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カラオケ必須 の検索結果(1〜10)
微熱魔ずっと真夜中でいいのに。

音域はA#3~E5で全体的に高めの曲ですが、基本的に優しく裏声っぽい声で歌うと音程も取りやすく100点を狙えるかなと思います!
裏声ばっかりだとフラフラになって疲れちゃうかもしれないので、声がブレないように腹式呼吸と体幹をしっかり意識してくださいね。
サビ前のラップっぽいところはもしかしたら音程バー自体入っていないかもしれませんが、かっこいい部分なのでぜひリズムに乗りながら楽しく歌ってください!
少し早い曲なので息継ぎするのを忘れないで裏声頑張ってみてください!
キラーチューン!大泉洋

2025年8月14日に配信限定でリリースされた曲で『LIVE DAM WAO!』のCMソングとして制作されたこともありカラオケがテーマになっているので、実際にカラオケで歌うと歌詞で盛り上がれそうですね!
また、爽やかでアップテンポの曲なのですごくカラオケ映えすると思います。
歌う前にある程度歌詞を覚えた方が歌いやすそうです。
特にサビ部分は言葉が多く早口です。
ですが、ラップみたいに韻を踏んだ歌詞なので、リズムに乗れると歌いやすいはず。
4拍子でリズムを取っていたとしたら、出だしの1拍目をアクセントにすると突っ込むようなリズムになるので歌いやすくなると思います。
歌詞全部をしっかり言うのではなく、歌詞をメロディに乗せましょう。
曲を覚える段階でハミングするのがオススメなので脱力しながらやってみてください!
怪獣島水曜日のカンパネラ

TVアニメ『ちびゴジラの逆襲』の主題歌になっているこちらの曲は、水曜日のカンパネラらしくとてもノリのいい曲です!
カラオケで歌うとみんなで楽しめてウケもいいかもしれませんね!
歌うときは全体的にリズムをしっかり取りましょう。
Aメロは歌うというより、語りとコールのイメージ。
Bメロから歌要素が入ってきてかっこいい感じの曲になってきます!
音域も狭く低音女性さんの魅力ある声で聴きたい一曲ですね。
ぜひレパートリーに入れてみてください!
EXILE道

EXILEの王道バラード曲ですね!
EXILEは私もライブで歌ったことがあるのですが、女性からしたらすごく低音でビックリしました。
キー2つ上げにしても低かったのでEXILEは男性ならではの音域だと思います。
ゆったりテンポで流れていく『道』は、B2~A4の音域で、Cメロの地声で歌う部分が少し高いかなと思います。
しかしどの曲もそうですが、カラオケ採点で点数を取るためなら裏声で歌った方が絶対に音程は合います。
ぜひご自分の好きな方で歌ってください。
ポイントは、音程を合わせるために全体的に丁寧に歌う、フレーズごとにブレスする、語尾の音程の癖を意識する、この3点に気を付ければ100点は十分に狙えます!
歌い込んでいくと表現力も加点されやすい曲なので挑戦してみてください!
唱Ado

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン『ハロウィーン・イベント』の公式テーマソングで、ゾンビダンスが有名になった曲ですね!
高音シャウト、低音の語り、ラップ調とたくさん盛り込まれた超難曲です。
私もレッスンの中で生徒さんと一緒に覚えた曲です!
もちろん歌いこなせたらとっても楽しく気持ちいいです!
歌詞だけを見ると難しい言葉もあるので、原曲を聴きながら一つひとつ確実に覚えるのがオススメです。
とにかくテンポが速く次から次へと歌わないといけない曲ですが、力みすぎると喉がつぶれてしまったり、抜きすぎると迫力に欠けるので、息をしっかり使って裏声を強く出すとかっこいい声で歌えますよ!
また、ダンス曲でもあるので余裕が出てきたら体を揺らしたりしながら歌うとリズムにハマって声も出しやすくアクセントなどもしやすくなるかなと思います!
白日King Gnu

こちら、まさしくカラオケで歌えればかっこい楽曲ではないでしょうか。
冒頭のハイトーンでかつウィスパーな歌い出しから、Aメロの芯のある声!
ツインボーカルのバンドですので、歌いわけをはっきりとさせて、エモく歌ってみてください。
歌唱力に自信のある方には最高の1曲ですが、キーが高いのでこっそりキーを下げて歌ってもいいかもしれませんね。
クリームで会いにいけますかずっと真夜中でいいのに。

「地声で中低音じゃなくて裏声系の曲も歌いたいな~」という方にこの曲がいいのではないでしょうか?
全体の音域は、A#3~F#5でCメロに高音がありますが、裏声が得意な方は気持ちよく歌える部分だと思います!
全体的に張り上げるような曲ではないので、常に脱力して頭を響かせるイメージで優しく歌いましょう。
また、裏声が多いのでブレスを取る位置と間をしっかり決めたいですね。
呼吸を意識すると表現力もついてきて歌としてとても良くなってきます!
サビ部分の少し早口なところは、言葉をハキハキ言うより、リズムでしっかり取りましょう。
練習する時は「タカタカタンタ」などの言葉でまずリズムにはめてみてください!
歌詞にした時も同じ場所がアクセントになるように歌ってみてくださいね!

