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はしメロ の検索結果(31〜40)
BYE BYESHISHAMO

冒頭はアダルトな雰囲気ですね。
今までのSHISHAMOっぽくなく、お洒落ですが、サビになると途端にポップスへ突入し、女の子の気持ちを全開で吐き出しています。
少し極端ですが、終盤のBYEBYEの連呼は面白いですね!
若者の間で流行しそうなフレーズです。
RE!SAY!命!だし。

キレの良いダンスチューンです。
感情豊かなサウンドデザインと緻密なプロダクションが印象的で、だし。
さんならではのクリエイティブな感性が光ります。
アニメーション映像とともに2024年に公開された本作は、「しろいの」というキャラクターとコラボレーションした作品。
白を基調としたビジュアルと、リズミカルな曲調が見事にマッチしています。
通学や通勤の行き帰り、運動中など、前向きな気分でいたい時にぴったり。
SNSでも高評価が相次ぎ、多くのリスナーから支持を集めているんです!
愛のメモリー松崎しげる

とても深くしみじみとした気分に浸ることができるこの曲ですが、選抜高校野球大会の行進曲にも起用されたことがあるそうです。
私もこの曲がとても好きなのですが、歌詞も意味深いもので、愛と死がテーマになっていて悲しい一面を描いた曲でもあります。
ねぇ、SHISHAMO

等身大の歌詞世界を乗せた骨太なサウンドで、ガールズロックシーンをけん引している3ピースバンド、SHISHAMO。
5thアルバム『SHISHAMO 5』のオープニングを飾る『ねぇ、』は、カルピス「カルピスウォーター」のCMソングおよび、2021年にはABEMA『今日、好きになりました』の主題歌として起用されました。
切ない恋心と踏み出す決意を感じさせる歌詞のストーリーは、春という始まりの季節にぴったりですよね。
タイトなギターサウンドをフィーチャーしたポップなアンサンブルが耳に残る、爽快なポップチューンです。
僕に彼女ができたんだSHISHAMO

デビューしたてのころの看板曲といったらこれです。
まだ高校生の頃にドラムの吉川が歌詞を書き、ボーカル宮崎が曲を付けたようです。
ベースが1代目の子なので最近のSHISHAMOしか知らない人にとっては少し驚きかもしれません。
中学生の恋愛のような初々しさがにじみ出ている1曲です。
彼女ができてうれしくて仕方がなくて言いふらしたいけれど、彼女と「二人だけの秘密」と約束をしたから我慢しているかわいらしい男の子が描かれています。
なによりもMVでとても楽しそうに演奏しているのが印象的です。
はしメロ の検索結果(41〜50)
笑顔のおまじないSHISHAMO

日常の小さな幸せを見つけることの大切さを、優しく語りかけるようなメロディーとともに歌う、SHISHAMOのポジティブソングです。
一週間誰よりも笑顔でいるという「秘密の約束事」が、自分をもっと好きになるための「おまじない」として描かれています。
2018年6月にリリースされた本作は、CMのイメージをもとに作られたそうですよ。
忙しい毎日に疲れてしまった時こそ、この曲を聴いてみてはいかがでしょうか。
自分へのご褒美に素敵な靴を買うなんて素敵ですよね。
きっと元気をもらえるはずです。
明日もSHISHAMO

ドコモのCMで起用され、彼女たちが世に知りわたるきっかけとなった曲です。
毎日毎日辛いこともあるけれど、自分の中の「ヒーロー」を目指して一生懸命に生きる主人公が描かれています。
また曲の1番では「僕」2番では「私」が主人公となっており聴き手が誰であってもハマるような表現がされています。
僕、実はSHISHAMO

友人が恋人と別れてしまいその愚痴を毎晩聴いているが、実はその友人の恋人は今の僕の恋人なんだというとんでもない1曲です。
選んだのは彼女だとしてもどうしても打ち明けられず悩む様子が描かれています。
この曲は「僕に彼女ができたんだ」のその後の物語という設定になっており、合わせて聴くとこの曲の友人に同情してしまいます。
昭和の名曲メドレー ★ ノンストップミックス ★80s Japanese PopsDJ-Trackmagic

華やかなサウンドとどこか懐かしい情景が思い浮かぶ、昭和の名曲をつないだメドレーです。
『スローモーション』のしっとりとした曲から『Nice-Catch!』へと続く流れが、80年代のポップカルチャーを鮮やかによみがえらせます。
懐メロは、その時代に感じた高揚や切なさを一瞬で思い出させてくれるのもポイント。
『嵐の素顔』や『淋しい熱帯魚』のようなキラーチューンが盛り上がりをつくり、『WAKU WAKUさせて』や『ダンシング・ヒーロー』の軽快なリズムが心を弾ませます。
青春時代の記憶とともに当時の空気を感じられるメドレーです。
量産型彼氏SHISHAMO

現ベース担当の松岡が初参加した楽曲です。
片思いの女の子に彼氏ができたけれど、どこにでもいるような「量産型」な彼氏だと不満を漏らす男の子が描かれています。
諦めきれずにうじうじと思いをはせる様子に共感する人も多いかと思います。
また、この曲をライブで演奏するときはスクリーンにMVと同じような構成にライブ映像がコラボしたものが映し出されるためライブに行く人は必見です。

