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YELLOW MACHINEGUN の検索結果(21〜30)
悲しきASIAN BOYTHE YELLOW MONKEY

3rdシングルとなった曲で、ボーカルの吉井はこの時点で3rdアルバムの登場人物であるジャガーとなりきり、いきなり坊主頭になって出てきてファンを驚かせました。
ライヴでは欠かせない曲で本編最後の方で必ず演奏されています。
WELCOME TO MY DOGHOUSETHE YELLOW MONKEY

インディーズ時代にリリースされたアルバム「Bunched Birth」の収録曲です。
デビュー当時から活動停止まで、ライブのラストを飾る曲で、曲前に吉井さんが「ウェルカ〜ム!」と叫ぶのがとして定番化していました。
再結成した今でも、ライブ後半に演奏されています。
天国旅行THE YELLOW MONKEY

6枚目のアルバム「SICKS」の収録曲です。
ライブで先行披露されていました。
吉井さんに取って特別な強い思い入れがある曲で一言でいうと重く、そしてかっこいい曲です。
キーボードのソロから始まり、ギター、ベースと続くイントロ部分が長く、多少しつこく感じます。
パールTHE YELLOW MONKEY

113本のツアーの後、外部プロディーサーを起用して3枚のシングルを出しましたが、この曲はその後、久々に吉井のセルフプロデュースとして発売された曲。
MVではメンバーそれぞれが白の衣装を着ており、色以外の統一感がないことから、あとの解散が想像出来た曲。
シチズンズ・オブ・サイレンスYellow Magic Orchestra

1980年リリースの4thアルバム「増殖」収録曲。
全体的に機械的でキレのある音像が際立つイメージですが、その中に聴こえるギターの生々しい音色がなんとも魅力的です。
何重にも重なったボーカルが不思議な高揚感を演出してくれる一曲。
キューYellow Magic Orchestra

1981年にリリースされた4枚目のシングル曲。
印象的なシンセのフレーズと、重いドラムの音が心地いい一曲です。
重厚なボーカルも聴きどころのひとつ。
当時この曲を嫌っていた坂本龍一は録音に一切参加していないのです……。
BURNTHE YELLOW MONKEY

作詞作曲の吉井和哉曰く、東北とラテンをミックスしたようなイメージの一曲です。
ドラマのタイアップ曲でもあり知名度のある曲です。
古い日本家屋の前で歌っているPVは、曲と相まって、妖しい雰囲気を感じさせてくれます。

