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久保田利伸 の検索結果(1〜10)
Ti Amo久保田利伸

原曲はみなさんごぞんじのEXILEですが、彼がカバーしたTi Amoがなんともみりょく的で話題となりました。
聴いたファンからは、もう彼の曲になっている!
と大反響でした。
ひと味違った彼の良さを味わえる1曲です。
永遠の翼久保田利伸

1988年2月に発売されたシングル「You Were Mine」のC/W。
JALの沖縄キャンペーンのCMソングであり、タイトルから想像されるとおりの壮大なスケール感のある曲です。
ベストアルバム「the BADDEST」にも収録されていますが、C/Wながら他の曲にひけをとらない存在感です。
Indigo Waltz久保田利伸

1990年にリリースしたアルバム「Such A Funky Thang!」の収録曲です。
90年代特有の心地よいリバーブ感に、しっとりと情感たっぷり歌いあげたバラードになっています。
久保田利伸の良さがたっぷり詰まった一曲。
間奏部分のサックスがエモーショナルでおすすめです。
久保田利伸 の検索結果(11〜20)
夜に抱かれて久保田利伸

1994年11月2日発売。
日テレのドラマ「夜に抱かれて」の主題歌。
裏社会を舞台にしたドラマだけに曲もセクシーさ漂う大人っぽい雰囲気。
この頃からドラマのタイアップが多くなりカラオケブームなどもあってポップな曲が多くなります。
最高5位でセールスは32万枚。
It’s BAD久保田利伸

1985年、田原俊彦に提供した曲。
自身がデビューする前からさまざまな歌手に曲を提供していましたがアルバムなどでのセルフカバーは少ないです。
この曲は今のところCDなどには収録されていないですがTV出演の折、歌唱したことがあり動画で視聴が可能です。
日本で未だラップがメジャーでなかったころだけに新鮮です。
AHHHHH!久保田利伸

1998年9月18日発売。
日本テレビ系「電波少年」のヒッチハイクの旅の応援歌でした。
当時、電波少年はなにかと話題となっていて、この番組からヒット曲も出てましたが、出演者の松本明子が久保田利伸のファンで、いろいろトラブルもあったとか。
90年代にはやった人生の応援ソングで、最高5位、26.5万枚でした。
Cymbals久保田利伸

1997年2月21日発売。
TBS系の金曜10時枠ドラマ「君が人生の時」の主題歌でした。
ドラマ自体はそれほどインパクトの残るものではなかったかもしれませんが、曲は深みのある名バラードです。
じっくり聴くとじわじわと良さが伝わってきます。
最高19位でセールスは14.8万枚。

