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カラオケで盛上る の検索結果(181〜190)
ロコローションORANGE RANGE

みんなで声を出して盛り上がりたいという時には『ロコローション』もオススメです。
こちらはロックバンド、ORANGE RANGEが2004年にリリースした1曲。
その内容はビーチを舞台に美しい女性と男性の恋愛を描くというものです。
そのコミカルなストーリーや夏らしい雰囲気を楽しみつつ、合いの手を入れてみてください。
それから曲調が一定なので、リズムにのって体をゆらしやすい、大声を出しやすいというのも魅力ですね。
バラライカ月島きらり starring 久住小春

替え歌でも有名な「きらりん☆レボリューション」のテーマソングです。
一度聴いたらなかなか忘れられない特徴的なリズムと歌詞で、盛り上がることまちがいなし!
せっかくなのでかわいらしくなりきって歌っちゃいましょう。
今夜はブギー・バック小沢健二

少し前の曲ですが、いつまでも歌い続けられている名曲ですね。
とても心地よいリズムが特徴的でカラオケでは定番の一曲になっています。
懐メロとして歌う若者も多くいるので、ぜひカラオケで歌ってみてください。
Lemon米津玄師

TBS金曜ドラマ「アンナチュラル」主題歌で話題になった曲です。
ややマイナー調なメロディーですが、程よいビート感がいいですし、歌詞もイケていますよね。
周りから手拍子をもらえると盛り上がることまちがいないです。
All I Want for Christmas Is YouMerry Christmas

マライア・キャリーさんの代表作『All I Want for Christmas Is You』。
難易度の高い楽曲として例に挙がることが多い本作ですが、歌いやすい要素がないわけではありません。
本作の難所はスローテンポで歌う序盤だけで、ビートが乗ってからはテンポが上がるため、イントロのような高低差の激しいフェイクはあまり登場しません。
それでも難易度は高めではありますが、知名度や人気度は一流なので、ぜひ挑戦してみてください。
飲み過ぎんなよ〜Yaaaahバババイ〜あのHUMPTY

MVに元伝説のキャバ嬢、立花胡桃さんや、他100人以上のキャバ嬢を起用したことで有名になったこちらの曲は、渋谷駅前スクランブル交差点をはじめ、渋谷の8つの大型街頭ビジョンにそのPVが放映されたことでも知られています。
振り付けもあるのでみんなで踊りながら騒げばめちゃくちゃ盛り上がりそうです。
そんなにあおっておきながらの飲みすぎんなよが笑えます。
SAKURAいきものがかり

女性ボーカルのバンドとしては、すでに独自の地位を築いた大人気の3人組です。
ボーカルの吉岡聖恵は声量が素晴らしく、聴く人を引き付けて離さない魅力があります。
また、楽しそうに歌っている姿も好感です。
バラード調ですがノリがいいです。
シル・ヴ・プレジデントP丸様。

YouTuber、マルチエンターティナーであるP丸様の最大のヒット曲『シル・ヴ・プレジデント』を替え歌にしちゃいましょう!
中毒性の高いアップテンポなサウンドなので、カラオケでも盛り上がれそうですよね。
サビの「~になったらね」の部分を自分のなりたい職業などに変換して、歌って楽しんでみてください!
この楽曲に合わせ、踊ってみた動画もバズっていたので、振り付けを覚えて替え歌を披露すれば、カラオケで人気者になれると思いますよ。
唇GLAY

数多くのヒット曲をリリースしてきたGRAYですが、そんな彼らの楽曲の中でもカラオケで歌って気持ちよくなれる曲がこの「唇」。
ほどよく激しく、ほどよく盛り上がれるこの歌はカラオケでついつい歌ってしまう1曲です。
シカ色デイズシカ部

底抜けに明るい、ハッピーな楽曲です!
テレビアニメ『しかのこのこのここしたんたん』の主要キャラクターを演じた声優さんたちによるユニット、シカ部が歌っています。
作品タイトルを何度もくり返すフレーズは、一度耳にしたらもうとりこ!
聴くだけで元気が出てくるような、底抜けにポジティブなエネルギーに満ちあふれています。
この楽曲は2024年7月に配信が始まり、同年8月にはCDシングルとしても発売されました。
カラオケで思いっきりハジけたい時や、みんなでワイワイ笑い合いたいシチュエーションにぴったり!
カラオケで盛上る の検索結果(191〜200)
大阪ラバーDREAMS COME TRUE

国民的な人気を誇るDREAMS COME TRUEが2007年にリリースした『大阪LOVER』。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのジェットコースターのアトラクションに書き下ろされた楽曲です。
大阪の地名を取り入れた恋物語が描かれており、遠距離恋愛しているときのリアルな感情を歌い上げています。
飲み会やカラオケで歌う場合は、それぞれの出身地に歌詞を替えて歌うのもオススメです。
誰もが体を揺らせる四つ打ちのリズミカルなバンド演奏とともに、カラオケを盛り上げてみませんか。
ハナミズキ一青窈

