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作詞:香山美子/作曲:小森昭宏 の検索結果(41〜50)
キミを忘れないよ大原櫻子

4thシングル「キミを忘れないよ」は、映画「ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年」の挿入歌として使用された楽曲です。
作詞は「ちびまる子ちゃん」の原作者、さくらももこさんが担当されています。
あったかくてちょっとだけ大人な楽曲になっています。
MVも今までのかわいらしい印象とは違って大人っぽい彼女を見ることができます。
明日もMUSH&Co.

映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」の劇中で彼女が演じる小枝理子のバンド、MUSH&Co.のデビュー曲です。
窪田正孝さん演じる篠原心也によるプロデュースで、小笠原秋が小枝理子に送った楽曲とはとても違った印象の明るく元気な楽曲になっています。
MOONLIGHT SHADOW-月に吠えろ中森明菜

なになにに吠えろと聞くと、太陽に吠えろをつい思い出してしまう私ですが、このムーンライトシャドウは、一世を風靡した有名作曲家小室哲哉さんが手掛けられた曲としてファンの中でも有名ですよ。
さすがに曲の展開の表現が見事だとべた褒めしていましたが、それを見事に歌い上げる明菜さんはもっと素敵だと言えるでしょうね。
とても好きな曲です。
LOST AND FOUND森山良子

アルバム『Life Is Beautiful』に収録された本作は、ジャズの要素を取り入れたスローテンポのバラードです。
過去の恋愛を振り返りながら人生の不思議さや愛おしさをつづった深い歌詞が印象的。
森山さんの円熟した歌唱力と大江さんの洗練されたプロデュースワークが見事に融合しています。
ジャズファンはもちろん、ゆったりとした時間に聴く音楽をお探しの方にオススメです。
晴れたらいいねDREAMS COME TRUE

幼い頃の思い出と成長を優しく織り込んだ叙情的な一曲。
DREAMS COME TRUEが1992年10月に発表した本作は、NHK連続テレビ小説『ひらり』の主題歌として多くの人々の心をつかみました。
山歩きや小川遊びといった、家族と過ごした自然の中での温かい思い出が、穏やかなメロディーに乗せて描かれています。
父親に支えられていた幼少期から、今では自立して家族を支える立場へと変わっていく様子が印象的です。
アルバム『The Swinging Star』に収録された本作は、吉田美和さんの故郷、北海道池田町の風景をイメージしており、春の陽気にもピッタリなドライブソングとして、心地よい気分を運んでくれることでしょう。
作詞:香山美子/作曲:小森昭宏 の検索結果(51〜60)
万華鏡岩崎宏美

1986年(昭和61年)10月21日発売。
5作目の火曜サスペンス劇場の主題歌。
いったんここで終わり、次のクールは杉山清隆が手掛け、しばらく他の歌手が続きます。
5年後にまた岩崎さんの曲になります。
最高55位、セールスは1.1万枚ですが、ヒットを狙わず、かえっていい曲をつくっている感じがします。
この広い野原いっぱい森山良子

オリジナルリリースは1967年。
当時フォークシンガーとして人気だった森山良子のヒット曲でした。
愛する人に「野原に咲いている花をすべてあげる」、というイメージはとても美しく心が澄み渡るような気持ちにさせてくれます。
みかんの花咲く丘作詞:加藤省吾/作曲:海沼實

戦後間もない頃に生まれた美しい童謡は、みずみずしい自然描写と、母への思いを鮮やかに描き出しています。
本作は、海辺の丘からの眺めを通して、子供の純粋な思いと、母親への温かな愛情を優しく歌い上げています。
遠くにある船の描写には、手の届かない寂しさが込められ、心にしみる感動を呼び起こします。
これからも温かな光に包まれた心癒やされる楽曲として、多くの方々の心に寄り添い続けることでしょう。
乙女座宮山口百恵

1978年2月発売明るくアップテンポな曲で百恵さんの隠れた名曲の一つです。
本当にきれいになった百恵さんがとても幸せそうな笑顔が印象です。
歌詞にはウェンディングドレスが出てきて今考えれば恋人の友和さんを思い浮かべていたのかもしれません。
南風レミオロメン

3人とも笛吹市の出身で小・中・高の同級生です。
現在はそれぞれに音楽活動をしています。
曲は映画「亀は意外と速く泳ぐ」の主題歌にも使われました。
恋人ともっと近づきたいという思い、二人でいることの心地良さ、そんなのどかな空気を感じます。

