【体育祭】かわいいデコ銃のアイデア
JKに流行しているアイテム「デコ銃」をご存じですか?
100円ショップに売っているおもちゃの銃や水鉄砲、銃型のシャボン玉にアクリル絵の具で色付けし、キラキラシールやレース、リボンなどで装飾して作ります。
体育祭グッズとしても人気で、チーム・友達とおそろいにしている方も多いですよね。
この記事では、体育祭に作りたくなる、デコ銃のアイデアを集めました。
メガデカ銃や、推しモチーフの銃、チームカラーの銃など、ステキなアイデアがたくさんあるので、よければ参考にして作ってみてくださいね!
【体育祭】かわいいデコ銃のアイデア(1〜10)
チームカラーデコ銃
https://www.instagram.com/p/CeWNF-shf33/体育祭のチームでなにかおそろいアイテムを……というのであれば、チームカラーのデコ銃を作ってみるのはどうでしょうか?
100円ショップや300円ショップのウォーターガンなどを使って作る方も多いと思うのですが、そんなに都合よくチームカラーの銃が売っていないというのであれば塗っちゃいましょう!
100円ショップやホームセンターで、スプレータイプの簡単に塗れる塗料も売っています。
チームカラーでそろえて、団結力を高めちゃいましょう!
リボンデコ銃
最近では、水鉄砲本体の形がかわいいものが売っていて、それを使ってデコ銃を作ってみるのも手軽でよさそうです。
もともとがかわいいリボン型のウォーターガンですがそれをより一層かわいく、ラインストーンなどでデコってみましょう!
ラインストーンは100円ショップでもいろいろな種類があり、シールタイプで簡単に付けられるものもあります。
リボン型のウォーターガンはおそろいで、ラインストーンで個性を出してみては?
名前を入れてみても。
レースデコ銃
https://www.instagram.com/p/CO-C_axDLmC/かわいらしい雰囲気に仕上がる!
レースデコ銃のアイデアをご紹介します。
銃というと、かっこいいイメージを持つ方も多いのではないでしょうか?
しかし、レースを活用してデコレーションするとかわいらしくアレンジできるようですね。
レースは接着剤やグルーガンで貼り付けると良いでしょう。
強力な粘着力の両面テープを使用すると、手軽にアレンジできそうですよ!
レースのデザインや幅など、好きなものを探す時間も思い出となりそうですね。
サンリオモチーフのデコ銃
https://www.instagram.com/p/CPdFQJqH0Z1/サンリオのキャラクターである、キティちゃんやシナモロールが好きな方は多いと思います。
そこで、サンリオのキャラクターをモチーフにしたデコ銃をオススメしたいと思います。
このデコ銃のポイントは、キャラクターをさりげなくデザインに取り入れること。
例えばシナモロールの場合は、ワンポイントとしてキャラクターのステッカーを張り、その他は同系色の白や青でまとめるという感じです。
キャラクターによってさまざまなデザインが考えられるのが楽しいですね。
メガデコデコ銃
https://www.instagram.com/p/CvJ574MJ5Fw/体育祭で目立ちたい、目立つデコ銃で注目を集めたいならコレ!
メガデコ銃で注目度もアップ、しかも友達やチームでメガデコ銃を持てば話題になることまちがいなしです!
大きい分、デコる面積も多いですしアイデアがいりますが、がんばった分思い出に残るものに仕上がるはず。
大きめのウォーターガンを用意して、好みの色に塗ってからデコレーションしてもよさそうですね。
ラインストーンだけでなくリボンなども使って、ひときわ目立つデコ銃を作ってみてください!
ユニコーンデコ銃
https://www.instagram.com/p/CelMP_Ihzkg/他とは違う個性的なデコ銃を作ってみたい方にオススメなのが、ユニコーンモチーフ。
ユニコーンは空想の動物で、頭に1本の角がはえた白い馬です。
ゆめかわいいモチーフにも度々登場するユニコーンは、デコ銃にも映えること間違いなしですよね!
ユニコーンのパーツを自分で作るのはハードルが高い方は、市販のパーツを購入してもOK。
ラインストーンやシール、リボンなどをアレンジして、自分好みのデコ銃を作りましょう。
写真映えもするので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
アイロンビーズデコ銃
ゆめかわいい雰囲気に仕上がる!
アイロンビーズデコ銃のアイデアをご紹介します。
アイロンビーズとは、アイロンの熱で溶けるパイプ状の小さなビーズですよね。
キーホルダーやキャラクターのモチーフを作った経験のある方もいるのでは。
今回は、パステルカラーのアイロンビーズでかわいいモチーフを作り、銃をデコレーションしてみましょう!
アイロンビーズはグルーガンで取り付けると良いでしょう。
イメージに合わせたモチーフを作る時間も楽しそうですよ。



