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一緒に歌おう の検索結果(41〜50)
一緒に…MAX

MAXの活動が全盛期の頃を知っている方はカラオケ文化もめちゃくちゃ盛り上がっていてよく歌っていた、という方も多いのではないでしょうか?
ダンサブルな楽曲が多いMAXですが、1999年にリリースされた15枚目のシングル『一緒に・・・』はスローでちょっと悲しさのある女性の気持ちを歌ったナンバーです。
悲しいだけなのか、この先の二人に明るい未来はあるのか……?と思ってしまうラブソング。
キーも高くないので歌いやすい1曲ではないでしょうか。
ココロウチュウ feat. imase, 『ユイカ』ニャンちゅうオールスターズ

軽やかでややダウナーな曲調が印象的な作品「ココロウチュウ feat. imase, ユイカ』」。
本作は人気シンガーソングライターのimaseさんとユイカさんによる作品です。
imaseさんといえば、ファルセットが特徴的ですが、本作では下のコーラスをimaseさんが歌っています。
そのため、高い声が出ない方でもハモリは簡単です。
その分、ユイカさんのパートが少しだけ高いので、しっかりと相手側と自分側が歌いやすいキーを設定しましょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
げんこつやまのたぬきさん作詞・作曲:不詳

幅広い世代から親しまれているわらべ歌の『げんこつやまのたぬきさん』。
抱っこされたり、眠ったりと誰もが体験したことのあるできごとをテーマに制作されています。
飲む動作や眠るしぐさなどのかわいい振り付けを覚えて、遊んでみましょう。
サビの最後の部分で、ポーズを決めたりじゃんけんするなどのアレンジを加えてみるのもオススメ。
親と子の関係性を描いたようなフレーズとともに、楽しげなメロディーが響く楽曲です。
お子さんと一緒に、ぜひ取り組んでみてくださいね。
ロンドン橋 × メリーさんのひつじ

『ロンドン橋』と『メリーさんの羊』は同じコード進行なので、同時に歌うとまとまりがよくキレイに聴こえます!
パートナーソングとしても定番ですので、ぜひ挑戦してみませんか。
両方ともそれほど長い歌ではないので、ちょっと歌合わせで遊んでみたいなんて方にもオススメ!
幼稚園、保育園のレクリエーションや高齢者の脳トレにも活用できて盛り上がると思います。
単純なリズムの繰り返しなので、練習のしやすさもポイント!
パートナーソング初心者さんにもオススメの組み合わせです。
かわいいかくれんぼ作詞:サトウハチロー/作曲:中田喜直

愛らしい動物たちのかくれんぼを題材にした優しい童謡です。
ひよこ、すずめ、子犬たちが懸命に身を隠そうとする姿を、サトウハチローさんが温かな言葉で描き、中田喜直さんのメロディが魅力をいっそう引き立てています。
1951年に発表された本作は、子供たちの遊び心や動物への好奇心を育むきっかけになってきました。
庭先や屋根、野原といった日常の風景の中で繰り広げられる、ワクワクドキドキのかくれんぼ。
新緑の5月、お散歩の途中で出会う動物たちに思いを馳せながら、お子さんと一緒に歌うのにピッタリです。
歌詞のリズムと親しみやすい旋律は、まさに春の喜びを表現しているかのようですね。
一緒に歌おう の検索結果(51〜60)
おなかのへるうた作詞:阪田寛夫/作曲:大中恩

空腹感をユーモラスに描いた阪田寛夫さんと大中恩さんによる楽しい童謡です。
シンプルで親しみやすいメロディと、子供たちの日常を優しく切り取った歌詞に、思わず笑みがこぼれる作品に仕上がっています。
本作は1960年に発表され、1962年にNHK『みんなのうた』で放送された際には、フレーベル少年合唱団が歌唱を担当。
その後も長く愛され続け、2021年7月にも再放送されています。
おなかが空いた時やおやつの時間に、家族みんなで歌うと自然と笑顔があふれてきますよ。
また、遠足やピクニックの日のお弁当タイムにも、ピッタリな1曲です。
みんなで一緒に歌えば、楽しい食事の時間がよりいっそう心に残る思い出になるはずです。
犬のおまわりさん作詞:佐藤義美/作曲:大中恩

迷子になった子猫と、その子猫を心配する犬のおまわりさんの交流を描いたこの童謡。
NHKの『おかあさんといっしょ』でもよく歌われる1曲ですよね。
佐藤義美さんの親しみやすい言葉遣いと大中恩さんのリズミカルなメロディが魅力です。
1960年9月に発表されてから、何世代にもわたって歌い継がれてきました。
動物の鳴き声を真似しながら、お子さんと一緒に歌うのがおすすめ。
保育園や幼稚園でも人気の曲なので、親子のコミュニケーションにぴったりですよ。
本作を通じて、思いやりの心や助け合いの大切さを感じてみてはいかがでしょうか。
森のくまさん作詞:馬場祥弘/作曲:アメリカ民謡

スカウトソングをご存じですか。
ボーイスカウトやガールスカウトの活動時にみんなで歌う歌のことを指します。
この曲の原曲『The Other Day, I Met a Bear』もそんなスカウトソングの1つでした。
日本語訳されて日本で歌われ始めたときは『親切な熊さん』という曲名だったんですよ。
1972年、NHKの『みんなのうた』で取り上げられ紹介されたときに今の『森のくまさん』になったようです。
意外と最近なんですね。
サビまでは輪唱のように歌詞を追い掛けて歌うので、たくさんの人が集まったときにぜひみんなで歌いたいです!
ともにWANIMA

エネルギッシュなボーカルで10代を中心に人気を集めるロックバンド、WANIMA。
パンクロックの要素をJ-POPに落とし込んだキャッチーな音楽性が印象的で、どの作品もポジティブでエネルギーに満ちあふれています。
そんなWANIMAの作品のなかでも、特にオススメしたいカラオケで歌いやすい友情ソングが、こちらの『ともに』。
高いように思えるかもしれませんが、それは原曲が高いだけであって、音域がそこまで広い楽曲ではありません。
自分のキーに合わせて歌えば、高さは気にならないでしょう。
あのね。あれくん &『ユイカ』

1曲は覚えておきたい男女デュエット曲!
あまり聴きなじみのない方かもしれませんが、かわいい曲なのでぜひ覚えてみてください!
こちらの曲、あれくんはメインで歌っていて、ハモっているのは基本的にユイカさんですね。
掛け合いやユニゾンもしているので歌っていてとても楽しいと思いますよ!
注意点としては、あれくんパートは音域はほぼ変わらないのですが、ユイカさんパートはサビで1オクターブ上だったり、低くなったりと忙しいです……。
裏声地声でいったりきたりと最初は覚えるのが大変かもしれませんが、めげずに頑張ってください!

