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手作りの時間 の検索結果(51〜60)
ミニミニ編みバッグ

まるで売り物みたいな仕上がり!
ミニミニ編みバッグのアイデアをご紹介します。
実用的なものを作ってプレゼントしたいと考えている方も多いのではないでしょうか?
そんな時にオススメしたいのが、ミニミニ編みバッグです。
編んで作るバッグをプレゼントすると考えるだけでワクワクしてきませんか?
準備するものはファインネット、金具、マグネット、縫い針、デコレーションしたいパーツ、毛糸、ストラップです。
ぜひ、挑戦してみてくださいね。
ストローの砂時計
@silk_haru3mama 夏休み工作🌻 砂時計みたいにひっくり返すとストローが流れるように落ちて楽しいよ⌛️ #夏休み#夏休みの工作#おうち遊び#手作りおもちゃ#工作#知育玩具#craft
♬ Another Day of Sun「ラ・ラ・ランド」より[ORIGINAL COVER] – サウンドワークス
砂時計のようにストローが落ちるおもちゃを作ってみましょう。
まずワイヤーを40センチにカット、鉛筆などに巻き付けてバネを作ります。
底の中央に穴を空けた小さめの紙コップを2つ用意し、バネの片側に1つ通して固定します。
バネを引っ張り伸ばしたら、短くカットしたストローを通してください。
反対側にも紙コップを通し固定、バネが伸び縮みしないよう紙コップと紙コップの間に割りばしを2本渡して接着すれば完成ですよ!
マスキングテープやシールで紙コップと割りばしを装飾して、かわいく仕上げてくださいね。
キャンドル

キャンドルは癒やしアイテムとして、またプレゼントとしても人気ですよね。
そこで時間がある時は、キャンドルを作ってみるのはいかがでしょうか?
型の中心にキャンドルを逆さまに入れ、ドライフラワーやドライフルーツを周りにちりばめます。
そこに溶かしたワックスを流し込み、固まったら型を外して完成です!
とても簡単にできるので、材料と道具さえあれば隙間時間でも作れてしまいますよ。
プレゼントとして贈る場合はその方のイメージに合わせてドライフラワーを選んだり、楽しい時間になりそうですね。
ハートのフォトフレーム
ハートの形にカットした折り紙を紙皿のまわりに配置した、かわいらしさと愛情が感じられるフォトフレームです。
ハートを敷き詰めるだけのシンプルな内容だからこそ、ハートの大きさや色のバランスなどもしっかりと意識しつつ飾り付けていきましょう。
紙皿の真ん中は飾り付けずにあけておき、ここに思い出の写真を配置します。
ハートで飾り付けていることに意味を持たせるように、大切な人とのツーショットなどがオススメですよ。
ハートの色が際立つような色で、紙皿の全体を色紙で包むのもいいかもしれませんね。
フラワーボックス付きフォトフレーム

大切な思い出の写真を飾るなら、造花をあしらったフォトフレームはいかがでしょうか?
100円ショップで手に入るフレームや花材を使うので、プチプラな上に手軽に取り組んでいただける内容になっています。
作り方は、フレームのアクリル板を外し、正面からお好みの花材をグルーガンで接着していくだけ!
用途に合わせて花材を選んだり、季節に合わせた花をあしらうのもオススメです。
隙間なくいっぱいに敷き詰めたほうが豪華に見えるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
手作りの時間 の検索結果(61〜70)
張り子

手作りの風合いがなんとも言えず、民芸品などとしても人気の高い張り子の置き物。
粘土などの土台に紙を貼り付けて乾いてから外し、色を塗ったりして完成させる張り子。
粘土などを使って好きな土台、形を作りその上からちぎった和紙や新聞紙を木工用ボンドと水を混ぜて作ったのりをハケで塗りながら貼っていきます。
紙が乾いたら中の粘土を取り出し、アクリル絵の具などで着色しましょう。
世界に一つだけのオリジナルの張り子の完成です。
手作りボールペン

見る度に暖かい気持ちになる、お花を詰め込んだ手作りボールペンです。
100円ショップで購入できる、中身を自由に入れ替えられるボールペンと小さな押し花だけで作れるので、手軽さが嬉しいですね。
お好きなお花を小さく切り取ったら、ボールペンの透明な筒の部分にそっと詰め込んでいきます。
これだけでオリジナルのボールペンの完成です!
制作時間もかからず手軽なのに、オシャレでかわいいボールペン。
日常にさりげなく彩りと笑顔を届けられるすてきなプレゼントですね。
お手軽シマエナガ

白くてやわらかい見た目が印象的なシマエナガを、ファーの生地を使って作ろうという内容です。
生地のやわらかさをどのようにいかすのか、どのくらいの丸みに仕上げるのかが重要なポイントですよね。
生地は型紙を使ってカット、生地を縫い合わせてから綿を詰め込んで丸い形に仕上げてきます。
胴体と尾羽を組み合わせてから綿をつめていくので、最終的な形をイメージしながら縫い合わせるのも大切かもしれませんね。
綿をどのくらい詰め込むかによって、印象が変わるところもおもしろいポイントですね。
【マクラメ編み】ススキと落ち葉飾り

