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懐かしい90年代 の検索結果(41〜50)
survival dAnce 〜no no cry more〜TRF

「そのグループがライブ会場にいるだけでその場がディスコになる」をコンセプトとし、1990年代に巻き起こったTKブームの先駆けとしても知られているダンス&ボーカルグループ、TRF。
6thシングル曲『survival dAnce 〜no no cry more〜』は、テレビドラマ『17才-at seventeen-』の主題歌として起用されたナンバーです。
ゆったりとしたAメロとハイテンションなサビのコントラストは、聴いているだけで気分が高揚しますよね。
カラオケでもみんなで歌って盛り上がれる、キャッチーなパーティーチューンです。
金田一少年の事件簿
1997年から長期間にわたって放送されたアニメ『金田一少年の事件簿』。
普段はひょうひょうとした高校生である金田一一が「じっちゃんの名にかけて」の決め台詞とともに、難事件に挑む姿は本当にかっこよかったですよね!
密室や見立て殺人といった本格的なトリックにくわえ、犯人が抱える悲しい背景まで深く描かれた重厚なストーリーは、子供も大人も引き込まれる魅力がありました。
数々の名曲で構成された主題歌も、当時の思い出と強く結びついているのではないでしょうか。
ぜひこの機会に、手に汗握るあの推理劇をもう一度観なおしてみてはいかがでしょうか。
D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜

アニメ『D・N・A2 ~何処かで失くしたあいつのアイツ~』は桂正和さんの漫画を原作として、1994年に放送された作品です。
DNAオペレーターの葵かりんが、主人公である桃生純太のDNAを修正するために未来からやってきたという、SFの要素も強いストーリーですね。
そんなSFの中でも、ラブコメが展開されていくという、そのギャップのある展開でも注目されました。
ブレイク直前のL’Arc~en~Cielやシャ乱Qが主題歌を歌唱していたということなど、細かく語り継がれるポイントを残した作品ですね。
シルバニアファミリー

1983年にエポック社から発売された動物を擬人化した人形、シルバニアファミリー。
じょじょに人気を高めていき、90年代にはアメリカやヨーロッパでも販売されていました。
その最大の魅力といえば、小さな家や家具、洋服などを購入し、人形と合わせて遊べることでしょう。
近年発売されている商品は当時なかったギミックを搭載しているものも多いので、改めて購入すれば新しい発見があるかもしれません。
それからテレビアニメ化もされたので、この機にぜひ。
こえだちゃん

女の子向きのシリーズおもちゃ『こえだちゃん』。
1977年頃に誕生したタカラトミーの商品で、木がおうちという自然をモチーフにしたメルヘンな世界観が大人気でした。
キャラクターも多くみんなでお人形ごっこしたい時にはピッタリでしたよね!
こちらはお洗濯を楽しめるこえだちゃんのおもちゃ。
洗濯槽と脱水槽に分けられた、二槽式洗濯機であるところにまず時代を感じます。
しかしこのおもちゃ、洗剤や水を使って実際にお洗濯が楽しめるんですよね。
お手伝いの練習や知育にもつながる秀逸な商品でした。
懐かしい90年代 の検索結果(51〜60)
ミニ四駆

プラモデルのように簡単に組み立てられ、モーターやギアによって走らせることができるミニ四駆。
1980年代に最初の大ブームが起こった後も時代により第二次、第三次のブームが巻き起こり、そのたびにマンガ化もされてきたことから、男性であれば一度はそのブームを経験しているのではないでしょうか。
タイヤ、ホイール、ボディ、シャーシなど、かなり細かくアップグレードできるため、お子様だけでなく大人も夢中になれる魅力がありますよね。
近年では第一次ブームを経験した方が大人になり、親子二代で遊ぶ風景も見かける人気のおもちゃです。
LOVE LOVE LOVEDREAMS COME TRUE

日本人離れした圧倒的な声量の歌声と、ファンキーでありながらもJ-POPの空気感を作り出している楽曲で支持を集めているバンド、DREAMS COME TRUE。
『嵐が来る』との両A面でリリースされた18thシングル曲『LOVE LOVE LOVE』は、テレビドラマ『愛していると言ってくれ』の主題歌として起用されたナンバーです。
透明感のあるアンサンブルと愛に満ちたメッセージは、思わず聴き入ってしまう心地よさがありますよね。
数あるDREAMS COME TRUEのシングル作品の中でも最大のセールスを誇る、1990年代のJ-POPシーンを代表するバラードナンバーです。
ゲーム&ウォッチ

SwitchやDSなど、携帯型ゲーム機はたくさんありますが、その元祖といっても過言ではないのが、こちらのゲーム&ウォッチです。
任天堂が初の携帯型のゲーム機として1980年に発売したのもので、ゲームをしていなときは時計として使用できるところからこの名前がつけられたそう。
画面が大きくなったり、2画面の折りたたみタイプになったり、進化を繰り返していきました。
2020年には『スーパーマリオ』バージョンのゲーム&ウォッチが期間限定で発売されました。
デジモン

携帯機器の中にいるキャラクターを育てて進化させるという、画期的なアイデアが生かされたデジモン。
ゲーム内で育てたデジモン同士をバトルさせるなど、白熱するゲーム展開が楽しめるおもちゃです。
1999年にアニメ『デジモンアドベンチャー』が放映されると、同時期に発売されたデジヴァイスがヒットを記録しました。
発売当時から改良を重ねてさまざまなバージョンが発売されており、人間とデジモンの関係性を描いたユニークな物語やキャラクターに魅力が詰まったおもちゃです。
SLAM DUNK
2022年に映画『THE FIRST SLAM DUNK』が公開されたことでも話題になった『SLAM DUNK』シリーズ。
もともとは井上雄彦さんによる少年ジャンプ連載の漫画原作で、アニメ版は1993年からテレビ放送が開始。
ストーリーがいいのはもちろんのこと『君が好きだと叫びたい』や『あなただけ見つめてる』『世界が終るまでは…』など、主題歌がとにかく名曲ぞろいなんですよね!
観直すとまた、左手を添えたくなるかも。



