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BASI の検索結果(221〜230)
銀河鉄道999ゴダイゴ

銀河鉄道999のベースアレンジです。
ぜひベースやるうえで知って欲しくてこの動画を選びました。
ベースでここまでノリがよくアレンジできるのです。
スラップという奏法は難しく初心者向けではありませんが簡単なのでもマスターすればものすごくベースが楽しくなってきます
チェリースピッツ

ベース初心者、バンド初心者に「とりあえずこれを練習してみては」とオススメできる楽曲です。
国民的ロックバンド、スピッツの大ヒットナンバーで、1996年に13枚目のシングルとしてリリース。
数々の有名ミュージシャンたちによってカバーもされている、人気曲です。
軽やかなバンドサウンド、聴いていて心地良いですよね。
彼ららしい、肩の力がいい具合に抜けた曲調が胸に染みます。
意外にファンキーなベースラインをたどれば、しっかりレベルアップ!
To Be With YouMr. BIG

90年代日本で爆発的人気を獲得した、4人組ロックバンドです。
ベーシストのビリーシーンは、超絶テクのベーシストですが、このころは「あえて引くうまさ」という音数を減らしてなおかつ存在感を出す弾き方が評価されています。
周りの楽器と協調しながら弾くことを覚えるには、良い練習になるのではないでしょうか。
大迷惑MY FIRST STORY

たたきつけるような、エネルギッシュなスラップベースを聴きたいならこちら!
ロックバンドMY FIRST STORYによる楽曲『大迷惑』は2020年にリリースされた6枚目のアルバム『V』に収録されています。
「自分のことなんてほっといてほしい」という投げ捨てるような感情がそのまま音になった、シビれるロックチューンです。
コンプレッサーを効かせた太くてバチバチした音色が、低音好きにはたまらないはずですよ!
ぜひチェックしてみてください!
君という花ASIAN KUNG-FU GENERATION

熱いメッセージを含んだ歌詞とストレートなロックサウンドでライブシーンを中心に熱狂的なファンを獲得している4人組ロックバンド・ASIAN KUNG-FU GENERATIONの2作目のシングル曲。
『Pooh!』および『JAPAN COUNTDOWN』のダブルタイアップとなった楽曲で、タイトなギターリフとエモーショナルなボーカルが印象的ですよね。
全体的に簡単でテンポもゆっくりなことから初心者ベーシストにもオススメですが、ルート弾きにアクセントをつけたフレーズが曲にうねりを出しているため、そこは練習が必要です。
ベースならではの抑揚を生み出している演奏ですので、しっかりと覚えて作品を彩れるよう意識しましょう。
秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。

ずとまよの略称で知られ、ボーカルのACAねさんを中心に楽曲に合わせた流動的なメンバー編成で活動しているずっと真夜中でいいのにの1作目のデジタル配信限定シングル曲。
MVの再生回数が1億回を突破している、ノスタルジックさとモダンさが絶妙に溶け合ったアレンジが秀逸な人気曲です。
ドラムのビートのみのバッキングに乗せたスラップのベースソロは、歌が重なってきてもその存在感を残したままバッキングとしても機能していますよね。
短いフレーズの中にベースのかっこよさが詰まった、ベース好きにこそ聴いてほしいポップチューンです。
10分以内で3000回ピッキングできてしまう練習動画

10分以内に3000音を弾く練習動画です。
左手の運指は簡単ですが、指弾きで3000回ノンストップで弾き続ける練習は、まさに筋トレですよね。
もちろん最初から動画と同じようにやろうとすると心が折れてしまいますので、休憩を挟みながら挑戦してみると良いでしょう。
徐々に休憩までの時間が長くなったり、リズムが安定してくると、練習も楽しくなっていきますよ。
ベースの太い弦で音の粒をそろえたり、一定のリズムで弾き続けるには鍛錬が必要なため、上達したいという方にはおすすめしたい動画です。
TKCRIZE

国内ミクスチャーロックバンドの最前線を走るRIZE。
ラウドなサウンドとボーカルJESSEさんのキレの良いラップが多くのファンを魅了しています。
この曲は彼らの8thアルバム『THUNDERBOLT〜帰ってきたサンダーボルト〜』に収録されている楽曲で、ノイジーでありながらタイトなアンサンブルがテンションを上げてくれますよね。
テクニカルなスラップによるベースソロは、曲全体に抑揚を生み出し、エンディングに向けてさらに加速させてくれています。
ライブで定番なのも納得の、ステージとオーディエンスが一体になれるナンバーです。
BABY BABY銀杏BOYZ

この曲もコールアンドレスポンスがあるのでライブでやれば絶対に盛り上がります。
ベースは、Aメロなどで少し複雑なフレーズが登場するので、途切れることなく弾けるように練習しましょう。
Long Train RunningDoobie Brothers

ファンキーなサウンドですね。
ベースは指弾きですね。
このノリをつかむには、どこにアクセントを置いているかを知ることが重要です。
ドラムやボーカルがどこを強調しているかを聴きながら、ベースも合わせましょう。
BASI の検索結果(231〜240)
Don’t Say Lazy放課後ティータイム

