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WILD BLUE の検索結果(81〜90)
アンバランスBLUE ENCOUNT

この曲は歌詞がほぼ英語です。
ロックサウンドなのでノリの良さだけでも聴ける曲ですが、時折混じる日本語の歌詞がブルエンらしさを見せているので歌詞を見ながら聴くのがオススメです。
ブルエンらしいノリが出ている楽曲です。
HEARTBLUE ENCOUNT

序盤からヘビィなリフ、激しいドラムのフィルで始まるこの楽曲。
ズドンと1本太い筋の通ったようなイメージの楽曲でストレートにかっこいい、男前な1曲です。
ライブでの力強い演奏にオーディエンスが拳を突き上げている様子が目に浮かんできますね。
ロマンチックTHE BLUE HEARTS
シングル曲だけが世間の印象に残りますが、アルバムには良い曲も多数収録されています。
「ロマンチック」は最初のコーラスが有名ですし、パンクよりも哀愁ある曲になっています。
ラブレターTHE BLUE HEARTS

手紙をテーマに切ない思いをつづった楽曲です。
1989年2月にリリースされたTHE BLUE HEARTSの4枚目のシングルで、アルバム『TRAIN-TRAIN』に収録されている1曲です。
甲本ヒロトさんが作詞作曲を手掛けたバラードで、ファルセットのコーラスやストリングスを効果的に使った曲調が特徴的です。
2004年にはKDDI auのCMソングとして起用され、2006年の映画『ラブレター 蒼恋歌』の挿入歌としても使用されました。
かなわなかった恋への未練や、相手の幸せを願う純粋な愛を歌った本作は、大切な人への思いを手紙に託したい方におすすめです。
HANDSBLUE ENCOUNT

2枚目のミニアルバム「HALO EFFECT」に収録されている曲です。
ポップな雰囲気な曲調なのでとても歌詞がスッと入ってきます。
歌詞がまた、聴くと元気になるような歌詞で、曲にもすごくマッチしていてかっこいい1曲です。
WILD BLUE の検索結果(91〜100)
POISONBLUE ENCOUNT × Takashi Sorimachi

ソフトバンクのスマホデビュー割のCMにはこれまでも反町隆史さんが出演してきましたが、今回はドラマ『GTOリバイバル』の鬼塚英吉として出演。
教室で生徒たちを前に、お得な料金プランの説明をしています。
そしてそのバックで流れているのがBLUE ENCOUNTと反町さんのコラボ作品としてリリースされた『POISON』です。
この曲は初代『GTO』の主題歌として知られる曲で、『GTOリバイバル』の主題歌として新たに制作されました。
原曲とはまた異なる今どきなギターロック調にアレンジされた本作をぜひ聴いてみてください。
チェルノブイリTHE BLUE HEARTS

ストレートな言葉で原発を批判しています。
大人の事情でメジャーからCDを出せずインディーズからの発売となっています。
「チェルノブイリには行きたくねえ」という歌詞をそのままの意味でとらえると具合が悪く聞こえますが、行きたくないと思えるような環境を作ってしまった人たちへのアンチ原発ソングです。
またLarge House Satisfactionもカバーしています。
心の救急車THE BLUE HEARTS

ブルーハーツは基本的にライブバンドなので、多くの楽曲をライブで披露しています。
が、その数少ないライブで演奏していない曲が、アルバム「HIGH KICKS」の「心の救急車」です。
コーラスワークが面白く印象深い一曲です。
NO NO NOTHE BLUE HEARTS

この曲は甲本ヒロトの前バンド、ザ・コーツ時代からの曲です。
単純な曲にもかかわらず歌詞によって壮大さを作り出しているパンクロックらしい力強い1曲です。
何も考えずに聞いても頭にストレートに入ってくる曲です。
おやすみなさいTHE BLUE HEARTS

この「おやすみなさい」は未発表曲です。
ブルーハーツの特徴でもある、イントロのシンプルなコード進行、そして極力簡単で覚えやすい曲というスタイルは守られています。
ファンならばチェックはするべきです。
悲しいうわさTHE BLUE HEARTS

アルバム「BUST WASTE HIP」は、遂に念願のオリコンで1位を獲得しました。
これは日本の邦楽ロックでは、パンクの夜明けや記念日とするほど画期的な事です。
パンクバンドが市民権を得たのです。
パンクアルバムと言いながら、ソウル的な曲もあるのがこの作品です。
群青色の空Aimer


NTTドコモ主催、子供たちの未来や夢を応援する創作絵画コンクール「ドコモ未来ミュージアム」のWEB CM「Moon」篇。
このCMソングに起用されているのはAimerさんの『群青色の空』です。
この曲は2023年にリリースされた7枚目のアルバム『Open α Door』に収録、CMの中で子供が描く広大な夜空にリンクする歌詞が魅力的。
神秘的な夜空を思わせる歌詞が幻想的ですよね。
大人が聴くと子供の頃に感じた懐かしさも込み上げてくる、そしてAimerさんの歌声がよりいっそう心を震わせてくれます。
皆殺しのメロディTHE BLUE HEARTS

前作の4枚目までが前半とするなら、5枚目のアルバム「HIGH KICKS」からは後期となります。
その中でも問題作が「皆殺しのメロディ」で、今なら間違いなく放送禁止だと思います。
初期のようなパンクスピリットが充満している曲です。
窓を開けようTHE BLUE HEARTS

隠れた名曲と言えば、基本的には「未発表曲」がそれに相応しいと思います。
どんな曲もコアなファンなら全アルバム、全シングルを手に入れてしまうものです。
この曲は現時点ではオフィシャルで未発売ですし、メンバーもお気に入りの曲なので、一度は聴いてみるべきです。
コバルト・スカイ藍井エイル

この曲は「コバルト・スカイ」というタイトルなだけあってMVも青空が綺麗です。
広い空が新しい未来につながるといった歌詞が素敵です。
爽やかなメロディが耳に残りやすいので、聴きやすい曲なのでぜひ聴いていただきたいです。

