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ZELDA の検索結果(1〜10)
この世界の頂でファイアーエムブレム 風花雪月

「シミュレーションロールプレイングゲーム」なんて言葉がまだなかった時代、味方を配置して相手の陣へ攻め込む、また敵と戦うゲームにみんながとりことなりました。
『ファイアーエムブレム』も息の長い人気シリーズです。
一番の特徴はやられた味方キャラクターが2度と復活しないこと。
ご紹介している曲は『ファイアーエムブレム 風花雪月』の最後の敵との戦いで流れる曲。
物語を締めくくる壮大なサウンドは感動ものです。
もうお見事としか言いようがありません!
『ファイアーエムブレム』またプレイしたくなりますね!
魔獣ガノン戦片岡真央

壮大なピアノと荒々しいストリングスが織りなすナンバーです。
任天堂所属の作曲家の片岡真央さんによる楽曲で『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のラスボス戦を彩った1曲。
アルバム『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド オリジナルサウンドトラック』に収められています。
ダイナミックな曲展開を見せる本作は、プレイヤーの闘志を高める効果ばつぐん。
馬に乗って戦う最終決戦を、音楽で余すことなく表現しています。
気持ちを奮い立たせたいときにぜひ!
風の憧憬クロノ・トリガー

当時のゲームは大げさにいえば『ドラゴンクエスト』派か『ファイナルファンタジー』派かに分かれる、そのくらいこの2つのゲームは人気がありました。
そんな中『ファイナルファンタジー』の発売会社スクウェアが『ドラゴンクエスト』のスタッフ招いて作ったのがこの『クロノ・トリガー』。
ご紹介している『風の憧憬』はゲームのベースとなる音楽で、プレイをしたことのある方ならそのメロディーを口ずさめると思います。
優しくて、でもどこか切なさを持つメロディーはいつまでも聴いていたくなりますね。
子供のころにしたゲームの音楽っていつまでも忘れないもの。
ZELDA の検索結果(11〜20)
[怖さやや盛り]ムジュラの仮面 4日目の風景
![[怖さやや盛り]ムジュラの仮面 4日目の風景](https://i.ytimg.com/vi/FZNkdDq6g9s/hqdefault.jpg)
3日間という限られた時間を巻き戻したりしながら世界を救う、ゼルダの伝説ムジュラの仮面。
本来ですとエンディングとして用意されている美しい4日目の世界ですが、バグ技を使って行ったこちらの4日目はひたすらに不気味。
しかしどこか破滅的な美しさが溢れる世界です。
グレートベイの空が妖しい。
鳥人間チャレンジ岩田恭明

大空を滑空する爽快感を見事に表現した楽曲です。
軽快なリズムと明るいメロディーが特徴的で、冒険心をくすぐるサウンドが印象的ですね。
2018年発売のアルバム『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド オリジナルサウンドトラック』に収録されており、ゲーム内のミニゲーム「鳥人間チャレンジ」のBGMとして使用されています。
オーケストラで生演奏の収録されている曲も多く、岩田恭明さんの繊細な音作りが光る本作は、ゲーム中でパラセールを使って空を飛ぶ際に使用され、爽やかで自由な気分を味わいたい時にぴったりの1曲です。
Legend Of The Five Great DragonFalcom Sound Team jdk

PCをメインに展開しながらも、古くはファミコンでも移植されている名作「イース」シリーズのナンバリングタイトル7で生まれた一曲。
3分10秒という限られた時間に凝縮された多彩な変調のメロディーは何度聴いても色あせない名曲です。
太陽は昇る大神

『大神』は古代の日本のような世界観、日本画や水墨画を意識したような色彩など、和の雰囲気が強く感じられる作品です。
日本に伝わるおとぎ話や、神話の世界をモチーフにした人物や地名も登場るところも特徴。
作中で使用される音楽は、オーケストラの中に和楽器の音色が取り入れられたものが多く、作品の壮大な物語と和風な世界観を同時に表現しているような印象です。
主人公は太陽神の性格も持つ天照大神であり、そのことに由来したメインテーマ曲『太陽は昇る』は作中でも特に重要な場面で使用されています。
未来を切り開いていくような勇ましさと、太陽の明るい光、希望が強く感じられる楽曲です。

