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ゲーム大会 の検索結果(221〜230)
じゃんけんリレー

大人が本気で盛り上がれる協力型の室内ゲーム「じゃんけんリレー」のアイディアをご紹介いたします。
2チームに分かれ、新聞紙で作った輪っかをバトンとして使います。
スタートは各チームの先頭と2番目の方でじゃんけん。
勝った人はバトンを隣の方に渡し、次の対戦がスタート。
負けても勝つまで何度でもチャレンジできるのが面白ポイントです。
相手チームより先にバトンが1往復したチームが勝利です。
道具も新聞紙だけ、ルールもシンプルなのに、とっても白熱しますよ。
会社の懇親会や地域の交流会など、親睦を深めたい場面にぴったりのゲームです。
歩数計ゲーム

健康グッズとしておなじみの歩数計をゲームに活用してみるというアイデア。
手、足、腰など体の好きなところに歩数計をつけて、1分間動きまくる!歩数を稼ぎまくる!というゲームです。
もちろん一番歩数が多かった人の勝ち。
付ける場所によって数値に差がつきそうですよね?
一番歩数が低かった人が罰ゲーム、というのも盛り上がりそう。
歩数計の数がない、という場合、スマホに歩数計アプリを入れて手に持って動き回るというのもオススメです。
フラフープダウン

チームで内向きの輪になり、人差し指を出してそこにフラフープを乗せます。
全員で息を合わせて指をおろしていき、地面にフラフープを置くことができたら成功です。
簡単そうに見えて実はなかなか全員の息をそろえることが難しい、バランス感覚がいるゲームです。
大玉送り

巨大なボールをチーム全員で頭上に持ち上げて次々と後ろの人に渡していく競技です。
タイミングを合わせることがカギとなり、途中でボールが落ちないように全員が集中しながら動く姿は一体感そのもの。
屋内でも安全に行えるため、スペースに限りがある体育館などでも実施しやすく、運動の得意や不得意に関係なく誰もが参加しやすいのが魅力です。
コースにカーブや障害物を設ければ、よりドラマチックな展開が生まれ、見ている側も自然と応援したくなります。
声を掛け合いリズムよくボールを送り合うことで、仲間同士の結束も深まります。
シンプルな動作の中に戦略や工夫の余地があるこの競技は、運動会に新たな風を吹き込む要素となるでしょう。
チーム対抗早押しクイズ

テレビのバラエティ番組などでよく見かけませんか?
クイズで遊ぶのですが問題が読まれている途中で回答ボタンを早押しして答える、という早押しクイズです。
早押しボタンを用意しなければいけませんが最近では専用のものも売っていますよね。
これがあるだけでグッと雰囲気が出て盛り上がることまちがいなしです。
人数分そろえられない、という場合はチーム戦にしてチーム対抗早押しクイズにしてもいいですね。
お手つきは1回お休みや罰ゲームなどを用意しましょう!
竹の呼吸、弐ノ型、棒引き!
2019年にアニメ化され大ヒットし、社会現象まで巻き起こした人気作品『鬼滅の刃』。
作品に登場する鬼殺隊が技を繰り出すときに呼吸を使うのですが、そのセリフも有名になりましたよね。
そこで、その呼吸のセリフを使った「竹の呼吸、弐ノ型、棒引き!」という競技名を提案します。
プログラムに棒引きをお考えなら、ぜひ使ってみてはいかがでしょう。
なんだかすごいことができそうじゃありませんか?
みんなで鬼殺隊の柱が着ている羽織をまとってもいいですね。
ならべて倒して!なんでもドミノ選手権

ティッシュボックスを、スタートからゴールまで並べ、ドミノ倒し!
どのチームが一番早いのか……タイムアタック!
スタッフはタイムを計って、一番早い人が勝ち。
最速になるのはどのチームか競ってみてはいかがでしょうか!
玉乗せゲーム

真ん中に置かれたダンボールなどの台の上にお手玉を乗せていくゲームです。
チームで色分けしたお手玉を使って、お手玉が最後に台の上に1番多く残っていたチームの勝ち!
両チームお手玉を投げて乗せながら、途中で相手チームのお手玉を落とすのもOKです。
とにかくたくさん乗せる作戦か、相手のお手玉を落としながらの作戦か、果たしてどの作戦が勝つでしょう!
テーブルカーリング

2018年の平昌オリンピックで大きな話題となったカーリングを、氷上ではなく机上でやってみましょう!
カーリングのストーンの代わりに紙コップを使用します。
また、ブラシは使いません。
机の滑りだけで紙コップストーンを得点圏まで運びます。
本物のカーリング通りの円形の得点エリアにしなくてもOKです。
紙コップを滑らせ飛ばせた位置によって点数分けするやり方でももちろんOK!
相手の紙コップストーンを避けたり落としながら一番得点の高いチームが勝ちです!
信号ゲーム