インテリアアイテムとしても人気の高いマクラメ編み。
編み針や機械を使わずに編めるのもオススメポイントなマクラメ編みで、すすきや落ち葉を作ってみませんか?
用意する材料はロープだけ、あとはハサミがあれば今すぐにでも始められます。
中心となるロープに短いロープを引っ掛けるように組み合わせ、あとはロープをほぐしていくだけです。
初めは手で軽くほぐし、その後はクシなどを使って根気よくロープが糸になるまでほぐしていきましょう。
最後にハサミで余計な部分を切り落とし、形を整えれば完成です。
プチプレゼントに!ギフトラッピング

ラッピングの袋も買ったもの、その中身も買ったものなら誕生日のプレゼントもちょっと味気ないかな?
と思っている方、折り紙で作る手作りの小袋はいかがでしょうか。
小さなチョコやキャンディーを入れるのにちょうどいい小袋なので作り方を覚えておけば何かと重宝しますよ。
折り紙とのりさえあれば手先に自信がない方でもOK!
15cm×15cmの折り紙で作ればちょうど手のひらサイズにできあがります。
折り紙を重ねて作るので強度もそこそこあるのが嬉しいポイントです。
お月見タペストリー

お月見の季節にぴったりなタペストリーの作り方です。
まずはちりめんの布を月のサイズに切って、1センチ内側を縫っていきます。
1周縫えたら糸を切らずに綿をのせ、その上に厚紙をのせてくださいね。
厚紙を包むように縫えば月の完成です。
次に、フェルトでききょうを作ります。
花びらのイメージでカーブを作るように三角に切っていき、平らなほうを縫って花の形に整えてくださいね。
フェルトで三宝を作り、最後にちりめんの布で、ウサギを作ったら、台紙になるフェルトの上部にウッドバインダーをつけます。
すべてのパーツを木工用接着剤で貼れば完成です!
ねんどでつくるお月見うさぎ

粘土を使った、簡単なうさぎの工作アイデアです。
どんなうさぎ?と疑問に思った方は、雪うさぎをイメージしてくださいね。
使うのは、白い粘土25g。
まず粘土を2つに分けます。
1つ目はウサギ本体に使い、2つ目は耳と尻尾に使うので、こちらは少量でOKです。
1つ目の粘土は丸めて卵型にしましょう。
転がらないよう、底面は少し平らにすると良いですよ。
2つ目を三等分し耳と尻尾を作ったら、接着剤で本体にくっつけます。
最後に目を付けたら完成ですが、和柄の千代紙で耳を作って飾り、じゃばら折りして背景を作ると、よりステキな仕上がりになりますよ。
布スリッパ

細長く丸めた布を編んで作る、カラフルで柔らかい見た目が魅力の布スリッパです。
4本のビニールのひもを端っこで結び、その4本のひもをガイドにして細長い布を編んでいきます。
なるべく布に隙間を作らないこと、ガイドのひもが見えないようにすることが、より丈夫な完成品にもつながりますよ。
土台が編めたら別の布を使って、アーチ部分や装飾などを加えて完成です。
布を固める部分、足に合わせてゆるやかにする部分など、バランスを考えた細かい調整が重要な工作ですね。
毛糸で作るご飯
@n.annlee321 何ご飯が好き☺️? #tiktok教室#子どものいる暮らし#手作りおもちゃ#おうち遊び
♬ グッドな音楽を – neguse.
毛糸のやわらかい見た目をいかした、あたたかさも伝わってくるご飯のマスコットを作っていきましょう。
手順はフォークに巻きつけた毛糸を束ねてからカットするというもので、形の整え方でご飯のような見た目に仕上げていくのが重要です。
別で作ったお茶碗やお弁当箱をイメージした器にいれ、他の装飾でよりおいしそうな見た目を目指していきましょう。
白いご飯だけだとシンプルになってしまうので、巻きつける時に他の色を混ぜたり、別で作ったおかずをそえるパターンもオススメですよ。
鍋つかみ

はぎれを使って作るかわいらしい鍋つかみ、日常生活にも取り入れやすい便利なグッズですね。
手に熱が伝わらないように布を重ねて丈夫にしつつ、ものをしっかりとつかめる柔軟性も意識したりと、重ね方のバランスが重要ですね。
縫い合わせた布をひっくり返すというシンプルな工程ですが、ここの縫い方もしっかりと意識、最後に持ちやすくなるような構造も加えておきます。
手を入れられるポケットを作ることで、分厚い鍋つかみでもより安定して使えますし、ポケットに使うはぎれのチョイスで自分なりのデザインに仕上がりますよ。

