【運動会】マスゲームにぴったりな邦楽人気曲まとめ【体育祭】
運動会、体育祭で定番の演目であるマスゲーム。
タイミングを合わせてフォーメーションを変化させていく、大人数で披露する行進パフォーマンスです。
息のそろった演技ができると、見ている側のみならずやっている側も気持ちいいんですよね!
今回はマスゲームにぴったりな邦楽人気曲をまとめてみました。
選曲のポイントとしては、移動する速度に合っていること。
テンポよく足を動かせる作品をチョイスしています!
あなたのイメージにぴったりな作品に出会えますように!
【運動会】マスゲームにぴったりな邦楽人気曲まとめ【体育祭】(1〜10)
シグナルWANIMA

イントロ部分から勢いがある、WANIMA『シグナル』は盛り上がる運動会にぴったりな曲ですね!
サビの部分のメロディは覚えやすく、力強い歌詞なため運動会でも一番の見せ場になると思いますので、すてきな表現をダンスやマスゲームで取り入れていきたいですね!
全体が一つにまとまり、一生懸命踊っている姿は、見てる人に感動や勇気を与えてくれますね。
小学校3年生くらいからおすすめの曲になっていますので、ぜひ取り入れてみてくださいね。
ケセラセラMrs. GREEN APPLE

運動会のマスゲームにオススメな、Mrs. GREEN APPLEの『ケセラセラ』の曲はテンポも合わせやすく小学校の低学年くらいから取り入れやすい曲になっていますよ。
聞いてるだけでも勇気が湧くような曲ですが、マスゲームで取り入れたらどの学年にも負けないくらい盛り上がる、まとまったマスゲームが披露できると思います。
『ケセラセラ』のサビの部分は大きな動きを取り入れて一体感をだしていくとで後半にかけてより良い動きになるかもしれませんね。
きらり藤井風

2021年5月にHEHN RECORDS/ユニバーサルミュージックより発売された藤井風さんの6作目の配信限定シングルです。
Honda「VEZEL」のフルモデルチェンジのCM曲としても使用されており、耳にしたことのある方も多いのではないでしょうか。
リズムが心地よく、タイミングを合わせてフォーメーションを変化させていくマスゲームに適した楽曲の1つです。
また、楽曲に持つ独特の爽やかさや近未来感は、運動会の内奥にメリハリをつける役割を担ってくれそうです。
ハルカYOASOBI

時を超えて人々の心に届く物語を紡ぐ、YOASOBIの楽曲。
本作は、マグカップと少女の感動的な物語を歌にしたものです。
放送作家の鈴木おさむさんとのコラボレーションから生まれた珠玉の1曲で、2020年12月に配信限定シングルとしてリリースされました。
ゆったりめなリズムと親しみやすいメロディは、マスゲームにぴったり。
仲間とのきずなを感じられますよ。
会心の一撃RADWIMPS

エネルギッシュなギターロックに心が躍ります!
RADWIMPSが2013年12月にリリースしたアルバム『×と○と罪と』に収録されている楽曲です。
自己実現と社会の期待の間で揺れ動く若者の心情を描いた深い内容の歌詞が印象的。
理想を追い求める素晴らしさと、それに伴う困難をドラマチックに表現しています。
野球のメタファーを使った歌詞も秀逸ですね。
この曲に青春の熱をぶつけてみませんか?




