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一緒に歌おう の検索結果(51〜60)
雪だるまつくろう神田沙也加、稲葉菜月、諸星すみれ
『アナと雪の女王』の劇中歌。
アナがエルサを遊びに誘う曲として有名ですよね。
アナ役とエルサ役を決めて歌ってみるのもよさそうです。
親子で一緒に歌ってもいいですし、二つの親子で一緒に歌ってもいいですね。
いろいろな楽しみ方ができる曲なのでオリジナルな歌い方をしてみましょう。
ジャガイモジャガー

イントロからワクワクする!
『ジャガイモジャガー』のアイデアをご紹介しますね。
『ジャガイモジャガー』という曲は、1991年12月から1992年1月までテレビ番組『みんなのうた』で放送されていた曲です。
曲のはじまりから、子供の興味をひくような音が聞こえますよね。
歌詞もかわいらしく、テンポも心地よいので子供たちにぴったりですよ!
子供たちと一緒に振り付けを考えてみるのもおもしろそうですよね。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
きみといっしょにいると花田ゆういちろう、小野あつこ

2020年9月の月のうた『きみといっしょにいると』。
作詞作曲を手がけたのは、シンガーソングライターの遊佐未森さんです。
この曲はやさしいメロディがステキな曲で、聴くとお友達や大切な人を思い出すのではないでしょうか。
卒園時の謝恩会などで最後にみんなで歌っても感動できそうです。
「キミがいてくれたら嬉しいし、心強く感じるよ」そんな思いが込められているので、ぜひ大切な人と聴いて「ありがとう」を伝えてみてくださいね。
紅蓮華 × 千本桜LiSA × 黒うさP

カラオケでも大人気のこの2曲。
抑えたAメロ、サビ前のブレイク、そして大盛り上がりのサビで構成された『紅蓮華』は、その場を盛り上げる曲としても秀逸!
『千本桜』は、何十人ものアーティストにカバーされているボカロの世界だけでは納まりきらない、全ての「ボカロP」が熱愛する金字塔といっても過言ではありません。
この楽曲を合わせて歌えば、盛り上がらないはずはありません。
文化祭や宴会で披露すれば、観客も思わず圧倒されてしまうはずです!
きらきら星 × かすみか雲か


童謡の定番『きらきら星』と春の情景をつづった歌詞が印象的な唱歌『かすみか雲か』は、パートナーソングとしても相性がいいんです!
どちらもシンプルなメロディラインが美しく、誰もが歌いやすいのがポイント。
メロディは似ている部分もあるので、2曲同時に歌う時には相手につられてしまうかもしれませんね!
ゆったりした曲ほど、難易度が高くなるのではないでしょうか。
『かすみか雲か』は、明治時代から親しまれてきた唱歌なので、高齢者の方と一緒に挑戦するのにもオススメですよ!
一緒に歌おう の検索結果(61〜70)
十人のインディアン × やくそく

『十人のインディアン』は、リトミック教室では課題曲として、英語教室では英語に親しむ歌として、保育園や幼稚園では手遊び歌として、さまざまなシーンで歌ったり演奏されたりしています。
まさに万能曲とはこの曲のこと。
同じメロディを何度も繰り返す、おなじみの曲ですね。
『やくそく』は幼稚園、保育園のお別れ会や卒業ソングとして有名な楽曲。
希望を胸に明日へ飛び立つ様子を描いた歌詞に、大人もジーンときますよね。
この2つ曲を同時に歌えば……童心に返る時間となるかも。
ふたりの愛ランド石川優子 & チャゲ

石川優子とCHAGE and ASKAのChageのコラボシングルで1984年4月リリース。
JALのCMソングにもなっていましたね。
この曲の場合…というか、男女のツインボーカル曲の場合、メイン+コーラスというよりも、男女のツインリードボーカル曲という色合いが強く、この曲をカラオケで歌う場合も、あまり「コーラスパート」ということは意識しなくてもいいでしょう。
男女のハモリの場合は、声質もまったく違うので両方のパートも聴き取りやすいんじゃないでしょうか。
ただ、この曲、Bメロ部分をはじめとして、少々凝ったコーラスアレンジになっているカ所もいくつかあるようなので、もし歌う場合は、事前にカラオケのガイドメロ機能などを使って確認しておいた方がいいでしょうね。
どうしても難しければ、男女で歌う場合なら2人ともメインボーカルを歌ってユニゾンにしてしまっても、声質がまったく違うので意外になんとかなるものですけどね(笑)。
あしたわらおう

