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カラオケ必須 の検索結果(1〜10)
主人公SUPER BEAVER

イントロがなくいきなり入る曲なので、出だしの言葉をしっかり発音して迷わず声を出しましょう!
『主人公』の全体の音域は、D#3~G#4で低音女性さんはポイントさえつかめば歌いやすいはずです!
サビは4拍子でリズムをとった時に、1拍目、3拍目がアクセントになっています。
例えば、曲を聴きながらでいいので「12341234」と言いながら手をたたいてみてください。
慣れてきたら「1」の時に強く手をたたいてみてほしいのですが、タイミングが合ってきてたたきやすかったらそれがアクセントです。
その感覚が正解なので歌うときにもアクセント部分のところの声をしっかり出してみてください!
こんな感じで体を使って楽しく歌いましょうね!
夜に咲く星街すいせい

2025年6月、カラオケ採点のJOYSOUNDでの平均スコアは約90.35点らしく平均点が高めな印象です。
確かに、星街すいせいさんの楽曲の中では音域もさほど高くなくまとまっているので他の曲よりは音程が取りやすいと思います。
また、リズムがとてもわかりやすい曲なので一度覚えると歌いやすい曲ですね!
しっかり4拍子を取りながら歌うとタイミングも合いやすく音程バーもピッタリと合ってきますよ。
余裕が出てきたらビブラート等のテクニックを入れるといいかもしれません!
ハピネスAI

2011年12月リリースで、コカ・コーラのクリスマスキャンペーンソングとして使われたことがある曲です。
出だしのベルの音で冬、クリスマスを感じますね!
きっと耳にしたことがある方も多いと思いますよ!
曲自体は、R&B要素があり、しっかり体で乗るような曲でリズムが少し独特ですね。
予習をしないで歌うと微妙にリズムがズレて違和感があると思うので、何度か練習が必要だと思います。
また、ラスサビ前のこの曲の最高音D#5は、タイミングが難しいのでここはしっかり決めましょう!
コーラスも多いため、お2人でハモリながら歌うのもかっこいいですね。
「日常の愛」「幸福感」を描く曲です。
ぜひカラオケで楽しんでください!
カラオケ必須 の検索結果(11〜20)
APT.ROSÉ & Bruno Mars

2024年を代表する世界的な大ヒット曲といえば、ブラックピンクのロゼさんとブルーノ・マーズさんが組んだ『APT.』でしょう。
一度聴いたら頭から離れない例のフレーズを聴けば、「あの曲か」となるくらいに日本でも多くの世代に広まった久々の「洋楽」のヒット曲とも言えそうですね。
カラオケで歌う方も多いかとは思いますが、注意すべきパートはいかにもブルーノ・マーズさんらしいメロディアスなメロディラインが登場するパートくらいで、ハイトーンも登場しないですから歌詞さえ覚えてしまえばカラオケでの盛り上がりも間違いないでしょう!
思い出スクロールAKB48

アイドルソングですが、そこまでキラキラしている曲ではないため、カラオケで歌いやすいと思います。
曲の構成はとてもわかりやすく、Aメロ~Bメロ~サビとしっかり順番に盛り上がっているので、音域が狭い方でもメロディごとに勢いをつけて歌うと、少しずつ声を出す感覚がつかめるのではないでしょうか。
とはいえ、サビは少しだけ高音です。
地声で歌うのが難しい方は無理をせずに裏声で歌ってくださいね。
裏声はたくさん息を使うので、練習を重ねていくといつの間にか裏声の強い声が出せるようになっているかもしれません!
しっかり口から息を吸って声を前に出すようにして歌ってみてください!
明日もSHISHAMO

2017年リリース曲で、NTTドコモのCMソングとして使われていた曲です。
出だし~サビにいくまでは全然ピンときませんが、サビでみなさん「聴いたことある!」と思うはずです。
全体の音域はG3~D5で作られているので、ほとんどの女性はキーを変えずに歌えるのではないでしょうか?
また、バンド×ブラスバンドということもあり、曲調がとても軽快でリズムに乗りやすい曲ですね!
カラオケでも十分に盛り上がれて楽しめると思いますよ。
ただ、サビ部分が思っているより長めなので、持久力が必要なのと飽きてしまわないか心配です。
同じサビでも、前半と後半で大きく2つに分けて歌うとメリハリがついていいかもしれませんね!
ORION中島美嘉

サビから始まる曲の構成で、Aメロ→Bメロ→サビとわかりやすく盛り上がるということもあり、とても歌いやすい曲です。
また、歌詞量も多くないため、一つひとつ丁寧に歌えるような曲ですね。
Aメロは思っているより低音で歌ってみると「低いな」と感じる方も多いと思います。
声がこもらないようにしたいので喉を使いすぎないように注意しましょう。
私たちの日常会話、実は喉を使って話していて、この感覚のまま歌ってしまうと喉声でこもった声になってしまいます。
表情筋を上げて声帯が鳴るように意識する必要があり、少しだけ遠くに向かって声を出すと声帯が鳴りますよ!
通る声になると歌いやすくなるのでぜひやってみてくださいね。