2000年代後半から2010年代前半において社会現象といってもいいくらいの人気を集め、多くの若きミュージシャン志望を生み出したアニメ『けいおん』。
劇中のバンド放課後ティータイムの楽曲はCDとしてもリリースされ、オリコンチャートでヒットして「弾いてみた」動画も多く生まれましたね。
けいおん関連の楽曲は高度な演奏技術を要するものも多く、実際に弾いてみたら難しすぎて挫折してしまった方もきっと多いでしょう。
こちらで紹介している大人気曲『Don’t Say Lazy』のベースはルート弾き中心で比較的シンプルなアレンジでまとめられており、初心者ベーシストの方でも挑戦しやすいですよ。
休符をうまく使ったフレーズは開放弦のため、余計な音が鳴らないようにしっかりミュートするように意識してみてください。
中盤のメロディアスなフレーズがうまく弾けない方は、まずはテンポをゆっくりめにして練習するといいですよ。
最後のサビ前に出てくる2/4拍子はベースが全面に出てくる重要なパートですから、こちらもばっちり弾きこなせるように頑張りましょう!
紅X JAPAN

メタルの登竜門としても有名なX JAPANの『紅』。
ベースに慣れてきたらメタルを激しく弾けたら最高に心地が良いですよ。
この曲に挑戦をする頃には基礎的なフレーズは十分に弾けるようになっているはずです!!当然ベースラインの難易度は高くなります。
メタルとしては速すぎないテンポなのでステップアップとしてこの曲に挑戦してみましょう。
BABY BABYGOING STEADY

青春パンクブーム全盛期に活躍しながらも2003年に解散してしまった4人組ロックバンド、GOING STEADY。
1stシングル『星に願いを』に収録されている楽曲『BABY BABY』は、漫才コンビとして人気を博したたりないふたりの出囃子としても起用されたナンバーです。
大部分はルート弾きですがところどころメロディアスなフレーズが入ってくるため、リズムが揺れないよう注意しましょう。
覚えやすくシンプルな楽曲のため、初心者ベーシストの方にも挑戦しやすいロックチューンです。
少女SSCANDAL

パンキッシュなガールズバンド曲に挑戦!
ロックバンド、SCANDALによる楽曲で、2009年にサードシングルとしてリリースされました。
アニメ『BLEACH』へのオープニングテーマ起用が話題に。
パワフルなリズム隊が印象的な、パワーポップなロックチューンです。
ファンキーな雰囲気もあるベースラインですが、運指はとてもシンプルなので、初心者でも出来るはず。
メリハリを出すために、休符をしっかりと意識しながら弾いてみましょう。
New WorldL’Arc〜en〜Ciel

L’Arc-en-Cielのリーダーであり、ベースの常識にとらわれない独創的なプレイで多くのミュージシャンに影響を与えているTETSUYAさん。
リズム楽器としてベースをイメージしている方であれば、TETSUYAさんのベースプレイはまさに驚きの一言でしょう。
そんなTETSUYAさんは素晴らしいベースソロを多数生み出していますが、こちらで紹介しているのは2005年にリリースされた26枚目のシングル『New World』です。
yukihiroさんが作詞、作曲をHydeさんと共作で手掛けた突き抜けるようなサビが印象的な楽曲で、中盤にはいかにもTETSUYAさんらしいハイポジションを駆使したベースソロが楽しめますよ。
SPANKY ALIEN板歯目

千乂詞音さんと庵原大和さんによる東京発のロックバンド、板歯目。
2023年6月に配信リリースされた『SPANKY ALIEN』は、同年7月に発表されたアルバム『遺伝子レベルのNO!!!』にも収録された、バンドの持つ野性味と衝動が爆発したナンバーです。
宇宙やエイリアンといった非日常的な言葉をちりばめながら、現実社会の息苦しさ、自由への渇望を表現した歌詞が、聴き手を圧倒します。
そして、前のめりに絡み合うバンドサウンドの中でベースのうねるようなプレイが、曲のタイトな推進力をさらに引き立てています。
熱量の高いロックを体感したいなら、ぜひ!
Supernova9mm Parabellum Bullet

メタルやパンクなどの攻撃的なサウンドの中にどこかノスタルジックなメロディーを乗せた楽曲で精力的に活動している4人組ロックバンド・9mm Parabellum Bulletの1作目のシングル曲。
『Wanderland』との両A面シングルとして発表された楽曲で、音楽バラエティー番組『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』のオープニングテーマとして起用されたナンバーです。
ルート弾きの中にアクセントを入れたプレイが多く、またテンポも速いため初心者ベーシストの場合はフレーズごとでリズムが狂わないよう意識する必要があります。
また、間奏などではベースがコード感を担当することになるため、入念に練習しましょう。
宙船TOKIO

男らしいベースに憧れがあるなら、こちらはどうでしょうか。
アイドルグループでありながらロックバンドの側面も持つ、TOKIOの代表曲の一つで、2006年に35枚目のシングルとしてリリース。
作詞作曲はシンガーソングライターの中島みゆきさんが手がけています。
自分の力で前へ進んでいけ、という力強いメッセージにはげまされますね。
この曲の持つパワーを再現できるよう、一つひとつの音をかちっと出すことを練習してみてください。
MoreEARTHSHAKER

現在も活躍するジャパニーズメタルの雄。
この曲は8分音符と16分音符の組み合わせで、いわゆる「ダッタカ、ダッタカ」というリズム。
スピードが速いので大変に感じますが、ベースはシンプルです。
サビに関しては半音ずつ下がるフレーズなので、リズムの練習にもおすすめです。
夜の踊り子サカナクション

打ち込みのビートとバンドサウンドが融合した『夜の踊り子』は、サカナクションの独特なグルーヴを体感できる一曲です。
リズミカルなバンド演奏の要ともいえるベースは一定のリズムパターンを繰り返しながら、楽曲に浮遊感を与えています。
同じフレーズを安定して刻む持久力と、タイミングを正確に保つ集中力が求められるのがポイント。
音数は多くありませんが、休符や音の長さを意識することが重要です。
リズム感を鍛えたい春休みのベースにオススメの練習曲です。

