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読書タイム の検索結果(31〜40)
映画・ドラマ・アニメを観る

映画やドラマ、アニメを観る時間って忙しい日常ではなかなか確保するのが難しいですよね。
しかし、暇な時間には最高のパートナーになるでしょう!
この機会に、これまで録画して観ていなかった作品や、ストリーミングサービスを使って話題作を一気に観てしまいましょう!
話題作は見ておけば同じ作品を観ている友達や仲間と盛り上がれますし、その作品をきっかけに新しい関係が構築できるかもしれません。
部屋を暗くして、ポップコーンやジュースを用意し、映画館っぽくして楽しむのもオススメですよ!
あおくんときいろちゃん

仲良しの友だち、あおくんときいろちゃん。
2人は一緒に遊びた過ぎて、なんと混ざり合って緑色になってしまいます。
するとおうちに帰っても、パパやママがあおくん、きいろちゃんだと気付いてくれません。
ちょっぴり切ない気持ちになる物語です。
日記を書く

大人の暇つぶしに日記はいかがでしょうか。
「毎日書かなければならない」「何を書けばいいかわからないという」というのが日記をおっくうに思うポイントだと思うのですが、実は続けるコツがあるんです。
それは、事前に何を書くかテーマを決めておくこと。
テーマが決まっていれば内容に迷いませんし、また続けやすくなりますよ。
日記は後から読み返すことでそのときのことを鮮明に思い出せたり、今の自分と照らし合わせ、成長を感じられるアイテムにもなります。
暇な時間が定期的にあるのなら、ぜひ日記を始めてみませんか。
にぐるまひいて
一年かけて家族が作ったさまざまな物を売り、冬支度するというお話です。
荷車を引いて歩くシーンで描かれる美しい風景や、つつましい昔ながらの静かな暮らしには、大人でもつい引き込まれてしまう一冊。
羊の毛を刈って糸を紡ぎ、それを使ってショールや手袋を作る。
そんな描写は、お店に行けば何でも手に入ってしまう現代の子供たちにとって、不思議で新鮮なものに映るかもしれませんね。
物語は淡々と進んでいきますが、意外なものまで売ってしまうシーンには、少しハラハラしてしまいます。
つきよのかいじゅう
楽しく笑える絵本をお探しなら『つきよのかいじゅう』はいかがでしょうか?
舞台は月夜が美しい湖のそば。
湖のそばでは、かいじゅうが出てくるのを10年も待っている男の人がいました。
そしてある夜、ついにかいじゅうが出て来るのです。
しかしそのかいじゅうをよく見ると、何だか違うような……?
想像のかいじゅうの絵が描かれ「どんなかいじゅうが出てくるんだろう!」期待に胸を膨らませていたらまさかのどんでん返しという展開。
ですががっかりするのではなく、そこに大笑いできる絵本なのです。
よければ読んでかいじゅうの正体を突き止めてくださいね。
読書タイム の検索結果(41〜50)
にんじんだいこんごぼう

にんじんの赤、だいこんの白、ごぼうの茶色。
それぞれがどうしてそんな色になったのか、ということについて書かれている絵本です。
野菜が嫌いなお子さんに読んであげれば、もしかしたら食べてくれるようになるかもしれませんよ。
おしくらまんじゅう

昔ながらの遊び「おしくらまんじゅう」が題材の絵本です。
コミカルなキャラクターたちの動き、リアクションがおもしろいですね。
リズムに乗って読んであげれば、お子さんは喜んでくれるはず。
ぜひ身ぶり手ぶりをまじえてどうぞ!
だるまさんが

だるまさんがいろいろなアクションをする、とてもシンプルな絵本です。
文字の少なさ、イラストの見た目のおもしろさから、とても小さなお子さん向け。
この絵本を読み聴かせてあげる時は、読むスピードに緩急をつけると楽しんでもらえるかもしれません。
おとうとなんてだいっきらい!

1歳の弟がいるお姉ちゃんが主人公の絵本です。
自由な弟に振り回されるお姉ちゃんの気持ちが描かれています。
お姉ちゃんだからガマンしないといけないなんて……おかしい!
と不満が爆発。
でもママはそんな気持ちを分かってくれます。
優しい気持ちになれる物語です。
教科書を熟読する

勉強しているようで実は暇つぶしになるのが教科書の熟読です。
ただ眺めるだけでもページの図や余白、欄外のコラムなどをじっくり読み込むと意外な発見があって面白いもの。
特にテストに関係なさそうな部分をじっくり読むのは、気分転換になります。
読むスピードを落としてゆっくり内容を確かめていれば、周囲からはまじめな生徒にしか見えません。
先生に注意される心配も少なく、むしろやる気があると思われる可能性もあります。
退屈な授業時間を静かに乗り切るにはうってつけの方法で、評価アップにつながるかもしれません。

