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BASI の検索結果(181〜190)
リンダ リンダザ・ブルーハーツ

結成から10年で解散という短い活動期間でありながら、その爆発的な人気ぶりから伝説として語り継がれている4人組ロックバンド・THE BLUE HEARTSのメジャーデビューシングル曲。
現在でもさまざまな場面で耳にすることも多い、THE BLUE HEARTSの代名詞として知られていますよね。
基本的なルート弾きに経過音を絡めたシンプルなプレイですが、テンポが速いためリズムがもたったり一つずつの音量にバラツキが出ないよう注意しましょう。
簡単な上に誰もが知る名曲であることからライブでも世代を問わず盛り上がれる、初心者ベーシストが楽しめるナンバーです。
HysteriaMuse

イギリス出身のロックバンド、ミューズの初期の代表曲です。
この曲の特徴は何といっても、イントロから登場するテクニカルなベースのフレーズ。
やや複雑ではありますが、同じフレーズの繰り返しなので、最初は難しくても、ゆっくりのテンポから始めればいい練習になりますよ。
原曲のように歪みエフェクターをかけるのもオススメです。
Lemon米津玄師

米津玄師の曲は独特のハーモニー感覚が特徴。
大ヒットした『Lemon』のベースラインは、シンプルではあるものの、初心者には予想外な音が出てきてよい練習になりますよ。
ベースラインのフレーズは落ち着いて練習すれば楽しく弾けるようになっていくはずです。
オシャレなこの曲で楽しくベースを練習できれば上達のスピードも上がるはず!
大丈夫RADWIMPS

3拍子の曲がベースで弾けるようになると表現の幅が広がるため、さらにベースが楽しめます。
RADWIMPSの『大丈夫』は3拍子のバラードで、「ゆっくり弾くのも難しい」というのが体感できるテンポの曲です。
拍を合わせることに加え、柔らかく跳ねるようなイメージをベースの演奏で意識してみるとさらに心地良くなるはずです!
プライマル。THE YELLOW MONKEY

こちらは復活したバンド、THE YELLOW MONKEYです。
この曲は1番のAメロのベースが目立つ部分が印象的ですね。
曲全体を通してルート弾きがメインなのでキッチリとテンポをキープしたまま弾けるように注意しましょう。
Baby ft. LudacrisJustin Bieber

アメリカのポップアイドル、ジャスティン・ビーバーのデビュー曲であり、大ヒット曲です。
その後「お騒がせセレブ」として有名になるとは思えない可愛らしい歌声が響く曲です。
ベースはサビの部分がメインで使われていて、ベースの人にとってはあまり忙しい曲ではないので、弾き始めの人には良いかもしれません。
The Blister ExistsSlipknot

奇妙なマスクを被ってパフォーマンスをすることで有名なメタルハンドによる曲です。
この曲はギターの速弾きが目立ちますが、ベースも負けずに複雑な音階を弾いていて、ベース奏者にとってもその音をアピールできる曲です。
音階だけでなく、さまざまな奏法(ダウンピッキングはスラップ等)も出てくるので、奏法を練習するにも良い曲です。
ロータリー奏法に挑戦

ロータリー奏法とは、1回の動作で同時に3音出すという奏法です。
文章だけでは絶対に伝わらない内容をこの動画では、やさしく、丁寧に、おもしろく解説してくれています。
デモ演奏もとてもカッコイイです!
リズム感アップすることまちがいなしのレッスンです。
別れのキスでLala

イントロからビビッと来るスラップベースソロ!
京都発のロックバンド、Lalaによる楽曲『別れのキスで』は2023年にリリースされた作品です。
「好きな人と一緒にいたい、このまま帰りたくない」甘酸っぱい思いがぎゅうぎゅうに詰め込まれた、ちょっぴり切ないラブソングで、絶賛恋愛中の方ならとくに刺さるでしょう。
キャッチーな曲調を下支えする、ノリの良いベースラインがとても気持ちいいです!
わかりやすいリズムで構成されているので、スラップに初挑戦の方にオススメ。
きず在日ファンク

ファンク日本に在り、在日ファンクの初期の楽曲『きず』。
もう踊らずにはいられないファンクナンバーですがこの曲はもうベースの曲です!
ベースのくりかえされる同じフレーズはファンクの王道で、このバンドがファンクバンドであることを確固たるものにしています。
ぜひベースで踊ってください。
BASI の検索結果(191〜200)
THREE DOG NIGHTLOSALIOS

メロウなサウンドが非常に特徴的なLOSALIOSというバンドでベースを弾いているのがTOKIEという女性、RIZEやAJICOなどでもベースを弾いている凄腕プレーヤーなんです。
女性のみならず男性でも憧れるそのテクニックをご覧あれ。
お勉強しといてよずっと真夜中でいいのに。