一青窈さんの代表曲『ハナミズキ』。
平成で最も歌われたカラオケソングとしても名前の挙がる名曲です。
こんなにしっとりとした感動ソングが飲み歌?と思うのですが、この曲の映像に出てくる一青窈さんが何度もカメラ目線になり、彼女と目が合ったら飲む、という風にして順番に飲んでいく飲み歌です。
気を抜いているとふと目が合うので緊張感を持ちながら、画面を凝視しておきましょう(笑)。
飲み歌の中でも群を抜いてしっとりとしたナンバーです。
Campus mode!!初星学園

『Campus mode!!』は、初星学園の全体曲で、まさに「青春」がテーマになっているキラキラ応援ソングです!
歌詞もテンポも元気いっぱいで、10代女性にぴったりだと思いますよ!
曲は何人かで歌っているので1人で歌うのは難しいかもしれませんが、もし初星学園を好きなお友達が周りに居たらパート分けをして歌うと絶対に楽しいですね!
テンポは少し速めで、Aメロ~Bメロはテンション上げて会話する感じで歌うと明るい声で自然に歌えそうです。
サビは、もっとテンション上げて遠くに声を出す感じで歌うとより声が通ってアイドル感が出て楽しく歌えると思います!
早口の部分は一言一言ハキハキ言って大丈夫です。
一生懸命さが出るのが歌の良さになると思うので自分がアイドルになったと思って歌ってみてください!
ぽしゃけかーにばるレペゼン地球

お酒やパーティーに特化したこの曲『ぽしゃけかーにばる』。
この曲はDJ集団・レペゼン地球が2019年にリリースした59枚目のシングルです。
レペゼン地球にはもう1曲『バスターコール』という飲み歌があるのですがこの『ぽしゃけかーにばる』はその上を行く盛り上がれることまちがいなしな1曲。
こういうノリに慣れていない、という方も聴けばノリのよさに飲み込まれてしまうようなナンバーです。
そして歌詞もおもしろおかしく、ついつい聴き入ってしまいますよ。
I Really Like YouCarly Rae Jepsen

洋楽の定番中の定番です。
サビの部分は誰もが思わず歌いたくなるようなとても耳に残りやすいメロディーになっています。
ポップで明るい曲調なのでカラオケで歌えば女性は特にテンションが上がると思います。
また、キュートな乙女心を歌った歌詞にも注目です。
気まぐれロマンティックいきものがかり

テレビドラマ『セレブと貧乏太郎』の主題歌として起用されている、2人組バンド・いきものがかりの12作目のシングル曲。
初期のファミコンをイメージさせる8bitサウンドを使用したオープニングから爽快な曲調に移行していく楽曲構成は、いきものがかりの音楽的な引き出しの多さを感じさせますよね。
疾走感のあるアレンジに加えて振り付けがあることから、カラオケでもみんなで参加できますよ。
ライブにおいても盛り上がる定番曲として知られている、テンションが上がるカラオケソングです。
チョコレイト・ディスコPerfume

3人の女性メンバーで構成されたテクノポップアイドルユニットでダンスのレベルがとても高いのが特徴です。
この曲は可愛らしい振り付けですが完全にコピーするのは非常に難易度が高いですが、部分部分でコピーするなどしても楽しいです。
華やかな曲調に少しのダンスを加えるだけで盛り上がれます。
スキピオNEW!水曜日のカンパネラ

2026年4月22日に配信リリースされた「人名シリーズ」の最新作です。
歴史上の人物である古代ローマの軍人「スキピオ・アフリカヌス」をテーマに、もし彼が現代の「推し活」に目覚めたら?
というコミカルな設定で描かれています。
個人的にパラパラがド世代で好きなので、このようなノリの曲を聴くと楽しくなりますし、振付込みで覚えたい曲です!
カラオケやライブイベントなどでも盛り上がりそうですしオススメですよ!
音域自体は少しだけ高いかもしれないので、基本的に眉毛や表情筋を上げて常に遠くに声出す意識で歌っていれば、きっと気持ちよく声が出ると思います!
ゴーストルールDECO*27

ニコニコ動画、YouTube共に非常に高い再生数を誇り海外ファンも多いそうで、YouTubeだけでも1億回再生を超える爆発的人気曲です。
疾走感のあるサウンドと叫ぶようなサビのメロディが特徴な一曲ですね。
この曲もわたしの生徒さんがボイトレで練習していた曲で、男性だったので「原曲キーのままだと高いから、オクターブ下で歌うくらいがちょうどいい!」と言っていましたよ。
AメロBメロは比較的落ち着いて歌えますが、サビから思いっきり盛り上がるので力まないように注意したいですね。
叫ぶというよりは、遠くに声を飛ばすように歌ってみてください。
夏色ゆず

第2次路上ライブムーブメントの代表格として知られ、地道なストリートライブを積み上げてメジャーデビューを果たしたフォークデュオ・ゆずの1作目のシングル曲。
特徴的な譜割りから生まれる跳躍の多いメロディーと、一般的なハーモニーとは違ったゆず独特のハモりが心地いいですよね。
かなり疾走感のあるメロディーの上に複雑なハモりが入るため歌うのが難しい楽曲ですが、そのタイトルをイメージさせる爽快感からカラオケで盛り上がることまちがいなしですよ。
可能であれば友達と二人で完璧なハーモニーを披露してほしい、ゆずの代表曲としても知られるカラオケソングです。

