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秋の行事 の検索結果(21〜30)
カラフルしおり

秋といえばあなたは何を思い浮かべますか?
秋といえば読書の秋、読書に使うものといえば「しおり」!
そこで秋にちなんだものをイメージしたしおりをみんなで作ってみましょう!
用意するものは厚紙とトレーシングペーパー、それとフラワーペーバーです。
フラワーペーバーは大きな100円均一のお店にも売っていますよ。
しおりの大きさに切った厚紙に秋を思わせるイラストを描きます。
イラストをカッターで切り取ります。
カッターを使う所は大人が担当してくださいね。
同じものを2つ作ります。
切り取った部分にトレーシングペーパーを貼り、色とりどりのフラワーペーバーをはり付けます、ここが一番楽しい時間ですね。
厚紙2枚を重ね合わせ、フラワーペーバーでヒモの部分を作れば完成です。
自分で作ったしおりを使いたい!!との思いから、みんな本を読み始めそうですね!
柿の水ようかん

秋の代表的なフルーツ、柿を使って作る柿の水ようかんを作ってみましょう!
柿は細かく切って水と砂糖をくわえて火にかけ、アクを取ってミキサーにかけてペースト状にします。
水、砂糖、粉寒天を火にかけ、しっかりと溶けたら柿のペーストを混ぜ合わせ、こしてから再度火にかけ、型に流し入れて冷やせば完成です。
そのままでも柿の甘みがやさしい、おいしいおやつなのですがさらに完熟した柿をソースにしてかければ見た目にも豪華、ダブルで柿のおいしさが味わえるおやつに仕上がります。
秋の行事 の検索結果(31〜40)
お月見のススキ

十五夜の夜にはかかせない、ススキの作り方を紹介します。
折り紙を横に2回折っていきましょう。
4分の1位の幅をはさみで切り紙を開きます。
角の方から斜めに向かって折り紙を巻いていきましょう。
持ち手部分をテープで止めたら完成です。
隙間が出ないように巻いていくのがポイントですよ。
ススキは豊作を願ったり、ススキの葉には魔除けの意味も込められていたりします。
秋の情緒を感じさせるススキをぜひ作ってみてくださいね!
【パネルシアター】お月見かざるのなんだっけ

秋の夜空に浮かぶ、きれいな月を眺めるお月見。
そんなお月見にお供えするものを、おもしろ楽しく教えてくれるのがこちらの『おつきみかざるのなんだっけ』のパネルシアターです。
お月見にお団子をお供えするのを知っている子はたくさんいても、ススキを飾ることを知らない子は多いのではないでしょうか?
耳に残る印象的なメロディーと、親しみやすい内容の歌詞が何度も繰り返されるので、子供たちもワクワク楽しみながらお月見への関心を深めることができそうですね。
お月見制作やお月見ごっこの前に取り入れてみるのもオススメですよ。
にじみ絵きのこ
秋が旬のおいしいものといえばたくさんありますが、きのこも有名な秋の味覚の一つですよね。
壁面飾りなどでも秋色のきのこなどをよく見かけます。
そのきのこを、にじみ絵で作ってみるというアイデアです。
にじみ絵になるきのこのかさの部分はコーヒーフィルターを使います。
フィルターに好きな色の水性ペンを使って描き込み、上から水をかけてにじませます。
スプレー容器に水を入れて吹きかけると簡単でまんべんなく水が行き渡ります。
きのこの軸になる部分は色画用紙で作って、フィルターが乾いたらのり付けしましょう。
間違い探し

ふたつの似たような絵を見比べて、小さな違いを探していくのが間違い探しです。
絵が秋をテーマになっているのがポイントで、間違いを見極めて脳を活性化させつつ、季節の雰囲気も感じていきましょう。
絵の中には秋らしいさまざまなものが登場していますが、それが間違いだとは限らないので、惑わされずに絵の全体を見比べるのがポイントです。
ブロックに分けて比較する、全体をぼんやりと見るなど、さまざまなテクニックがあるとも言われているので、自分なりの方法で挑戦してみましょう。
お彼岸のおはぎ作り

9月の祝日といえば秋分の日がありますよね。
昼と夜の長さが等しくなる日で、そんな日はご先祖様へ気持ちが届きやすい日と仏教では考えられているそうです。
秋に収穫した小豆を使いお供えをします。
赤い小豆には邪気を払うといわれており、ご先祖様へお供えすることでみんなの健康や幸せなどの願いを祈ったそうです。
普通の小豆のおはぎが一般的ではありますが、たくさん作るなら味にバリエーションをつけてもよいかと思いますよ。
ぜひみなさんで作ってくださいね。