低音とリズムが絶妙に絡み合う『お勉強しといてよ』は、胸の奥を打つベースラインが際立つ1曲です。
ずとまよ特有の捉えどころのない世界観に彩られ、ベースソロがその深みを際立たせています。
ACAねさんの繊細かつ力強いボーカルとともに、ベースがアグレッシブなスラップ奏法で応じる部分は、聴く者の琴線に触れること請け合い。
特にベースを演奏する方には、そのテクニックをぜひお手本にしてみてください。
低音の魔法に包まれる時間を満喫してみてはいかがでしょうか。
ジレンマecosystem

銀魂のオープニングで綺羅びやかなデビューを飾ったecosystemのジレンマはベースが前面に押し出されているロックチューンですね。
キャッチーな非常に耳に残る素晴らしい一曲に仕上がっています。
思わず口ずさんでしまうかもしれません。
まちがいさがし菅田将暉

これからベースを始める方にオススメの曲、菅田将暉さんの『まちがいさがし』。
まずはリズムの取り方、ミュートの使い方を意識して練習することが大切です。
ということで、この曲でベースの演奏に必要な基礎的な技術が身につけられます。
ポイントとしてはドラムのキックを感じて演奏すること。
リズムに乗る感覚が身についてくるはずですよ。
sick rocksthe telephones

2005年に結成されたThe telephonesの代表曲としても知られる『sick rocks』は、ベース初心者の方が練習する曲としてぴったりなロックナンバーです。
基本的には、楽曲のリズムに合わせたメロディーラインを単音弾きするパートが多く、フレーズを覚えるだけで弾きこなせます。
サビの部分では連続したピッキングを行うポイントがあるので、開放的なロックサウンドにのせて一定のリズムでベースを弾きましょう。
ドラムとともに楽曲のグルーヴ感を高める、重厚なベースラインを披露できるナンバーです。
月の椀サカナクション

音質を徹底的にこだわった音源制作やライブ演出がファンを熱狂させている5人組ロックバンド、サカナクション。
コンセプトアルバム『アダプト』に収録されている『月の椀』は、トヨタ自動車「ヤリスクロス」のCMソングとして起用されたナンバーです。
楽曲にダイナミクスを作っているベースのスラップは、必要以上に目立たないサウンドでありながら確かな存在感を放っていますよね。
浮遊感のあるアンサンブルをタイトなスラップが効果的に彩っている、ベースの魅力が詰まったポップチューンです。
春愁Mrs. GREEN APPLE

やわらかなアルペジオの流れを低音で支える『春愁』は、Mrs. GREEN APPLEの世界観を感じられる楽曲です。
ベースは派手に動くというよりも、コードの土台を丁寧に鳴らしながら曲全体を包み込みます。
音を伸ばす場面が多く、左手でしっかり押弦しながら安定したサスティンを保つ練習になるでしょう。
テンポも落ち着いているため、リズムを正確に刻む基礎力を養うのにオススメ。
大切な友達との別れや出会いをテーマにした、春休みにじっくり取り組みたいベース初心者向けの曲です。
シルエットKANA-BOON

2010年代を代表する邦楽ロックバンドと言われて、KANA-BOONの名前を挙げる方はきっと多いでしょう。
2013年のメジャーデビュー以降、多くのヒット曲や人気曲を生み出してきた彼らは相次ぐメンバーの脱退に見舞われるも、現在は二人組として今も精力的な活動を続けています。
いわゆる四つ打ちのリズムを多用したノリの良い楽曲はフェスでも大人気で、バンドでカバーしたいという初心者ベーシストの皆さまもいるはず。
今回紹介する『シルエット』はYouTube動画の再生回数1億回超えの大人気曲で、2014年にリリースされて大人気アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』の主題歌としても起用されたヒット曲。
ベースプレイは基本的にはシンプルなルート弾き、Bメロやサビで一瞬メロディアスなフレーズも登場しますが全体的には初心者ベーシストでも十分太刀打ちできるものですから、BPM180超えの速いテンポの曲に慣れたい方にはおすすめですね。
中盤で小節の頭に休符がくるフレーズはリズムの取り方がやや難しく感じるかもしれませんが、さらりと弾けるように何度も練習あるのみですよ!
愛のままに feat.唾奇BASI

少しレトロなサウンドがおしゃれ。
大阪府出身のラッパー、BASIさんの楽曲です。
2018年にリリースされました。
愛する人へのとめどない思いが歌われています。
沖縄のラッパー、唾奇さんがフィーチャリングとして参加。
肩の力がいいぐらいに抜けた歌声、やわらかい音像に癒やされますね。
ちょっと疲れたな、という時に聴いてみてください。
遥か彼方ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATIONの愛すべきファーストミニアルバムの1曲目『遥か彼方』。
やはりイントロのベースが印象的ですよね。
これを書いている私も、この曲を聴けばかつてコピーしたこのイントロのベース4弦のTAB譜が頭に思い浮かびます。
初心者の方にもコピーしてほしいシンプルかつ効果的なベースラインで、疾走感のあるパートやアウトロの三拍子に入るまでの音の刻み方など、勉強になるポイントが多々あると思います。
さすが日本を代表するギターロックバンドの初期曲、やはり何度聴いても荒々しく、かっこいいですね!

