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ザ・カーナビーツ の検索結果(141〜150)

2時22分CRAZY KEN BAND

クレイジーケンバンド / 2時22分(MUSIC VIDEO)
2時22分CRAZY KEN BAND

東洋一のサウンドクリエイターという異名を持つバンド、クレイジーケンバンド。

ハイセンスな楽曲を多くリリースしている彼らのなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『2時22分』。

本作は決して音域が狭い作品というわけではありませんが、歌いだしでやや低く入るフレーズが多いため、低音ボイスをお持ちの男性の魅力を引き上げてくれます。

やや昭和チックな楽曲なので、ある程度年齢を重ねた方には特にオススメです。

ぜひレパートリーに加えてみてください。

On the road againCaravan

Caravan / On the road again 【MUSIC VIDEO】
On the road againCaravan

日本のシンガーソングライターCaravanの一曲です。

波間をゆったり漂うようなゆったりとしたテンポで弾き語られる曲です。

曲中で時々入る生活音のような音がユニークであり、徐々に入ってくるハーモニカの音がとても気持ちのいい曲です。

We’ve Only Just BegunCarpenters

『We’ve Only Just Begun』という現代よりも、邦題『愛のプレリュード』として覚えている方も多いかもしれませんね。

新しい人生の始まりを祝福する歌詞と美しいメロディーが、多くの人々の心を掴んできました。

1970年にリリースされ、ビルボード・チャートで2位を記録する大ヒットとなりました。

もともと銀行のCMソングだったものを、リチャードさんが気に入ってフルバージョンに仕上げたエピソードも興味深いです。

結婚式の定番曲として親しまれていますが、新しい一歩を踏み出す全ての人に聴いてほしい1曲ですね。

HAのキヌぬがせ踊る!ディスコ室町

踊る!ディスコ室町 – 『HAのキヌぬがせ』MV
HAのキヌぬがせ踊る!ディスコ室町

2015年発表のアルバム「洛中にてファンク」収録。

2012年に結成された京都府出身の6人組。

ギターの軽快なリズムとベースのゴキゲンに跳ねる進行が見事なまでにファンクのグルーブを生み出していて、自然と体が踊り出しそうになります。

ファンキーに見えて、思ったより骨太なボーカルもいいです。

Dis is HowCrazy

Crazyの名で知られるEdwin Ayoungは、1974年から活動するトリニダード・ドバゴのカリプソニアンです。

彼はトリニダード・ドバゴにおいて最も成功したアーティストのひとりとして知られています。

このトラックは1994年にシングル・リリースされました。

名曲『Top Of The World』を主題歌に起用した日本のテレビドラマは次のうちどれ?

名曲『Top Of The World』を主題歌に起用した日本のテレビドラマは次のうちどれ?
  1. 人間・失格〜たとえばぼくが死んだら
  2. 未成年
  3. 高校教師
こたえを見る

未成年

カーペンターズの『Top Of The World』は、1995年に放送されたテレビドラマ『未成年』の主題歌として使用されました。ドラマに起用されたことで、当時の若い世代にもカーペンターズの名前が知られるきっかけとなりましたね。

He came here for meCarpenters

1984年にリリースされたカーペンターズのクリスマスをお祝いしたアルバム。

クリスマスの主人公、キリストのお話が静かに歌われている美しい一曲です。

バッグコーラスがクリスマスの聖歌隊の歌を思わせるような一曲となっています。

タオルCRAZY KEN BAND

涼しげなラテンのリズムで、夏の気持ちのいい日差しを感じさせる一曲。

ボンゴやコンガなどのパーカションやアコースティックギターが隠し味的にこの曲の世界観を作り上げています。

しかしながらその中で「タオル」にフォーカスを当て歌い上げる着目点はさすがクレイジーケンバンドといった味わいがあります。

カラオケなどでも歌いたいムーディーでメロウなナンバーです。

笑ってたいんだいきものがかり

いきものがかり 『笑ってたいんだ』Music Video
笑ってたいんだいきものがかり

いきものがかり20作目の両A面シングルで、2011年に発売されました。

アップテンポで真っすぐなポップソングになっています。

演奏時間は6分以上で長い曲です。

日産自動車「新・日産セレナ」CMソングに起用されていました。

クルーエル シーThe Ventures

オリジナルはザ・ダコタスの作品だそうです。

これもたっぷりベンチャーズらしくてワクワクします。

何といってもギターが重なるように演奏され、これも新鮮なパターンでした。

ほんとに色々魅せてくれるものです。

演奏するご本人たちも楽しそうでいいです。

ザ・カーナビーツ の検索結果(151〜160)

