けるミュージシャンです。

その正確無比なテクニックと一聴して松本孝弘さんだと分かる個性的なギタートーンは、多くのギタリストに影響を与え続けています。

また、1999年に世界では5人目、日本人としては初となるギブソン・レスポールのシグネチュア・アーティストに選ばれるなど、まさに日本を代表するギタリストと言えるのではないでしょうか。

市川 the Rock

Ichikawa the Rock – AIR GUITAR WORLD CHAMPIONSHIPS 2008
市川 the Rock

日本のエアギター黎明期を代表する存在の一人、市川 the ROCKさんです。

ハードロックの様式美を軸にした演技で知られ、2005年に国内で頭角を現しました。

その後、2007年と2008年に日本選手権で2連覇を達成し、世界選手権でも2008年に4位入賞を果たすなど、短期的な黄金期を築いたことでも有名なプレーヤーです。

パフォーマンスの特徴は、切れ味鋭いリフの模倣や観客を沸かせる“間”の作り方で、見えないギターを実在させるかのような説得力は圧巻です。

ロックパフォーマンスの熱量と芸術に昇華された職人技を堪能したい方は、彼の伝説的なステージに触れてみてはいかがでしょうか。

ギター主役 の検索結果(61〜70)

ねごと

カロン沙田瑞紀

ねごと – カロン [Official Music Video]
カロン沙田瑞紀

イントロのパワーのある特徴的なシンセフレーズが印象的ですが、ソニックユースに影響を受けたような特徴的なギターフレーズが魅力的な曲です。

ギターの沙田瑞紀さんは音楽オタクで海外の楽曲に影響を受けているようです。

LOVEBITES

We The Unitedmiyako

LOVEBITES / We The United [Official Live Video taken from “Knockin’ At Heaven’s Gate – Part II”]
We The Unitedmiyako

ヘヴィメタルバンド、LOVEBITESのギタリストとして活動するmiyakoさん。

ドイツで開催される大型メタルフェスWACKEN OPEN AIRに出演するなど、世界的な人気を集めています。

ヘヴィメタルの演奏に使用されることの多いDEANのシグネチャーモデルのギターを主に使用しており、美しいルックスと情熱的な演奏が印象的。

ギタリストとして活躍する彼女ですが、幼少期からピアノを習っていたこともあり、2023年にはソロでピアノリサイタルを開催するなど幅広い音楽活動をおこなっています。

TAKUMA

10-FEET ― アンテナラスト ~京都大作戦2016 LIVE VERSION~
TAKUMA

京都出身のスリーピース・メロコアバンドの10-FEET。

毎年京都大作戦を主催していることでも有名です。

ギターボーカルのTAKUMAのトレードマークといえば、やはりギブソンのエクスプローラーですよね。

高速リフだけでなく甘くしぶいギターソロも弾きこなすTAKUMAは、まるでMetallicaのJames Hetfieldを思わせますね!

HandroidDAITA

SIAM SHADEのギタリストとしてデビューして以降、ソロでの活動の中でCDリリースやサポートギタリストなど幅広く活動しています。

TOM ANDERSONのギターをメインにしていますがPRS、ESP、SCHECTERなどを状況や楽曲に合わせて使い分けています。

TAKURO

2000年代前半に大ブームを起こした、日本を代表する人気バンド、GLAYのギタリストで、リーダーのTAKUROさんもレスポールを愛用しています。

多数のヒット曲の作曲を手がけており、作曲家としても高い評価を得ているアーティストです。

Jimmy Page

Led Zeppelin – Dazed and Confused (London 1969 Live Good Quality)
Jimmy Page

伝説的なロックバンド、Led Zeppelinのギタリストを務めたジミー・ペイジさんです。

レスポールを持っている印象が強いかもしれませんが、The Yardbirds時代からLed Zeppelin初期まではテレキャスターを弾いていました。

「天国への階段」のギターソロはテレキャスターによるものです。

Real?MIYAVI

日本のギタリストの名手といえばMIYAVIは外せません。

スラップ奏法を取り入れたエフェクティブなアコギの音色は彼のアイデンティティで、他の追随を許さないグルーヴを生んでいます。

ギターが前面に出されたミックスですので、ギターファンにはたまらない1曲に仕上がっています。

The Last RevengeYuki(D_Drive)

音楽の専門学校の関係者で結成されたインストゥルメンタルハードロックバンドのD_Drive。

情熱的かつテクニカルな演奏技術を持つバンドのツインギターを担当するのがYukiさんです。

ギターの速弾きやスウィープを得意としており、ロックやメタルを取り入れた楽曲をみごとに弾きこなす姿が印象的です。

ギターの教則DVDの講師としても活動しており、タッピングやハーモニクスの方法などを丁寧に解説しています。

ソニーのスマートフォンのCMのイメージキャラクターに選ばれるなど、マルチな活躍を展開する技巧派のプレーヤーです。

John Lennon

How Do You Sleep? (Takes 5 & 6, Raw Studio Mix Out-take) – John Lennon & The Plastic Ono Band
John Lennon

The Beatlesのフロントマン、ジョン・レノンさんのギターといえば、エピフォンのカジノですね。

ジョン・レノンさんが使っていたことにより、とても有名なギターです。

しかしこのカジノは、セミアコかフルアコか、よく議論されるギターで、セミアコではないという意見もありますのでご注意を。

99.974℃キダモティフォ(tricot)

変拍子や不規則なリズムで展開する独自のロックサウンドに乗せて、ポップなメロディーを届けるバンド、tricot。

マスロックが思い浮かぶ演奏から海外のリスナーからも注目を集めるバンドのギターを担当するのがキダモティフォさん。

使用機材は、Altero Custom Guitarsのカスタムモデルであり、彼女のエッジの効いたリードギターやカッティングの音像を作り上げています。

ソリッドな印象を与えながら、どこか温かみのある唯一無二のギターサウンドを届けるアーティストです。