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ロック好き の検索結果(71〜80)
WITHOUT LOVEサイバーニュウニュウ

大阪で結成された三人組ロックバンド。
メカエルビスのサイバーパンクを想起させるギミックとは裏腹なロックサウンドで聴く者を惹きつけます。
この曲では抒情的なギターサウンドとファルセットをきかせたサビが非常に印象的で世界観に思わず引き込まれます。
有心論RADWIMPS

歌詞に込められたメッセージ性が魅力的なバンドですが、実はギターのそれぞれの役割が単純にバッキングとフレーズという役割分担ではなくて、複雑に絡み合っているのが気持ちいいです。
エフェクターをフルに使ったおもしろい音も楽しいです。
幾億光年Omoinotake

島根県松江市出身の3人組スリーピースバンド、Omoinotakeは、ソウル、R&B、ヒップホップなどのブラックミュージックから強い影響を受けた独自のサウンドメイクが魅力です。
藤井怜央さんの伸びやかな歌声とピアノ、福島智朗さんのベース、冨田洋之進さんのドラムスで編成される珍しいギターレスのバンドとして注目を集めています。
2021年11月にファースト EP『EVERBLUE』でソニー・ミュージックレーベルズからメジャーデビューを果たし、2024年には二階堂ふみさんが主演を務めるドラマ『Eye Love You』の主題歌も手掛けました。
メジャーデビュー前の2017年から渋谷での路上ライブを実施し、最大で500人以上の観客を動員するなど、その実力を存分に発揮。
ブラックミュージックをバンドならではのアプローチで表現する彼らの音楽は、従来のロックファンはもちろん、R&Bやソウルミュージックを愛する音楽ファンにもオススメです。
儚くないSUPER BEAVER

4人組ロックバンドのSUPER BEAVERは、これまでに浮き沈みのある活動歴を持っていながらもここ数年で見事にブレイクを果たしたんですよね!
ボーカルを務める渋谷龍太さんの高い表現力と歌唱力はもちろん、一人ひとりのリスナーへ向けて熱いメッセージを届けてくれる楽曲やライブパフォーマンスが多くのファンから支持されている理由でしょう。
また、アニメや映画のタイアップ楽曲もたくさん手掛けており、普段ロックを聴かないリスナーの間でも高い知名度を誇っています。
ロコローションORANGE RANGE

ミクスチャーロックということであげてみました。
手っ取り早くチャラくてノリノリな気分になりたい夏に聴きます。
例えば、朝出勤前に無理やりテンションあげないと辛いような日に聴くようにしています。
1日中テンション高く過ごせますよ。
Moanin’NEW!Art Blakey & The Jazz Messengers

ジャズの敷居が高いと感じるロック好きにも刺さるかっこいい名曲といえば、こちらです。
覚えやすいピアノのリフにホーンが応えるコール&レスポンスが印象的で、人生の嘆きを表現しつつも、前へ進む力強いグルーヴが聴く者の心を揺さぶります。
アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズが1959年当時にリリースした傑作アルバム『Moanin’』の冒頭を飾る本作は、ボビー・ティモンズが作曲を手がけ、日本でもテレビCMなどで起用されてきましたから、耳にしたことがある方も多いのでは?
爆発的なドラムが煽る疾走感あふれるアンサンブルはロックファンにも響くはず。
ジャズの熱量とスリルを味わいたい方へ、オススメの1曲です!
Walk Idiot WalkThe Hives

スウェーデンのロックバンド。
アルバムの発売が3年経とうが5年経とうが、全く方向性がブレない。
メンバー全員が衣装を白と黒でまとめている所もブレない。
一度聴いて好きになればずっと好き。
一度聴いて気に入れば、アルバム全部が捨て曲ナシです。
ハッピーエンドback number

彼らの音楽は、切ない恋心と、女心をくすぐる男性の心情を歌った曲がとても多いのですが、それが不思議と若者に人気なのです。
共感なのか、同情なのか?ある意味不思議な魅力をもったバンドだと思います。
純粋な気持ちをいつまでも忘れないバンドでいてほしいですね。
MonolithCROSSFAITH

日本ではなく海外で力を発揮した本物といえるメタルコアバンド。
シンセサイザーを多彩に使ったりなどメロディの作りこみはアマチュアは到底まねできない。
この曲を聴いていると気付いたら体が勝手に動いてる事があるので注意が必要。
ゆるりゆらりDENIMS

大阪の新しいロックシーンをけん引するDENIMSは、2012年から独自の世界観で躍進を続けるバンドです。
ファンクやブルースをベースに、ヒップホップやジャズ、パンクなど多彩なジャンルを取り込んだ音楽性が光ります。
2015年にミニアルバム『Daily use』で全国流通デビューを果たし、2016年のフジロックフェスティバル出演で注目を集めました。
ロックとファンクが融合したグルーヴ感あふれるサウンドは、音楽の新しい可能性を探りたい方にピッタリです。
ロック好き の検索結果(81〜90)
初恋necozeneco

ロックを見事にポップに表現したnecozeneco のラブソング「初恋」。
夏に恋した人を9月になってもまだ思い出し続けている、そんな雰囲気を感じさせる歌詞が胸キュンです。
ボーカルの優しい歌声が心地よく、何度でも聴きたい歌になっています。
VoiceSHE’S

とても綺麗なピアノロックなのですが、綺麗だけじゃなくしっか綺麗だけじゃ無くしっかりと力強さも感じるバンドです。
うまいので、露出機会が増えれば増えるほどファンが増えていくバンドだと思います。
WhiteSHE’S

優しくて包まれるような声はずっと聴いていたくなります。
SHE’Sの楽曲はすべてドストライクという方も多いのではないでしょうか。
心が浄化されるような楽曲が多いです。
フェスやサーキットイベントなどでもぜひ観てほしいイチオシのバンドですね。
虜My Hair is Bad

好きな人の「最後」になりたいと願う強烈な片思いを、疾走感あふれるロックサウンドに乗せて歌う本作は、ファンの間でも人気の高い1曲。
相手のためなら何でもするという極端な愛や、有名人になった自分を想像するコミカルな妄想が、2分台の短い時間の中にぎゅっと詰め込まれています。
2019年6月に発売されたアルバム『boys』に収録されており、タイアップはないもののSNSでの動画投稿をきっかけに人気が広まりました。
早口でまくし立てるリズムから一転、サビで一気に開けるメロディが爽快で、聴くだけで気分が高揚することまちがいなし!
片思い中のモヤモヤを吹き飛ばしたいときや、ライブの一体感を味わいたいときにぴったりなナンバーです。
瞬ircle

迫ってくるようなパワーロックサウンドがかっこいいこの曲。
SIX LOUNGEとのスプリットCDとして2017年に発売した「地獄盤」に収録されている楽曲です。
大切な人とともに一瞬を生きたい、という愛のメッセージがこめられている歌詞が胸に響きます。