指定された色のモノを即座に答えるゲームで、瞬発力が試されます。
複数人が一列、もしくは輪に並んで1人が適当な色を人数分言います。
そして並んでいる順番に、指定された色でお題にあったものを答えます。
お題に合わないものを答えてもリズムに乗り遅れてもダメという、かなり緊張感のあるゲームですね。
ゲーム大会 の検索結果(231〜240)
オフィシャル髭男sing
人気バンド、Official髭男dismの名前をもじったダンス競技にふさわしいタイトル。
音楽好きの心をくすぐるセンスが光ります。
ダンスのテーマにOfficial髭男dismの楽曲を使用することで、自然とリズムに乗れるだけでなく観客も曲に親しみがあるため一体感が生まれるでしょう。
「sing」という言葉を加えることで歌うように踊る自由なスタイルや、表現の豊かさもイメージさせてくれるのが特徴です。
衣装や振付にバンドの世界観を取り入れたり、ステージ演出に工夫を加えたりすることで音楽フェスのような盛り上がりも実現できます。
聴いて楽しい、踊って楽しい演目名として運動会の新しい風となるアイデアです。
シンクロけん玉選手権

チームで横にならんで、けん玉を持ち準備します。
司会者の合図に合わせて大皿から始める。
チームで一人でも成功で、次のステージへ。
大皿、中皿、小皿、そしてけん先の順に進めすべてもしくは一番成績が成績がよかったチームが優勝。
大縄跳び

大縄跳びをやったことがある方は多いと思います。
大きな縄跳びの中にプレイヤーが順番に飛び込んでいき、どれだけ飛べるかを競うあれですね。
もしくは全員で1列になって飛ぶパターンもあります。
どちらにせよ取り組めばチームの仲間との結束が強まるでしょう。
そんな大縄跳びは近年、オンライン大会が開催されているんですよ。
その内容は動画を提出して、記録を競う内容です。
これを応用すれば配信でも楽しめるのではないでしょうか。
ビンゴリレー

ビンゴリレーをご紹介します。
初めに地面にビンゴのマスを作ります。
動画ではリングを縦3個、横3個で、合計9個の丸いリングを使用していますが、テープやコーンなど、身近にあるもので代用できるので、9個のビンゴのマスを作ってくださいね。
ルールは2チームに分かれ、各チーム1人ずつマスの場所まで走り、マスの中に自分のチームの目安となるコマを置いて戻り、次の人と交代をします。
各チーム目印になるコマは3つなので、4巡目からは置いてある自分のチームのコマを動かしてくださいね!
たてよこななめ、どこでも先に1列そろったチームの勝ちになります。
体力と頭の回転が必要な盛り上がるゲームですよ!
謎解きゲーム

チーム対抗で謎解きをしてみるというのはどうでしょうか?
いろんなところでブームとなっている謎解き、チームで協力しあってゴールを目指す、チームの結束力も上がるレクリエーションです。
部屋などに暗号、謎を仕掛けて答えを導き出せたらまた次の謎へ、というゲームでクリアしていく気持ちよさも味わえます。
謎解きと脱出ゲームを組み合わせたり宝探しを組み込んだりするとまたよりいっそう盛り上がります。
どのチームが一番はやく謎を解けたか、というタイムトライアルにしてもおもしろそうです。
ウェイトリフティング競争
ウェイトリフティングは、バーベルを持ち上げてその重さを競うスポーツです。
力の象徴ともいえる競技で、体育祭の競技とするには危険もあって難しそうですが、要素を取り入れることは可能かと思います。
徒競走の合間にウェイトリフティングをはさむ形式にして、障害物競走のようにウエイトリフティングを取り入れましょう。
決められた重さを持ち上げれば先にすすめるなど、さまざまなアレンジが考えられそうです。
バーベルの重さも大切な要素ではありますが、バーベルを持ち上げる姿勢も競技においての重要なポイントですので、重さと姿勢を判定する審査員をウェイトリフティングの場所に配置するといいかもしれません。
君の縄
新海誠監督の大ヒットアニメ映画『君の名は』をモチーフにしたこちら。
「は」を「わ」にして「君の縄」として、綱引きの競技名に使ってみてはいかがでしょうか。
読みは変えず、表記だけを変えるというユニークなこのタイトル。
「君の縄ではなく、私たちの縄だ!」というふうに、競技に取り組む人も気合いが入りそうですね!
輪くぐりゲーム

ひもやリボンを結んだものなど、大きな輪っかを用意します。
チームで一列に整列して手をつなぎ、輪っかを端から端まで回していくゲームです。
手はつないだままで、離してはいけません。
早くゴールしたチームの勝ちです!
簡単でいいですね〜。
親子でパズルを完成させよう

ペアの人と協力して、大きなパズルを完成させよう。
保護者の方や先生と協力して、パネルを一枚いちまいはめていって大きなパズルを作り上げたらゲームクリアする、運動会の競技アイデアです。
チームに分かれ、リレー方式でパズルを完成させていく競技です。
大人と子供が協力し、手に持ったパネルはどこに当てはめるのかを考えて次の人にバトンタッチし、早くパズルが出来上がったチームが優勝です。
高い位置のパネルは、大人の人に抱きかかえてもらって貼り付けましょう。
どんな絵が出来上がるか楽しみですね。
ドリブルリレー

サッカーやバスケットボールなどで用いられる基礎的な動きの一つ、ドリブルをしながらのパス回し。
それを競技化した、ドリブルリレーはいかがでしょうか。
2人1組でボールをパスし合いながらゴールを目指す、リレー形式チーム戦競技です。
息の合ったコンビネーションを見せられるかポイント!
仲間の動きをみながら、取りやすい位置へパス!
手を伸ばして届く範囲をしっかり見極めましょう。
スピードが上がれば上がるほど難しくなり、そして白熱します!