作詞:高橋茂雄、作曲:スキマスイッチによる歌です。
NHK教育テレビの「みいつけた!」に出てくる青いイスのキャラクター「コッシー」の歌です。
タイトルにもなっている「あしたわらおう」という言葉が、何度も出てきます。
歌っているうちに、だんだん元気が出てくるような歌です。
卒業~ここからはるかへ~ここ&はるか

NHK Eテレの番組『シャキーン!』の最終盤を彩った合唱曲です。
2022年3月に発売されたアルバム『NHKシャキーン!
「目覚めろ」』に収録された本作は、番組MCの太田瑚々さんと佐々木春樺さんがメインボーカルを務めています。
番組の音楽監督であるサキタハヂメさんが作詞を手がけ、構成作家の倉本美津留さんが作曲を担当しており、番組の歴史を締めくくるにふさわしいあたたかいメッセージが込められています。
歴代の出演者たちもコーラスで参加しており、絆を感じさせる美しいハーモニーが魅力です。
卒業式や合唱コンクールで、これまで一緒に過ごした仲間との思い出を振り返りながらみんなで歌うのにぴったりの1曲です。
歌いましょう

どこまでも広がる美しい自然風景が思い浮かぶ『歌いましょう』。
小学校などの教育現場で使用されることが多い楽曲ですが、高齢者の方にもオススメしたい楽曲です。
ステップを踏むような伸びやかなメロディーに合わせて、大きな口をあけて高らかに歌うのがコツ。
ハキハキとした声で歌うことがポイントになる楽曲なので、しっかりと時間をかけて練習してみるのもオススメですよ。
高音を生かしたメインパートや重なりあうコーラスなど、さまざまな魅力が詰まった輪唱曲です。
高齢者の方の心を1つにする、心温まるハーモニーを披露してみてくださいね。
また会える日までゆず

『ドラえもん』の主題歌で幅広い年代にウケがよく、盛り上がる曲です。
ゆずのやさしい歌声が魅力ですね。
ゆずの2人のように、歌唱力に自信のある方はきれいに歌いあげてみてください。
この素晴らしき世界 × きらきら星

ジャズっぽく大人な雰囲気の『この素晴らしき世界』と、子供からも人気が高い『きらきら星』は、曲調がまったく異なるのに、テンポをそろえて歌うと美しいハーモニーが生まれるんです。
『この素晴らしき世界』は、人とのつながりや未来への希望を歌った1曲。
『きらきら星』は、その名の通り夜空にきらめくお星さまの様子を歌った、子供から大人気の作品。
しっとりした曲とかわいらしい曲の相性を、ぜひ実際に歌って確かめてみてくださいね。
この木なんの木 × 茶色の小瓶


日立のCMでおなじみの『この木なんの木』と、リコーダーの練習曲としても知られている『茶色の小瓶』。
曲調や雰囲気の異なる楽曲なので、2曲同時に歌ったらどうなるのか興味がわきませんか?
難易度は高めかもしれませんが、ぜひ挑戦してみてください!
意外と曲調が違った楽曲のほうが、相手につられずに歌い切りやすいかもしれませんね。
歌レクのバリエーションに困っているなんて方は、変化球でこの2曲を選曲してみるのもオススメです!
ちょうちょう作詞:野村秋足/作曲:スペイン民謡

春の童謡としてこの曲はハズせないのでは?、というくらい誰もが知っている曲『ちょうちょう』。
こちらは、童謡によくある「海外の童謡だったのに日本語の歌詞がついた」という曲です。
原曲はドイツの『幼いハンス』という曲で、小さな男の子が旅に出る様子を描いています。
この曲は1番が有名ですが、実は4番まであり、2番ではスズメ、3番ではトンボ、4番ではツバメが題材となっています。
鼻歌で歌うだけでも一気に春気分になれる1曲ですよね。
シャボン玉作詞:野口雨情/作曲:中山晋平

子供たちの心をつかんで離さない人気の童謡がこちら!
メロディーに乗せて、シャボン玉がふわふわと空高く舞う様子が目に浮かびます。
野口雨情さんと中山晋平さんが手を組んで作り上げた名曲で、1922年に詩が発表されました。
歌詞には、はかない命の美しさと儚さが込められているんです。
シャボン玉遊びを通じて、子供たちに生命の大切さを伝えられる素敵な曲ですね。
保育園や幼稚園での歌唱はもちろん、家族みんなで歌って楽しむのもおすすめです。
世代を超えて愛される本作は、心温まるひとときを届けてくれますよ。

