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BASI の検索結果(201〜210)
花葬L’Arc〜en〜Ciel

ラルクからは花葬です。
ぶっちゃけ少し難しいですがラルクの曲の中ではまだ易しい方かと思いました。
歌うように練られたベースラインは今後自分でベースラインを作る上で勉強にもなります。
難しいですがチャレンジする価値は十分あります。
Driver’s highL’Arc〜en〜Ciel

初心者はまずやめておいた方がよいですが、あえてチャレンジしても良いでしょう。
難しいくリズムも早いのでピック弾きをオススメしますラルクの曲はベースのうねりが激しい曲が多く目立ちます。
ベースうねりを出したいのならこの曲を練習するのをおすすめします。
MethodKroi

スタイリッシュなスピード感が印象的で、ベースもそれを強調するように軽やかなフレーズが奏でられているKroiの『Method』は2025年にリリース、アニメ『SAKAMOTO DAYS』オープニングテーマとしても注目された楽曲ですね。
コードの中で忙しく音が動き回り、それが歌やキーボードの音色と重なることで、軽やかさを演出していますね。
ベースソロはゆるやかに音を響かせ、ここでも曲のムードをしっかりと際立たせている印象ですね。
世界五分後神話有形ランペイジ

ソングライターであり、DJやボカロPとしても活動するsasakure.UKさんが2011年に自らが主宰して結成したロックバンドの有形ランペイジ。
生のバンドでは演奏困難とされるボーカロイド楽曲を人力で表現するというコンセプトですから、彼らの楽曲はとにかくテクニカルで変拍子も満載、並のプレイヤーでは太刀打ちできないほど。
こちらで紹介している『世界五分後神話』も例にもれず複雑な楽曲展開でどの楽器も高度なテクニックを要求されるものです。
ベースに注目すると楽曲全体的に動き回るベースが耳に残りますし、スラップを駆使したテクニカルなソロも盛り込まれています。
ベースの可能性を感じさせるプレイですから、ぜひチェックしてみてください。
GIVE ME FIVE !AKB48

アイドルグループの曲はスタジオミュージシャンが担当していて高度な演奏技術が頻出する、なんていうのはよくあることですがAKB48によるこちらの『GIVE ME FIVE !』はバンド風のアンサンブルでまとめられたもので、ホーンセクションを除けばシンプルなロックバンド体制でも挑戦できる楽曲としておすすめです。
選抜メンバーで練習を重ね、実際に生バンドとして披露されたことでも知られていますよね。
ベースプレイについては基本はルート弾きながらイントロでやや動くフレーズも盛り込まれており、練習曲としてちょうどよい難易度ですから初心者ベーシストの方もぜひ挑戦してみてください!
Enter SandmanMETTALICA

「スラッシュ四天王」の1つ、メタリカの代表作。
ベースはシンプルな8ビートです。
大きなテクニックはないですが、ボトムをしっかり保つことが重要です。
弾いてみると雰囲気を保つのが意外と難しいです。
当時のベーシスト、ジェイソン・ニューステッドは頭をグルングルンさせながら弾いていました。
一緒に練習しておけば、ライブで盛り上がりますね。
Stand By MeBen E. King

印象的なベースのイントロ、聴いたことのある方は多いでしょう。
アメリカのソウルシンガー、ベン・E・キングによる名曲です。
同じフレーズのくり返しなので、本当に全くベースを触ったことのない人の、最初のコピー曲としてオススメできます。
そしてやっぱり名曲、と言うべきでしょうか、弾いていて気持ちいいですよ。
こいのうたGO!GO!7188

切なくも情熱的なバンドサウンドがグルーヴ感を生む『こいのうた』はGO!GO!7188の代表的なナンバーで、低音が楽曲全体の厚みを生み出しています。
ミディアムテンポの演奏はルート中心のラインが続くため左手の基礎フォームを確認しやすく、一定のテンポを保つ練習にぴったりです。
サビでは音数が増え、強弱をつけることで曲の展開を表現する感覚も養えるでしょう。
音をしっかり鳴らすことに集中できるため、春休みに基礎力を伸ばしたいベース初心者にオススメですよ。
KINGKanaria

Kanariaさんの名を知らしめたボカロナンバー『KING』。
フレーズ自体は低音側のフレットのみで完結できるため初心者ベーシストの方にも弾きやすいですが、休符や裏拍を意識したタイトな演奏を心がけないと楽曲の空気感が損なわれてしまうため注意が必要です。
バンドメンバーがボカロ好きであれば真っ先に挑戦しても良いのではないでしょうか。
曲としての完成度が高く演奏していても楽しい、初心者バンドにオススメのナンバーです。
世界五分前仮説有形ランペイジ

