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自然に触れたい の検索結果(21〜30)
触ると爆発する「ガマの穂」

池や沼の近くに生えている茶色く細長い植物、見たことはありませんか?
これはガマと呼ばれる植物で、10月から11月頃の秋の季節に見られます。
この茶色いガマの穂、実は爆発するんです!
といっても危ないものではないので安心してください。
ガマの穂を手でふわふわ握ってみると、穂が崩れてなんと大量の綿毛が出てきます。
やってみるとおもしろいので、ぜひガマの穂を見つけたら触ってみましょう。
近くの公園にあるかリサーチしてからお散歩に行くのもいいですね!
かわいい柿の折り方

コロンとした丸いフォルムが愛らしい!
かわいい柿の折り方のアイデアをご紹介します。
季節のフルーツとして、柿を園やご自宅で食べる機会もあるのでは。
献立を見て、制作とリンクさせるのもおもしろそうですね。
今回は、折り紙でかわいらしい柿を作ってみましょう!
準備するものはオレンジ色の折り紙1枚、4分の1サイズにカットした緑色の折り紙、接着剤、ペンやクレヨンです。
折り紙が4分の1サイズで小さいこともあり、ヘタを作る工程がやや複雑なので先生や保護者の方と挑戦できると安心ですね。
図鑑を持ってでかけよう!

図鑑を片手に、散歩に出かけてみませんか。
きれいに咲き誇る花や、活動的になる昆虫など春になると見られるものがありますよね。
図鑑を持って散歩に行き、散歩の途中で見つけた花や昆虫を調べます。
花壇のデイジーや、木にいるてんとう虫を発見し楽しい時間に。
子供たちも捕まえた虫の見せ合いをしたり、お花を摘んだり春ならではの自然物を発見し、季節を感じられることでしょう。
花や虫をたくさん見つけられ、子供たちの喜びも大きくなりそうですね。
落ち葉のケーキ作り

みんなで協力し、落ち葉で大きなケーキを作ってみてはいかがでしょうか。
まずは落ち葉拾いやどんぐり拾いを楽しんでくださいね。
先生は前もってダンボールで土台を作っておきます。
ペットボトルや割り箸に綿をつけてタンポを作り、ケーキの型に合わせた大きな白い画用紙にカラフルな模様をつけていきましょう。
それらをダンボールケーキに貼り、落ち葉やどんぐりをペタペタと貼り付けていきます。
とにかく大きなケーキに子供たちはワクワク。
思いきり自由に、たくさん貼り付けて、おいしそうなケーキを作ってくださいね!
秋の味覚狩りをしよう!

秋の味覚であるさつまいもや、ぶどう、柿を作って収穫を楽しみましょう。
まず新聞紙を丸めたものをおりがみで包んで、さつまいもと柿を作ります。
小さな紙を丸めてぶどうの粒を表現し、ぶどうの形に切った画用紙に一粒ずつ貼り付けていけば完成です。
紙を丸める作業は2歳児さんの指先の運動を促すのにぴったり!
食べ物を作り終えたら、さつまいもは土に見立てた新聞紙の中へ、ぶどうはつるにぶら下げて、柿は木に貼り付けて本物のように飾ることで、食べ物が育つ工程を知るきっかけにもつながりそうですね。
子供たちと一緒に作った食べ物をたくさん収穫して遊んでみてくださいね。
秋ならではの楽しい経験を通して、秋の食べ物についての興味や関心を深めていけるといいですね!
カップル写真を撮る

「カップル写真」は、恋人との仲をアピールしたい時にぴったりですよね。
SNSにアップする場合は、イチャイチャしすぎた写真は反感を買うようですが、今回は罰ゲームなので、思いきりイチャイチャした写真を撮っちゃいましょう!
ハグしたり、吐息が感じられるくらい顔を近づけ見つめあったり、同じポーズや表情をしてみたり。
「撮るよ〜」と言ってなかなか撮らずに焦らしてみても、盛り上がるかもしれないですね!
同性同士にもオススメです。
キンモクセイでフレグランス作り

甘くてとてもいい香りがするキンモクセイを使って、良い香りがするフレグランスを作ってみましょう!
用意するものはキンモクセイの花の他に、無水エタノールとフタができるビンです。
キンモクセイの花を細かく切ってビンに入れ、その倍量の無水エタノールを入れます。
あとはフタをきっちり閉めて、冷蔵庫などの冷暗所に2カ月〜1年程度置いておきます。
ビンが透明な場合は、周りにアルミホイルを巻いてください。
できあがり使用する際は、必ず精製水で希釈して使うようにしましょう!
肌に直接塗って香水代わりにしたり、陶器などに塗ってルームフレグランスとしても楽しめますよ!

