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KUTE の検索結果(1〜10)
きゅーすとのうたCUTIE STREET

原宿から世界へ「KAWAII」を発信し、2025年にはTikTokトレンド大賞の部門賞にも輝いたCUTIE STREET。
そんな彼女たちのライブで欠かせない盛り上がり曲といえば、メンバー同士が互いの魅力を紹介し合う本作でしょう。
2025年8月に公開されたEPに収録されており、メンバー間のアンケートをもとに作られた歌詞は、単なる自己紹介にとどまらずファンと一緒に名前をコールできるパートが満載です。
早川博隆さんが手がけたキャッチーなメロディとリズムは、一度聴けば頭から離れません。
これから彼女たちを知りたい方はもちろん、ライブで推しの名前を叫んで一体感を味わいたい方にもぴったりの一曲ですよ。
ぜひ推しのパートを覚えて、全力で楽しんでみてくださいね!
すきっちゅーの!HoneyWorks feat. ちゅーたん

大人気クリエイターユニット、HoneyWorksによるプロジェクト『告白実行委員会』に登場するキャラクターのちゅーたんが歌うキャラクターソング、といえば爆発的な人気を得てミーム化した『可愛くてごめん』を思い出す方も多いかとは思いますが、こちらの『すきっちゅーの!』も同じくちゅーたんの楽曲として人気の一曲です。
『可愛くてごめん』と同様に声優の早見沙織さんが歌唱を担当し、キュートなポップソングながらSNS時代のシリアスな面が盛り込まれた歌詞は、ちゅーたんというキャラクターをさらに深掘りした内容となっているのも印象的。
いかにもSNS受け抜群のキャッチーなサビはカラオケでも確実に盛り上がりますしメロディラインはとても歌いやすいものですが、ぜひ主人公の心情に寄り添った上で歌ってみてくださいね。
にゃんてずるいの!NEW!fav me

多彩な経験を持つメンバーが集結したグループ、fav meが2026年7月にリリースした作品です。
猫系あざとかわいいをテーマにしたキュートなポップチューンなんです。
小悪魔のように相手を翻弄する駆け引きを描いており、聴いているだけで恋心を持てあそばれる感覚になりますよね。
自己紹介パートや掛け声も盛り込まれており、ライブでの一体感も抜群でしょう。
アップテンポなリズムに合わせて気分を盛り上げたい方におすすめなので、ぜひチェックしてみてください。
Kawaii KaiwaiPiKi

「かわいい」という言葉に、あなたはどんな魔法を感じますか?
FRUITS ZIPPERの松本かれんさんとCUTIE STREETの桜庭遥花さんによるユニットPiKiのデビュー曲は、自分の「好き」を全力で肯定してくれるポップチューンです。
2025年7月に配信リリース、テレビアニメ『その着せ替え人形は恋をする』セカンドシーズンのエンディングテーマに起用されました。
中田ヤスタカさんが手がけたレトロかつ新しいサウンドは、一度聴いたら耳から離れない中毒性があります。
そして歌詞の世界観は、おしゃれや大好きなものにときめくピュアな気持ちそのもの!
そこへ2人の甘く透明感のある歌声が重なり、聴く人の心を優しく包み込んでくれます。
Error404♡NEW!CUTIE STREET

愛とは何かがわからないという恋愛中の混乱を、インターネットの通信エラー「404エラー」になぞらえて表現したポップチューンが話題を呼んでいます。
2024年に活動を開始したCUTIE STREETが2026年7月にリリースした1曲です。
本作は、SILENT SIRENのすぅさんとクボナオキさんが楽曲制作を手がけており、明るくキャッチーな王道アイドルポップに仕上がっています。
恋愛の楽しい面と苦しい面を同時に味わえる構成が耳に残ります。
世代を超えて共通する恋の難しさに共感してしまう方は多いはず。
言葉にできない思いを抱えている方に、ぜひ聴いていただきたいキュートなラブソングです。
可愛くてごめん feat. ちゅーたんHONEY WORKS

HoneyWorksの名曲『可愛くてごめん feat. ちゅーたん』。
あざとすぎる楽曲として2022年に大ヒットを記録した本作は、いまだにTikTokやYouTubeショートといったSNSで頻繁に使用されています。
そんな本作の魅力は、聴いている方が恥ずかしくなってしまうような、ストレートなリリックにあるでしょう。
あざとさを隠さない直球の歌詞と、それを支えるメロディやトラックで、唯一無二の存在感を放つ名曲。
ぜひチェックしてみてください。
kiss me+α/あるふぁきゅん。

2014年にメジャーデビューを果たし、キュートからクールまで変幻自在の歌声でファンを魅了し続けている歌い手、+α/あるふぁきゅんさん。
活動10周年を記念した2カ月連続配信シングルの第2弾となる『kiss me』は、新進気鋭のボカロPとして注目を集めるニトさんによるブラスサウンドをフィーチャーしたアンサンブルが印象的ですよね。
待っているだけでなく行動していきたいというリリックのメッセージは、一歩を踏み出す勇気をくれるのではないでしょうか。
圧倒的な歌唱力とキャッチーなメロディのコントラストがテンションを上げてくれる、中毒性のあるポップチューンです。

