AI レビュー検索
繰り返しが楽しい の検索結果(21〜30)
スーパーマリオゲーム

記憶力とリズム感が試される、暇つぶしにピッタリのゲームが「スーパーマリオゲーム」です。
一人目から「スー」「パー」「マリ」「オ」「スーパー」「マリオ」「スーパーマリオ」の順番で言っていきます。
そして次のターンの人はマリオがコインを取る効果音のように「コイン」と言いましょう。
これがターンが増えるごとに「コイン」の回数も増えていきます。
ワードの順番を間違えたりリズムに乗り遅れた人、「コイン」の回数を間違えた人が負けです。
無限しりとり
@hannariz.haru 記憶力良い人しかできひん、これw#はんなりーず#ゲーム#しりとり
♬ オリジナル楽曲 – はんなりーず – はんなりーず
言葉の最後の文字をとって、そこから始まる言葉をつなげていくしりとりに、記憶力の要素を加えたゲームです。
ただ次の言葉を発表していくのではなく、それまでに出されてきた言葉もならべて、そのうえで次の言葉を増やしていきます。
どのような流れでこの言葉にたどり着いたのかというところで、ターンが進むごとに難しくなりますよね。
リズムをとりつつターンを進めていくようにすれば、難しさが増しつつも、リズムでおぼえられるということもあるので、そのパターンがオススメですよ。
大縄跳びの大波小波

大縄跳びの大波小波は、タイミングと協調性が試されるみんなで盛り上がれる遊びです。
縄を回す2人が上下にリズミカルに縄を動かし、跳ぶ人はそのリズムに合わせて中に入りタイミングよくジャンプします。
大波は縄を大きく上下に振り、小波は低く速いリズムで振るアレンジもオススメです。
みんなで声を合わせて数を数えることで一体感が高まり、成功すると一体感が生まれます。
慣れてくるとリズムに変化を加えたり回すスピードを早くしたりと応用も可能で、遊びの幅も広がります。
連帯感と達成感が味わえる遊びです。
夜すき焼きするよ(よるすきやきするよ)
1.bp.blogspot.com
9文字の回文になると、頭をやわらかくしないとなかなかできませんよね。
「夜」と「すき焼き」という言葉選びが絶妙です。
回文では助詞の使い方がポイントですが、こちらの文ではあえて使わず、自由に言葉遊びを楽しんでいる感じがしますね。
ミッキーマウスマーチ

子供たちの大好きな手遊び。
いろんなものがあってあまり上手に歌が歌えない小さな子でもなんとなくマネをして遊べたりしていいですよね。
そんな手遊び歌をミッキーマウス・マーチで歌って遊びましょう。
指を1本ずつ増やしていくのですが1から5まですべてがディズニーのキャラクターになっています。
子供たちはキャラクターが大好きなので盛り上がりますね。
歌って回して!ボール送り

リズムに合わせて楽しむ、ボール送りのアイデアです。
まず参加者が円になり座ります。
そうしたら1人がボールを持ち、曲のリズムに合わせてとなりの人へ、その人はまたとなりの人へとリレーしていきます。
そして曲が鳴りやんだ時に、ボールを持っていた人が一抜けできるというルールです。
人数に合わせてボールを増やすなどのアレンジをしてもいいですね。
また曲を歌いながら取り組むので脳トレにもなることや、好きな曲を聴いてモチベーションアップできるのも魅力です。
言うこと一緒やること一緒

「言うこと一緒やること一緒」は、体も脳も使える楽しいゲームです。
代表者が「言うこと一緒やること一緒!」と言い、その後に左右前後のいずれかを指定します。
ゲーム参加者は、代表者の指示に従って動きましょう。
例えば「前」と指定されたなら、「前」と言いながら前方にジャンプしますよ。
このゲームは「言うこと反対やること反対」や「言うこと一緒やること反対」など、さまざまなバリエーションと難易度が設定できます。
ぜひ年齢に合わせてお楽しみくださいね。