GOING TO A GO-GOCRAZY KEN BAND

クレイジーケンバンド -「GOING TO A GO-GO」MUSIC VIDEO
GOING TO A GO-GOCRAZY KEN BAND

「東洋一のサウンド・マシーン、クレイジーケンバンド」の異名の通り、デビューから20年たった今でも色あせることのない、クレイジーなサウンドクリエイトに踊りまくれる一曲です。

楽曲の素晴らしさはもちろんのこと、そのユーモアあふれる言葉のチョイスやジャパニーズ親父ジョークもまさしく東洋一のファンキーなナンバーです。

ワイルドで行こう!!!CRAZY KEN BAND

クレイジーケンバンド / ワイルドでいこう(2011年)
ワイルドで行こう!!!CRAZY KEN BAND

2011年11月23日に発売された14作目のシングルで、ラボーテ・ジャポン「リガオス」のCMソングに起用されました。

冒頭の歌詞からいきなり彼らの世界観に引きずりこまれ、気づいたら自分も少しワイルドになったような気になる!?

そんな1曲です!

I’m still not over youCarpenters

Richard Carpenter – I’m Still Not Over You [w/ lyrics]
I'm still not over youCarpenters

リチャードが歌うアイム・スティル・ナット・オーヴァー・ユーは、広がりがある一曲。

愛する人を忘れられない心情を歌っています。

リチャードのソロアルバム「タイム」に収められている曲で、切ない歌声が聴かせる一曲です。

無責任一代男ハナ肇とクレージーキャッツ

タモリやビートたけしにさえ影響及ぼしたというハナ肇とクレージーキャッツのヒット曲、「無責任一代男」。

この曲に限ったことではないですが、クレイジーキャッツは後世のアーティストに多大な影響を及ぼしたグループでもあります。

あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ。CRAZY KEN BAND

クレイジーケンバンド / あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ。(2003年)
あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ。CRAZY KEN BAND

2003年2月19日に発売されたこの曲は、CMやテレビ番組など数多くのテーマソングに起用されました。

禅問答のような雰囲気すら感じるサビの歌詞は、1度聴いたらすぐ口ずさんでしまいそうなキャッチーさがありますね!

ワイルドウッド・フラワーThe Carter Family

1927年から1943年にかけて活動したブルーグラス、カントリー、ロカビリーバンド。

メイベル・カーターのギター奏法はその後の多くのギタリストに影響を与えています。

「ワイルドウッド・フラワー」は1928年に録音された曲、カントリーとブルーグラスの歴史的な代表曲として歌い継がれている。

息の合った演奏とコーラス、ギターのフィンガーピッキングが見物です。

猫の詩キャットフラメンコダンサーズ

走り抜けていく、疾走感ある曲調はまさに猫のよう。

愛知県を拠点に活動していたロカビリーバンド、キャットフラメンコダンサーズの代表曲で、2004年にシングルリリース。

NHKで放送された音楽番組『サマーソングバトル』で優勝し注目を集めた作品です。

この曲の魅力はなんといっても合いの手ですよね。

聴いているうち、自分でも歌いたくなってきます。

自由に生きる猫への憧れを投影させた歌詞は共感性が高い仕上がり。

テンションを上げたいときのロカビリーとしてオススメできます。

The Land Of 1000 DancesWalker Brothers

ダイハツ「ブーン」CMに起用。

女優の土屋太鳳が踊るダンスがかわいいと話題になりました。

この曲はカバーなのですが、誰もが一度は聴いたことがあるのではないでしょうか、60年代の大ヒット曲でノリノリなシーンにうってつけのダンサブルなナンバーです。

せぷてんばぁCRAZY KEN BAND

2001年9月10日に発売され、2003年7月23日に再発された2作目のシングルで、ガットギターのカッティングとベースラインが耳に心地よいボサノバアレンジな1曲です。

過ぎ去った夏の後ろ姿に、好きだった人を重ねて思う情景がせつないですね。

AMANOGAWACRAZY KEN BAND

8枚目のアルバム「GALAXY」に収録された楽曲です。

中年のお見合いパーティーを舞台にしたユニークな曲です。

気だるいバックトラックとそこに被さる三味線の音色と、韻を踏みまくる歌詞が独特な世界観を生み出しています。