チップチューン系のサウンドで高い評価を受けているボカロPのsasakure.UKさんの世界観を生身で表現するために結成されたロックバンド、有形ランペイジの楽曲。
アルバム『有形世界リコンストラクション』に収録されている曲で、女性シンガーソングライターmarinaさんをゲストボーカルに加えたプログレッシブなロックナンバーです。
ベースは楽曲全体をとおしてスラップを中心としたハイレベルな演奏ですが、とくにソロでの複雑なフレーズはベースでしか表現できないスリリングさを感じられるのではないでしょうか。
ベースソロに多いスラップでのソロとは違った、メロディアスかつエキセントリックなベースが楽しめる作品です。
BASI の検索結果(211〜220)
Another One Bites The DustQueen

クイーンの曲で1980年にアルバム『ザ・ゲーム』に収録されたこちらの曲は、クイーンのベーシストであるジョン・ディーコンさんが作っただけあって、ベースラインが際立った曲です。
シックの「グッド・タイムス」に影響されて作ったというこのベースラインは、歌とリズムがユニゾンしているので、弾いていてもほかの曲より楽しいのではないでしょうか。
基本的にはパターンは2つだけなので、ゆっくり練習してグルーヴ感を研究してください。
Don’t say “lazy”桜高軽音部

テレビアニメ『けいおん!』の作品内に登場する4人組バンドユニット、桜高軽音部。
2ndシングル曲『Don’t say “lazy”』は、アニメ作品のエンディングテーマにもなっているナンバーです。
ベースは基本的にはルート弾きですが、他のパートとユニゾンになっているキメ部分でしっかり音を切れるかどうかでアンサンブルの完成度が変わります。
また、間奏部分でフレーズが動くため脱初心者ベーシストとしての練習にもなりますよ。
ロックファンからの人気も高い、クールなロックチューンです。
あったかいんだからぁ♪クマムシ

今は古い曲になりましたが。
なんかベース弾いて言われた時これを弾きましょう。
ベースは何を弾いているのか分かりづらいので、たまに鼻歌でもいいのでメロディーを歌うと分かってもらえます。
こういう誰でも知っている曲が弾ければ、実は結構簡単な曲でも「あの人ベース弾けてすごいね」となります。
グータラ節ジェニーハイ

ミュージシャン、そしてお笑い芸人がコラボレーションしたバンド、ジェニーハイの楽曲です。
2019年にリリースされました。
ベースを務めるのはお笑いコンビ、野性爆弾のくっきー!。
十分に上手いですが、プロミュージシャンによる演奏というわけではないので、ベース初心者でも挑戦しやすいフレーズです。
休符の練習になるでしょう。
マリーゴールドあいみょん

これからベースを始めたいと考えている方はあいみょんさんの『マリーゴールド』をオススメします。
難しい奏法はなく、ルート弾きで基本演奏されているため指板移動やリズムの取り方など基礎的なトレーニングに最適な曲です。
慣れてきたら友達と一緒に演奏してみましょう。
等身大の地球UNISON SQUARE GARDEN

テクニカルな演奏に定評のあるロックバンド、UNISON SQUARE GARDEN。
彼らの名前を冠したメジャーファーストアルバム収録の『等身大の地球』では、田淵智也さんによるファンキーなベースソロが聴けます。
音階を上がっていくようなバンドアンサンブルから、ドラム、クラップのみを背景にしたベースプレイ、その動静がグッと来ます。
自然と縦乗りしてしまうアッパーチューンを、ぜひチェックしていってください!
Smells Like Teen SpiritNirvana

難しい演奏は嫌だ!!とにかく男らしくかっこよく動きながらベースを弾きたい!!という方にオススメのNirvanaの『Smells Like Teen Spirit』。
サビのベースラインはシンプルですがかっこいいです!
ベース奏者ならば誰もが一度は弾いたことがあるであろうこの曲をぜひあなたも弾いてみてください!
Base Ball BearBase Ball Bear

自らを青春ゾンビと称するおかしなボーカリストによって牽引されるBase Ball Bearというバンドは青春を描いている楽曲が特徴です。
ベースコーラスの関根さんの力強いベースラインが非常にカッコいいですね。
Can’t StopRed Hot Chili Peppers

ベースの基本と言えばコレかもしれません。
キチッとしたドラムのリズムに音を絡め合わせていく、至極の1曲。
これが演奏できれば、他の曲は朝メシ前かも。
そう言えるぐらいに基礎、基本がたくさん詰め込まれている楽曲です。
Musicaみのり

大阪発の3ピースロックバンド、ブランデー戦記のベーシストであるみのりさん。
オルタナティブロックやガレージロックの要素を取り入れたサウンドの中で、バンドの低音域をしっかりと支える存在です。
2022年8月に結成され、2025年にはアルバム『BRANDY SENKI』でメジャーデビューを果たした彼女たち。
みのりさんのベースは単にルートを弾くだけでなく、ギターとドラムの隙間を絶妙に埋め、楽曲に推進力と深みを与えています。
コーラスでもボーカルに奥行きを加え、バンドの音像を豊かに彩る魅力的なプレイが持ち味。
洋楽的なコード感と日本語のメロディが融合した新世代のロックを体感したい方に、ぜひ聴いていただきたい若手プレイヤーです。

